厨二病俺ガイル短編集 作:剣豪将軍 似輝
デレステ×俺ガイル(台本形式)
八幡「・・・雪ノ下、由比ヶ浜。アイドルになりたくねぇか?」
雪乃「・・・あら。どうしたのかしら?頭でも打ったの?」
八幡「そういえば言ってなかったな・・・私こういうものです」つ名刺
結衣「・・・え、えーーー!??ひ、ヒッキーが、346のアイドル部門統括ぷぷりょでゅーさー!??」
雪乃「由比ヶ浜さん。それはすごいことなのかしら?」
結衣「スゴイもスゴイ!JKのあこがれ城ケ崎美嘉ちゃんとかが居るんだよ!?」
雪乃「・・・そうなのね」
八幡「で、どうだ?興味ねぇか?おめぇらなら、高垣さんと川島さんの後を継げると思ったんだが?」
結衣「え、え!?346のアイドル女優のトップじゃん!?」
八幡「あぁ。そうだ。二人が近々引退したいと言ってきてな。で、どうしようかと思ったところに親父から言われたんだ。"奉仕部の二人をスカウトしてトップアイドルにしたらどうだ?"って」
雪乃「わかったわ。その話受けましょう。ただ、やるからには全力で行くわよ?」
八幡「あぁ!全力で行くぞ!由比ヶ浜もいいか?」
結衣「ゆきのんがするならアタシもする!」
千川「ようこそ346プロダクションへ!副社長の比企谷からお話は伺っておりますので受付はいりませんよ!」
八幡「親父ィ!またか!またなのか!せんk「ちひろです」ちひろさん。ちょっと親父〆てくるので案内をお願いします!」
千川「いいですけど、今副社長は横浜ですよ?」
八幡「チクショーメー!!!」
雪乃「比企谷k…比企谷Pそろそろいいかしら?」
八幡「あぁすまん。親父からスケジュールとか預かってます?」
千川「えぇ。今日はCPとPKの合同です。で、そこに見学に入ってもらうようにと」
八幡「あれ?今日は一斉休暇でCPとPKは休暇中のはずですが…」
千川「副社長が"息子が美人さん二人スカウトしてくるぞ!みんな暇なら明日こい!"って笑顔で昨日言ってたら、全員来ましたが…」
八幡「コ☆ロ☆ス」
親父「お、八幡来てたか!」
八幡「大っきらいだ!バーカ!」(´・ω・`)
親父「ファッ?!」
千川「すみません副社長。喋っちゃいました」テヘッ
親父「超許さん!おっぱいぷるーんぷるん!」
八幡「親父、お袋呼んでいい?」
親父「ちょ、まってってば!」
結衣「(ねぇゆきのん。どうしたらいいの?)」
雪乃「(人間関係で貴方が、わからないものを私がわかると思っているの?)」
結衣「(ごめんゆきのん)」
続く
八幡「またか材木座」
義輝「あの、その…許してはちえもーん!!」
八幡「はぁ…次はクロスにしないよな?」
義輝「善処します」
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