幻想初の男性IS操縦者の人生の物語   作:Sixth children

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遅くなってすいません。
テストが予想どうり撃沈したことが確認されたので投稿です。

遅くなったの本当に許して

今回は過去回想も入るという
回想は長いですが現実時間だと3秒くらいです。
やっぱ千冬さんハイスペックスギィ

生身の戦闘描写はめんどいので割愛
ちゃんとIS同士の戦闘描写はするからね(ガラスの意思)

というわけで本編どうぞ


第3話ー最初の覇者ー

おかしい

僕がこの女性に抱いた印象だ。

彼女が僕を気絶させようとしてから1分がたった。

僕がISを起動させる前に相手の技量を図るために、生身で相手をしているのだがその力が明らかにおかしいのである。

通常、人間が出せる力というのは僕のような人妖でもかすり傷程度にしか感じない程度なのだが、まともにくらってみたが当たりどころが悪ければ重症になるくらいの攻撃であった。彼女が繰り出す攻撃は明らかに人間業じゃないレベルまで入っていて、しかもたまにくる出席簿(上白沢さんが持っているものと似ている)の斬撃など、普通の出席簿だったら粉々に砕けて壊れてもおかしくないくらいの衝撃を、それが壊れないように微調整しながらそれを平気で奮ってくる。しかしそこで、僕はそれに違和感を覚えた。その攻撃は怖いのだが、明らかに攻撃が平たいもので叩くことを想定していないのだ。

しかし剣術とも違う。

 

そう、それは何か棒、もしくは鈍器で叩くことを前提としていた。

 

 

 

僕が戦い始めてから何分がたったのだろう。

僕はその攻撃のパターンを見分け、弱点をさぐっていた。

これが普通の人間相手だったら(試したことは無いがおそらく)力技で関節を決めて相手を降参させることが出来たかもしれない。しかしそれは彼女相手には通用しない。1回仕掛けようとしたら、相手がそれを読んだかのようにこちらの腕をたたき落としたからである。

この女性は一体なんなのか?

しかも厄介なことに、さっきからずっと彼女の動きを見ているが隙がない、外の世界はこれほどまでにレベルが高いのかと思ったが、僕は奇妙な既視感を覚えた。

しかもその動きを見ている限り明らかに物理法則を無視している動きがあることにも気づいた。

 

 

「この動きは・・・いやまさか・・・そうか、そういうことかリリン」

「何を寝言を言っている。さっさと倒れろ!」

 

そう言って彼女は一瞬止まった霖之助の首にこれで最後だと言わんばかりに今までにない速さで手刀を叩きつけ・・・と思いきやそれを躱し、霖之助は彼女の背後に妖力を使って飛んで羽交い締めで彼女を抑えた。

彼が止まったことに油断して後ろを取られるも、すぐに彼女は振りほどこうとするが、彼の一言で凍りついたように動かなく・・・動けなくなった。

 

 

 

 

「服、いつ取りに来るんだい?」

 

 

 

 

 

彼女は思い出した。

かつて、自分が恋した男性のことを。

 

 

白騎士事件を起こし、第一回モンド・グロッソで優勝した私は最強となった。

しかしその喜びも長くなかった。

一夏が誘拐されたのである。

唯一の肉親であった彼をなくしてしまった悲しみは並大抵のものではなかった。

探しても見つからない。

探しても探しても見つからない。

探しても探しても探しても探しても探しても探しても探しても、

結局彼を見つけられなかった。

私は協力してくれたドイツの組織に恩返しをしたあと、失踪した。

もちろん、一夏を探し出すためだ。

しかし、そんなことをしても見つかるはずもなく、すぐに食料が尽きて衰弱していった。

 

なぜこんなことになったのだろう。

モンド・グロッソに出たから?

白騎士事件を起こしたから?

ISに乗ったから?

