花園に住む兎 作:ENDLICHERI
昨日ガルパをプレイしてたらラウンジで『明日はおたえの誕生日』ってワードを聞いてしまい、『やっべ!何も考えてなかった!』ってなって、急いで書きました。
・・・・・・投稿理由凄いでしょ?・・・・・・え?いつも通り?・・・・・・それもそっか。じゃ、どぞ!
本日はお日柄も・・・・・・良いか知らんけど。だって前日に書いたし。
前書きでもあったように、おたえの誕生日。それのせいか、
た「ふんふ~ん♪」
朝からべったりくっついてま~す。
唯「おたえ、そろそろ学校行く時間だぞ?」
た「やだ。」
ガキか?
た「まだ祝われてない。」
唯「え?・・・・・・さっき言ったぞ、『お誕生日おめでとう』って。」
た「違う。」
朝からテンションがおかしいのはそれか?俺も学校あるからのんびりしてられないんだよ。
唯「じゃあ、おたえ様はどんな祝われ方をご所望で?」
た「作者がよくやってるやつ。」
今日はメタ発言が多いなー。(初っぱなはお前や!!)
唯「作者が?・・・・・・あぁ、『祝え!!』ってやつ?」
た「そう!」
えー、恥ずかしー。
あれ大変なんだよ。ロード画面のバンド説明とか全部見てその中の良いフレーズを集めて書いてるんだから。・・・・・・って、作者が言ってます。
た「さ、言って!」
唯「いやいや、『言って』って言われてもすぐに出ないって・・・。」
た「なんで?ここに台本もあるのに。」
唯「え?・・・・・・本当だ。」
なんか、そこそこ分厚い本が置いてあるんだけど!?
唯「仕方ない・・・・・・って、朝からこれやるの?」
た「さぁ、Come on!」
『Come on!』じゃないって!・・・・・・はぁ、やるか。
唯「祝え!!自らの気持ちを音楽で奏で、多くの人に希望を届けるバンド!その名は『Poppin'Party』!そのリードギター:『花園たえ』の生誕の日を!!」
た「おお~!さすが主人公~!」
・・・・・・もう終わりにしたい。
た「ダメだよ。まだ700字すら達してないから。」
唯「・・・・・・本当に今日はメタ発言が豊富だね。これは必ず誰かに怒られると思うよ。」
た「誰って・・・・・・もしかして作者?」
唯「いや。・・・・・・読者か、最悪運営に。」
た「運営さんが出て来たらマズイね~。・・・・・・メタ発言の注意ってあるの?」
唯「知らねーよ。」
・・・・・・だからといって、もう話のネタが無いんだよな~。って作者からの伝言です。
た「そういえば、今日(12/3)の作者はご機嫌だね?」
唯「当たり前だろ?今日(12/4)は作者の好きなアーティストの新曲の発売日なんだから。『Take me to・・・』でも言ってたし。」
た「1ヶ月ほど前からTwitterで音源探してはそれをずっとリピートしてたもんね。」
唯「今では1番は完璧に歌えるんだと。」
た「・・・・・・あ、1000文字達したね。」
散々本作とは関係ない作品を宣伝してたけどな。
唯「よし!すぐに
た「おー!」
・・・・・・えー、いかがでしたでしょうか?
メタ発言って、どれくらいなら許されるんですかね?・・・・・・知らないよね?
とっとと終わろう。では、またいつか!