スター☆トゥインクルプリキュア 〜星々達の煌めき〜   作:シロX

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とうとう台詞のみとなってしまった
本音ぶっちゃけると描写書くのが面倒いだけです…








休話 SP 思い出溢れる日々を

「「「「「「明けましておめでとうございます!」」」」」」

 

「本当は年末に出す予定だって今回の休話SP……遅れてしまって申し訳ありませんでした!!」

 

「実はですね、28日と29日は県外から帰って来たご友人との交流、30日は疲れで居眠り、と言った感じで全く書いていませんでした」

 

「…よし反省は終わりだ!いつも通りに振り返るぞ!」

 

「本当に反省してるルン?」

 

「今回は…本編43話〜57話、休話その14〜21よ」

 

「ありがとうユニ!」

 

「ついでよ」

 

 

 

 

 

////////

 

「最初は43話〜47話まで!」

 

「色んな事があったね!」

 

「フワの問題にサボロー」

 

「それと選挙に映画限定のキャラクターアンの出演ルン!」

 

「ハロウィンでの仮装コンテストもあったな」

 

「あの時の流星のノリはよく分からんでプルンス」

 

「次は一気に48話〜51話だな」

 

「この回からトゥインクルイマジネーションを探す事になりましたね」

 

「アイワーンと仲良く出来て良かったね!」

 

「えぇ」

 

「そして!ララは自分がサマーン星人だって事を知られたけど、それ以上にクラスのみんなと絆が深まったね!」

 

「ルン!」

 

「わたくしも、流星君とえれなのお陰で一歩を踏み出せました」

 

「最後は、あたしと流星とひかるがメインの52話〜57話!」

 

「まずはえれなさんから!」

 

「自分の事、家族の事、将来の事でかなり苦悩しましたね…」

 

「うん…。でも、今は胸を張って頑張れるよ!」

 

「流星の問題も全部解決したルン!」

 

「サンキューな!」

 

「ルン!」

 

「そして最後はひかるね」

 

「わたしは今よりももっとみんなの事を知りたいな!」

 

 

 

 

 

////////

 

『次は休話、14〜21です』

 

「流星とまどかの頭がぶっ飛んでたルン!」

 

「「……」」

 

「う、うん」

 

「流星は変態度が増して」

 

「うっ!」

 

「まどかに関しては流星の依存が目立ったよ」

 

「えれな…」

 

「年越し蕎麦も食べたルン!」

 

「また年末!」

 

 

 

 

 

////////

 

「これで終わりましたね」

 

「だが1つ困った事がある」

 

「何々〜?」

 

「…終われねーんだよ!」

 

「ど、どうゆう事?」

 

「この小説サイト『ハーメルン』は1000文字は書き切らないと投稿出来ない仕様なんだ。だが現時点の文字数は……約860文字だ」

 

「少し足りないルン」

 

「メタ発言は控えるべきよ」

 

「最後の自由発言はどうなりましたか?」

 

「…おっと忘れてた」

 

「わたくしから発言しても宜しいですか!!」

 

「お、おう」

 

「まどかさん、随分とやる気満々だ…」

 

「実は新しい小説を考えているのです!」

 

「何か嫌な予感がするのは僕だけ?」

 

「右に同じく」

 

「あたしも同じ」

 

「わたくしと流星君の18禁小説です!!」

 

「「「めっちゃ重症だった…」」」

 

「わたくしと流星君の***が***して***するのです!」

 

「だぁぁぁ!!やめろ!!この小説の未来が心配になる発言はやめろ!!」

 

「流星君はわたくしとの***は嫌ですか…」

 

「……ん〜…」

 

「何でそこで悩むニャン!?」

 

「だって僕も公で***したいし…」

 

「ですよね***したいですよね!!」

 

「「***!***!***!」」

 

「もう何言ってるか分からないルン!!」

 

「2人ともこっちに来なさい!」

 

「「わぁ〜」」

 

「そもそも作者にそんな文章力あるのかな?」

 

「恐らく無いと思うよ」

 

「あっ、戻って来たでプルンス」

 

「この際だからハッキリと言うわね!」

 

「珍しく生き生きとしてるな、今日のユニは」

 

「この小説でのわたしたちは、完全に馬鹿丸出しよ!!」

 

「そりゃね〜」

 

「作者がやりたい放題のどうしよもない人でプルンスから」

 

「他の作者の作品を見なさいよ!恥ずかしくて表も歩けないわ!!」

 

「わたくしは流星君と居れば無敵です!」

 

「作者の振りが極端だからね。しょうがないよ」

 

「ユニ……慣れれば楽しいよ!」

 

「むしろ、順応出来てないお主が悪い」

 

「おかしいの?こんな事で悩んでるわたしがおかしいの!?」

 

「まぁまぁ、色々ありましたけど!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「「「「「今年もどうか宜しくお願いします!」」」」」」




実際の話、桃色の小説書こうか悩んでます…
夏から始めたこの小説、改めまして今年も宜しくお願いします

それでは!ここまでの拝読ありがとうございました
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