 

理由はいくらでもあった。

しかしそんなことを考えても無駄だった。

彼は見つからない。

何をしても見つからない。

 

 

私は途方に暮れた。

体が冷えていき、しまいには動けなくなった。

ここはどこの国かもわからない森の中、人なんて立入ることもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ラ・・・マー

ラ・・・シャマー」

 

ああ、子供の声が聞こえる。

私はとうとう死んでしまうのか。

まぁ、それもいいかもな・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気づいたら、私は和室にいた。

体を動かそうにも、まるで体が石になったかのような状態だった。

かろうじて動かせた首を振って当たりを確認したら、待機状態の暮桜と私の着ていた服が洗濯して綺麗に畳まれた状態で置いてあった。

 

 

 

 

ん?私の着ていた服?

「ちょ えっ えぇーーーっ」

私は今更、自分が何も来ていないことに気づいたのだった。

 

 

 

しばらくたっただろうか、私は今の自分の姿に放心状態となっていると、ふすまの外に子供の気配を感じた。

先程叫んでしまったことを悔やみながら、彼女は取り敢えず声をかけることにした。

「先程は大きな声を出してすまなかった。助けてくれたのはあなたかな?」

すると、その子は中に入ってきた。

まだ小学校に入っているかいないかくらいの歳の子だった。

その子に今一度話しかけようとし、その子の見た目をみて、私は絶句した。

なんと、()()()()()()()()2()()と、()()()があったのである。

そんな私とは対称的にその子は喜んだ様子で、

「起きたんですね、よかったー生きてたー。

藍しゃまとお話してたら急に紫しゃまがきて、あなたを連れてきたんですよー。見た時は本当に生きているのか心配でしたけど、生きててよかったですぅ。

あっ自己紹介がまだでしたね初めまして、私はここにすんでいる、(ちぇん)といいます。」

 

こいつ・・・喋るぞ!(アムロ風)

あと、少しだけ・・・カワイイ。

 

いやいやいやいや、ちょっと待ってくれ。

紫って誰だよ。この子の言うことを信じるとすると紫って奴が私を助けたことになるが、私はそんなやつは知らない。つまり私は知らない人の家にいるということだ。何をされるかたまったもんじゃない。すぐさま立ち上がろうとするもやっぱり指一本動かせない。しかもこの子が親になにかのコスプレをさせられているとすると、その親ってやつもだいぶやばいんじゃ「ちぇーーーん どこだーーーい」・・・よかった 、普通そうじゃないか

そう言って来たのは金髪で妙な帽子をかぶった・・・⑨本の・・・尻尾・・・・・・。

そこで私の意識は途切れた。

 

 

 

 

もう一度起きたらそこはなんか変な目玉が沢山ある空間・・・・・・

 

そこで私の意識は途切れた。

 

もう嫌だと思いながら目を開けたらそこには束に似た顔が・・・・・・

 

そこで私の意識は途切れ「させるかぁ!」

そう言って彼女は私を思いっきり平手打ちした。

 

こいつ・・・直接脳内に!

「だってさっきからあなた気絶ばっかりしてるじゃない。もうちょっとしっかりしなさいよ。」

「あなた・・・誰・・・ですか?」

「私は八雲紫、あなたを必要としている者よ」

そこから私は幻想郷のことについて聞き、程度の能力ということも知った・・・にわかには信じ難いことだったが実際に目の前で実演されたら疑う余地も無いだろう・・・そこで私は何故必要とされているのかと言うと、つい最近、博麗の巫女という幻想郷で重要な職業があり、その跡継ぎ探しに困っている。なので跡継ぎになって欲しいとの事だった。何もその跡継ぎになる為にはある程度の素質が必要でそれに当てはまるのが私だったとか。その対価として、衣食住の保証と一夏を全力で見つけ出すことを挙げた。しかも見つかったら、跡継ぎを探して教育した上で一夏と一緒に外の世界に戻っていいとも言う。そんなことは不可能だと思ったが、彼女の能力・境界を操る程度の能力というのは結構なチートで、3年以内に見つかる確率は高いという。

