スター☆トゥインクルプリキュア 〜星々達の煌めき〜 作:シロX
尚、今回はわざと描写を極力無くし台詞を多くしていますので「小説なのに描写ねーじゃん」なんて思わないでください♪
では、特別企画スタート!
「今日は今までの話を振り返ってみよう!」
「「「「おー!」」」」
「何でわたしまで…」
「一応アニメ本編の軸では折り返しまで来たからその記念で!」
「今回は特別ゲストとして作者自身も参加しますので!」
どもども!作者でゅえ〜すっ!
「オヨ?ロケットの天井から声が…」
天の声で参加しま〜す♪
「今回のプログラムだよ。みんな確認してね」
「流星君仕事が早いなぁ」
プログラム表
1番 本編の振り返り
2番 休話の振り返り
3番 好きな事話していいよ♪
「「「「「最後雑!?」」」」」
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これよりプログラム1番『本編の振り返り』を始めます
「運動会みたいな感じですね」
「流星と作者が揃うと収集つかない気が…」
「まず1〜5話から振り返ってみよう!ララお願い!」
ララはモニターに映像を映し出した
「描写と作者にカギカッコ無いから分かりにくいね」
「流星これ以上何も言わないで…話しが進まないから」
最初の1、2話は右も左もわからないから手探りでやっていたから、初々しさが残ってるんです。そして出来の悪い為余り読み返してないんですよ!
「そして3話は台詞が多く描写が少ないでプルンスな」
「それあたしも思ってた」
「そして、この話を見てた読者様に指摘されて4話以降から直し始めたんだよね?」
そそ!ひかるちゃん正解!
「だけどその描写が最近パターン化してるニャン」
それな!
「4、5話からは流星君の本性が現れてきたね」
「どんどんいくルン!次は6〜9話ルン」
「この話から流星君と色々ありましたね」
「スターカラーペンも集め始めたね」
「そう言えば、この台本渡された時なんか聞き覚えのある台詞が多く感じたんだけど…作者何か知ってる?」
すみませんでした!!この話に限らず、それ以降からの話も自分の好きだった台詞を取り入れたのです!!
「こんな作者だけど温かい目で見てやってください」
「わたしの出番がある10〜14話を見てみるニャン」
「ここからブルーキャットもといユニに出会ったルン!」
「そうでプルンス!!まだあの時の事は忘れていないでプルンス!!」
「はいはい」
「ムキー!!でプルンス!」
「この時から流星が探偵を名乗り出してツッコむ量が余計に増えたよ…」
「確か丁度探偵もののアニメをみていたよね?」
レ○トンと金○一を観てたよ!
「オリキャラも参戦してますます盛り上がって来たルン!」
「それは作者だけなんじゃ?」
今回流星冷たくない?
「15〜18話の物語を見てみましょう」
「2話分使ってまどかと流星の話を書いたね」
「ここから更新状況もグタグタしてきたよね」
パンツを見られた怪盗が何を言って――
「あら、そんなに死にたいの?」
ヴェッ!マリモ!
「19〜21話ルン」
「惑星レインボーの出来事はすごかっでプルンス」
「ユニがプリキュア になったりしてキラやば〜☆」
「流星君の方も決着がつきましたね」
「本編の振り返りはここまでかな?」
「次は休話についてルン」
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プログラム2番『休話の振り返り』です。選手の方は入場門に集合して下さい
「絶対わざとだよね?」
「1〜4のまとめいってみよう!」
「休話っておふざけ要素がてんこ盛りね」
安心しろその5では早速ユニも参加出来るから
「嫌よ」
「作者から台本はもう貰ってるから諦めて」
「はぁ〜」
「ユニ…流星の相手をするのは疲れるよ」
「知ってるわ」
「もんじゃの回もありましたね。あれはどういうことでしょう?」
「あれは確か、作者がもんじゃ食いたくてその気持ちを表したって話だよ」
「どんだけ食い意地張ってるルン」
ララには言われたくないな…
そうだ1ついいかな?
「ルン?」
本編含めて、最初の1、2話を除き1番読まれているのが休話シリーズなんだよね。特にその2の『ドッキリ!告白♡パーティ!!』の回が
「少し待って下さい……確かによく読まれていますね」
不思議でしょうがない
「みんなタイトルにつられているんじゃ?」
そんな悲しい事言わないで。゚(゚´Д`゚)゚。
「じ、じゃあ最後の質問だけど『休話』って何て読むの?」
休む話の意味を込めて『きゅうわ』って読む
「これで休話については終わりですね」
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プログラム3番『好きな事話していいよ♪』です
「余り話す事がないでプルンス」
「あるとしますと…全体的に文書の誤字脱字などが多いですかね?」
はい…
「それに1人1人の口調が時々迷子になってるルン」
はい…
「一時期あたしやひかるが混ざって、作者自身も混乱してたね」
今ではユニも追加されこんがらがって来ました…
「休話しか読んでくれないマニュアル作者めww」
おい最後悪口じゃねーか
「ちょっとずつだけど、お気に入り件数も増えて来たんだよね?」
万歳のウハウハです!
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言いたいことは無いかな?諸君!
「多分無いルン!」
「作者の場合、後で思い出して頭抱えるんじゃね?」
ツッコミ担当のえれなさん何とかして!!
「あたしそのキャラに定着してるね…」
「では、最後にみなさんで挨拶をして終わりましょう!」
「キラやば〜っ☆」
「ひかる無理に話に入って来ないでルン」
「うるさいニャン」
ではでは
「「「「「「これからもどうぞよろしくお願いします!」」」」」」
うわぁ〜シンプル…
毎回駆け足更新で出来もよく分からない作品ですけど、これからも温かい目で見て下さったら嬉しいです。
ここまでの拝読ありがとうございます!