彼女はサボテンだった   作:馬汁

1 / 7
幕裏・裏話だったりとか。

 裏話兼挿絵置き場です。です。

 

 埋もれていたはずの、謂わば骨董品の様な作品に感想がついて驚いたので、拙い絵ではありますが容姿なんかのイメージ画像をここに載せさせて頂きます。

 更新する気配もない作品を気に入られた方への、せめてもの詫びも兼ねてます。

 

 

 

 ・

 ・

 ・

 

 

 

 名前:咲歩(サホ)

 元サボテンの電波系少女。

 

 {IMG83849}

 

 旧デザイン。っていうわけでも無い。上記の絵はコスト削減の為コートを簡略化した。下記がオリジナルに近い。

 

 {IMG83851}

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 以上です。ええ。

 この絵を載せるためだけに、数年前に停止したこの小説の更新日を塗り替えたと言っても過言では無い。

 

 でもそれじゃああっけないので、この作品が書きたくなったきっかけをここで語らせて頂きます。

 

 と言っても、可愛いキャラクターの可愛い様子を書きたいかな、という思いだけを抱いて、勢いで書き始めました。二章で終わるのも致し方なし。

 

 はい、きっかけは以上です。呆気ないですね。2階から落ちてしまった豆腐みたいに呆気ないです。

 

 

 凍結してしまったこの作品、自分としては再発動する気力はあるのか無いのか微妙な所なんだけれども、今更再発動しろと言われても今書いてる双子テーマの作品を優先したい気分でして。

 萌えで且つ尊い、という事象を生産したいなら、彼方の方だけでお腹いっぱいなのです。プラス、多趣味な事もあって小説にも時間を割きづらい。

 多趣味なお陰で、可愛いキャラクターの姿を自分で考えて、描いて、愛でる(性的では無い)ことができるのですけれど。因みに上の絵なんかもそう。

 

 

 さて、この作品で語る事と言えばこれくらいでしょう。これ以上語るとなれば、これからのプロットの吐くしかないのですが、これもあまり考えておらんわけで。

 入学したりはせず、サボテンが近所を放浪して、サクラミの同級生と鉢合わせてサクラミちゃん胃が痛くなる! 見たいなのを想像している程度です。

 擬人化の経緯なんかも一応設定があるんですが、物語終盤で一気にたたみかける様な情報なので、ここで語るのはメインディッシュ前にだすデザートの様なもの。いや、そのメインディッシュが一生出てこないのでは仕方ナインですけども。

 

 ただ言えることがあるとすれば、学園アニメでありがちな、最終話前後で文化祭成功! みたいな感じで、その時期を物語終盤としようかと思っていました。

 

 

 以上で自分の裏話の様なボヤきは以上です。

 不思議なことに物語よりも独り言の方が書きやすいのだが、これをなんとか小説書きに活かせないものか……などと考えて、そういえばソレが、例の双子小説の原点だったなと思い出す。

 

 私の独り言適正能力が微妙に生かされているような無いような感じの妹作品も、よろしくお願いします。

 

 

 これ小説規約的に大丈夫なんか。

 

 

 

追記

なおこの文書は適当なタイミングで消失する

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。