そんな好都合な申し出を断る理由もなく、私は幻想の人間となった。

そこから紫から教えてもらった私の能力・物を軽くする程度の能力を使い、年をとった先代に結界の管理と幻想郷での異変解決を教えてもらい、私は博麗の巫女となった。

 

先代巫女が亡くなった。

私は神社を1人で管理するようになった。

しかし以前のように寂しくはなくなった。

ここには話し相手になる妖怪が沢山いる。

私はそこで、笑みを浮かべていたに違いない。

 

 

しばらくして、私は恋をした。

いつも服を仕立ててくれる男性にだ。

その男性はとにかく優しかった。

私の(ばか)話を嫌々ながらにも最後まで聞いてくれた。

私を世界最強とも、男性の地位を下げた敵とも取らず、一人の人間として見てくれた。

そんな彼のことを私は好きになったのだ。

 

 

 

 

 

 

しばらくして、一夏が見つかった。

やはりあの紫の力はすごい。2年で見つけた。

私はその知らせを聞いた時、嬉しさで泣いてしまった。もう見つからないと思っていた相手が見つかったら、それは並大抵の嬉しさではないだろう。

しかし泣いている暇はない、跡継ぎを見つけて私はここを去らねばならない。

私が次の博麗の巫女を探していると、無縁塚で黒い玉(?)を見つけた。それはルーミアで「やったのかー」と言いながら浮遊したいる。その両手で抱えるものの中には・・・子供!?

(おいルーミア、さすがにそれはないだろ)

さすがに子供に手を出すとは、こいつ、相当飢えてるな。

私がそう思って彼女に近づこうとすると近くに人影が見えた。誰だ?と思いそいつに近寄ると、何を隠そう、霖ちゃんが道具を探しに来ていたのだ!

そこで私は、ある作戦を思いついた。

「おーい、霖ー之ー助ー」

「ん?上か

おお、巫女 こんなところで会うとは奇遇だね」

「そうじゃないんだ、ちょっと助けてくれ」

「なんだい?」

「ちょっと先で子供がルーミアに食べられそうになってるんだ、ここで戦闘をして奪い返してもいいが、それだと赤子が危険だ。だから一緒に来てもらいたい」

「? 僕が行く意味とは?」

「つまり、私とあなたの子供という設定で行かせてくれ。」

「ちょっと待て、嫌だよそんなこと」

「子供の命がかかってるんだぞ。それに、ルーミアとも顔なじみだろ。さすがに知り合いの子供を食べようなんて思わないだろう」

それで結局その作戦は成功し、その眠っていた子供が不自然に軽かったので紫(この時は永遠亭は見つかっていなかった)に見てもらうと能力・空を飛ぶ程度の能力ということがわかり、膨大な霊力を持っているということも判明。その子を次の巫女とすると決まった。その時に私の提案で、その子に名前をつけることになり、霊夢と名付けた。

 

 

 

 

ちなみにそのあと、霖之助にめっちゃ怒られた。

 

 

霊夢に結界の維持の方法と妖怪退治を一通り教えると、私は外の世界に戻る準備をした。

 

こちらの世界のものは基本的には持って帰れないらしく。愛着が湧いていたこの服も置いていくこととなった。ただ一つ、霖之助から初めてもらった湯のみは紫に頼み込んで持って帰って良いこととなった。

 

出発の日

私は、外の世界の服装に着替えて霖之助のところに行った。

「おーい、居るかー?」

「居るよ」

そう言って椅子に座っている彼は、いつもの霖之助だった。

「今日は巫女服じゃないんだな」

「あぁ、これを全部綺麗にしてもらおうと思ってな」

「僕は服を仕立てるだけで、クリーニング屋はやっていないぞ。」

「クリーニングなんて言葉、どこで覚えたんだ?」

「散々君が言っていたら、嫌でも覚えるよ」

「まあ頼むよ。どうせ開店休業状態なんだし」

「はぁ、わかった。そこに置いておいてくれ。1週間くらいでできるよ」

「今回はやけにすんなりと受け入れるんだな」

「外から新しい機械が入ってきてね『あいろん』と言う服を綺麗にするためのものらしい」

「それ、中に水を入れて長い紐の先に電気を適量に流しながらスイッチを入れると使えるぞ」

「なぜ知ってるんだい!?」

「私も使ってたからさ、じゃあ今日のところはこれで」

「明日も来てくれると嬉しい。ぜひこれの使い方を教えてくれ」

「・・・検討しておくよ。じゃあな」

「あぁ、今日も元気で」

そこから霊夢に喝を入れて、私は一夏と一緒に外に世界へ戻って今の職業についた。

私は今も、彼がくれた湯呑みを大事にとっている。

 

 

 

 

とここで終わればよかったが、運命はここでこの物語を終わらせなかったらしい。

今までの攻撃の受け方、暗くてよく見えなかったシルエット、古道具屋だということ、そして何より今の言葉、そこに私は絶対に会えないはずの相手の姿を見た。

 

「お前は・・・もしかして・・・」

「驚いたよ。いきなり服を綺麗にしてくれなんて言った翌日にいなくなったと思ったらこんなところにいたんだから。驚かない方がおかしいだろう。」

やはり・・・間違いはないようだ。

私はとっくに羽交い締めをやめていたその人の方を振り返った。

そこにはいつもと変わらない・・・いや、少し疲れた様子の霖之助がいた。

「もう少し人の顔を確認してから実力行使に出て欲しいね。僕だったから大丈夫だったが、これが君の人間の友人だったら完全にアウトだぞ」

「ふふっ、そうだな。しかしアウトなんて言葉どこで覚えたんだ?」

「君がよく言っていたじゃないか、というかこの会話、以前にもやっただろう」

「はて、いつやったかな?」

彼・・・霖之助はあきれるとあいさつとでも言わんばかりに手を差し出し、

「久しぶりだな、博麗の巫女」

「あぁ、本当に久しぶりだ。あと私の名前はこっちでは織斑千冬という、改めてよろしく」

「千冬か・・・いい名前だな」

 

 

 

 

「ところで霖之助」

「なんだい?」

「お前の目的はなんだ?」

「おぉ、忘れてた。IS学園っていう所に通うように紫から言われたんだ」

「おいおい、予想はしていたが紫関連か。で、どんな事情があったんDAI?」

「それが「こーーーりぃぃぃいいいいいいいん」ん?なんだ?」

「ふっ お前の連れだ」

「ああ、魔理沙か」

「あの子は・・・さっき聞いた名前からするとあの霧雨のところのか、成長したものだな」

 

 

 

魔理沙は初めての海で大はしゃぎしていた。

それも()()()()()()結構遠く泳ぎ回ったりしていた。

それも大きな声で

「こーりん、これすっげぇぜ。霧の湖よりも大きいししょっぱい!」

「これはな、海って言うらしいよ。あと、いいから上がっておいで」

「なんでだよー、こんなに面白いのに。ほら見たことない魚だぜ」

と言って手掴みでとった魚を見せたりしてきた。

 

 

って言うかおい、さっき戦ってたのを無視して入っていったのかよ。

相当鈍感なんだなこの百合女は

後せめて防水をしてから入れよ、腐っても魔法使いだろう。防水魔法くらい掛けられ・・・いや、幻想郷にいて防水魔法を使う場面なんて滅多にないから覚えてないのかもしれないな。だとしたら仕方ないか、ここは自重して欲しかったけど彼女の性格を考えると無理だろうし。

 

「元気そうだな」

千冬もそんなことを言いながら暖かい目で見ているが、たしかここってIS学園の敷地内だよな、流石に大声出したら場所が・・・いや千冬が関係者って言ってたし大丈夫か!

「とりあえずさっきの話に戻すと・・・」

 

 

〜青年説明中〜

 

夕焼けが海に沈もうとするかしないかのところで説明を終えた。その景色はとても幻想的である。

 

 

 

「つまり束が紫の子供でISのせいで幻想郷がヤバいからニトリに頼んでISが男でも使えるようにして異変解決に来たってことか」

「多分そういうこと」

「つまり霖ちゃんが持ってるそれは新しくニトリが作ったISなんだな」

「んまあそういうこったぁ」

「それって不味くないか?」

「ん?どこが」

「いいか?今のところISコアを作れんのは篠ノ之束だけだ」

「うん」

「今の話だとISコアはそっちにひとつしかなかったわけだ」

「そういうことになるな」

「しかし今霖ちゃんの持ってるやつとあの子が使ってるやつでふたつに()()()()()

「ん?」

「つまりサラッとISコアの新規製造に成功しちゃってるんだよ」

「あっ」

「まあこうなっちゃった以上、こちらで身柄を守るしかないからIS学園の入学は可能だろう」

「本当か!」

「ただし、ニトリも来ないといけないな」

「それはまたなぜ?」

「だってそうしないと霖ちゃんかあの子が作ったってことになって入学よりも教師として呼び寄せられるぞ」

「そういうことかリリン!」

「さっきからなんだがなんだそれ」

「いや、やんなきゃいけない気がしてさ」

「まあいいや、それじゃあまずあの子の『ドーーーーーーーーーンッッッッッッッッッッ』なんだなんだ?」

突然大きな音がしたので、そちらの方を向くとそこには

 

 

 

 

ISをまとった多分学園の先生だろう者が5名と

 

 

 

 

 

「ほらほらほらほらぁ、そんなことでへばってんじゃこれからきつくなるぜぇー」

 

・・・幻法店をまとった魔理沙が先生(仮)相手にスペカを使用して、先生(仮)相手に無双していた。

 

 

この時、先代巫女である千冬は思った。

 

 

今夜は長い夜になりそうね。

 

 

 

 

 

その後、千冬と霖之助の手によってその戦闘は止められるも、事情聴取などで彼らは寝られなかったそうな。




いかがだったでしょうか。
魔理沙は一体何やってんだか。
まあ戦闘要素としては・・・ダメ?

ニトリさんは今作1番の苦労人になる予定
頑張れ
千冬さん先代巫女ってどういうことだよって
だってそらあんなことができるんだから先代巫女だったって言っても不自然じゃないでしょう。
ちなみに彼女が使ってた御幣はとんでもなく重いです。霊夢さんはたまに使うけど能力使ってもキツい、もはや鈍器というレベル。(千冬さんが開発して鉄血メイスの形になったでもいいかなと思ったけれども流石にこれはダメだろうということで没。)
まあ次回は多分本編1話に入る(と思う)

ーアンケートについてー
数多くの意見、本当にありがとうございます。
現時点(7月19日23:40)では鈴仙が4票でトップですね。
このアンケート結果はあのシン・エヴァの冒頭で国を象徴する建造物をぶっ壊された国から来た方が出たところで出そうかな・・・などと考えています(予定)
ー変更のお知らせー
ちょっと流れとしてこれでは追いつかなくなってきたので酢豚辺りまで前倒しします。申し訳ございません。
東方キャラが出てくる予定の話を書き始めた時点でアンケートを締め切ります。(多分8月頭)
ー加筆ー
すいません、間に合いそうにないので多分9月頭まで延期となります。

このアンケートの中にない東方キャラがいいという方は、感想をいただければ、反映していきたいと思っています。

まだまだ間に合いますので、参議院選もそうですが、投票の方をよろしくお願いします。




最後に

ここまで長ったらしい文章を最後まで読んでくれた全ての人々に


ありがとう




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