感想ありがとうございます!( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
めっちゃ嬉しい((o(。>ω<。)o))
ーーーリーンボックス病院ーー
ピッ…ピッ…ピッ…
ベジット「……………」
ベール「ベジットちゃん…」ギュ
こんなになるまで1人で頑張ってたのですわね…
優しい子なのですね…
トントン…
ベール「はい…」
ネプテューヌ「やっほー!ベール!」
ノワール「ちょっと!ネプテューヌ!
病院なんだから静かにしなさい!」
ブラン「ノワールあなたもうるさいわよ…」
ベール「貴女達…」
ネプギア「ど、どうもー」
ユニ「ベールさんこんにちはー」
ラム「いえーい!ラムちゃん登場!」
ロム「ロムちゃんも登場!ドキドキ!」
ベール「ネプギアちゃん達まで
皆さん来てくれたのですね…」
ネプテューヌ「それはそうだよー!
私とベールの仲じゃんー!」
ノワール「まっ私はネプテューヌ達に誘われて
仕方なく来てあげたのよ」
ネプテューヌ「はい!今日の
ツンデレ頂きましたー!」
ノワール「何よツンデレってー!」
ブラン「はぁ…もう少し静かにできないのかしら
ベール…ベジットの容態はどうなの?」
ベール「お医者さんによりますと
傷はもう完治に近いと言ってましたわ…」
ブラン「エンシェントドラゴンと
戦ってしかもあんなに満身創痍だったのに
もう傷もほとんどない…凄いわ…」
ベール「ええ…
私に似ずヤンチャなのかもですわね♪」
ネプテューヌ「ねーねー!
ベールのさっきのセリフは突っ込み待ちなの?」
ノワール「知らないわよ!
そっとしといてあげなさい?それが優しさよ…」
ベール「聞こえてますわよ?」
ネプギア「ベジットさん…」
ユニ「ふーーん…この子がベジットねー」
ラム「男の子だってロムちゃん!」
ロム「男の子…初めて…びくびく」
ベジット「ぐ……くっ……」
皆「!!!!!」
ベール「ベジットちゃん!!
大丈夫ですの!」
ベジット「ぐはっ…ぐ……」
ベール「ああ!どうしたら!」
ブラン「落ち着け!!!
ノワール医者呼んでこい!」
ノワール「もう!分かったわよ!」
ユニ「お姉ちゃん!私も行くわ!」
ブラン「ネプギア!ベジットの手を握ってろ!」
ネプギア「は、はい!」ギュ!
ブラン「ラム!ロム!お前達は
回復の魔法を使え!」
ラム・ロム「うん!」キュイーン
ブラン「ベール!お前もネプギアと
同じように手を繋いでやれ…」
ベール「分かりましたわ…」ギュ
ブラン「後は医者を待つだけね……」
チョン!チョン!……チラッ
ネプテューヌ「…………」ニパー!
ブラン「ネプテューヌ…どうしたの?」
ネプテューヌ「いや!
私は何をすればいいのかなーって!」
ブラン「………静かにしてなさい」
ネプテューヌ「ネプーーー!そんなー!」
ーーーALLsideーー
オロオロ……オロオロ……
ウロウロ…ウロウロ…
ノワール「ベール少し落ち着いたら?」
ベール「これが落ち着いていられますか!
もし、もし!ベジットちゃんに何かあったら!」
ブラン「だったら尚更しっかりしてないと
ベジットに笑われるわよ?」
ネプテューヌ「そうそう!
リーンボックスは病院も大きいんだし
大丈夫!大丈夫!!」
そして検査のランプが消え医者が出てきた…
ベール「ベジットちゃんはどうなりましたの!
早く答えなさい!!!」
ネプテューヌ「ちょっ!
ベール!落ち着いて!」
ノワール「ほらこっち来て座りましょ?
ベジットなら大丈夫なんでしょ?」
ベール「うう……」泣
ブラン「ごめんなさいね…
それでベジットの容態は?」
医者「はい……外部は完治していますが
内部が火傷を負った状態になっており
上手く酸素を運べなくなってるのだと思われます…」
ネプギア「内部の火傷…それって」
ノワール「エンシェントドラゴンのブレスを
まともに喰らったのね…」
ベール「先生……ベジットちゃんは
治るのでしょうか!」
医者「ベール様…
ベジット様のあの回復力ですと
今夜を越えたら間違いなく治りますが…」
ブラン「つまり今夜が勝負って事ね…」
医者「はい……」
ベール「そんな…ベジットちゃん…」
(やっと、出来た私の…絶対死なせませんわ!)
ベール「私にも何か出来ることはありまして?」
医者「恐らくですが……今夜の何時かは
分かりませんが傷を治す時の痛みで
1番苦しみ出す時があるはずです…
その時は声をかけ続けて下さい……
しっかりとこの世に繋ぎ止めておくのです!」
ベール「分かりましたわ…ありがとう」
医者「いえ……では私はこれで…」
キィパタン…
ベール「1番苦しみ出す時間…
これは徹夜ですわね…
ゲーム以外で徹夜なんて初めてですわ…」
ネプテューヌ「ねぇベール!
私もここに泊まるよ!
そして一緒に見ててあげる!」
ベール「ネプテューヌ…」
ノワール「ハァ…仕方ないわねー!
私も泊まってあげるわよ!感謝してよね!」
ブラン「私も泊まるわ…この2人じゃ
ある意味心配だもの…」
ベール「ノワール…ブランも…」
ネプギア「わ、私も…ここに泊まります!」
ユニ「本当にこの子が安全って決まった
訳じゃないし私も残ります!」
ラム「本当はネプギアちゃんの事が
心配なくせにねー!ロムちゃん!」
ロム「うんうん!
ユニちゃんは素直じゃないね!ラムちゃん!クスクス」
ユニ「アンタ達聞こえてるわよ!」
ラム「わーーー!逃げろー!!」
ロム「きゃーーー♪♪」
ブラン「ハァ…あの子達は帰した方が良さそうね…」
ラム「えーーー!私達もお泊まりしたーい!
ね?ロムちゃん!」
ロム「うんうん!皆でお泊まり!わくわく!」
ベール「ええ♪皆でお泊まりしましょうね♪」
(ベジットちゃん…皆貴方を心配してるんですわよ?
早く元気になって下さいまし…)
ネプテューヌ「よーし皆でゲームして
起きてよー!!!」
皆「おおー!!!!」
バン!!!
看護師「病院内ではお静かに!!」
皆「ご、ごめんなさい…」
ーーーーベジットsideーーー
ぐっ体が熱い!焼けるようだ…
ベジット「ぐ、ぐ、グオァ…」
ベール「ベジットちゃん!しっかり!」
お姉ちゃん………フッ…
ベジットは意識を失った…
「ットよ…目覚め……のだ…ベジットよ…
目覚めるのだ!」
ベジット「!!!!!!はっ!!」
(ここは何処だ…)
辺りを見渡すと何もない空間が広がっていた…
いや、ナニカがいた…
ベジット「何だあれは…ボヤけててよく見えない…」
??「それはまだ、お主が完全に
神の気を纏ってないからだ…」
ベジット「!話せるのか…」
??「左様…」
ベジット「ここは何処なのですか?」
??「此処に名前はない…
お主の精神世界でもあれば
宇宙の彼方かも知れぬ…」
ベジット「???」
??「今は分からなくても良い……」
ベジット「先程の神の気とはどう言う意味ですか?
そもそも僕は何の為に産まれたのですか!」
??「お主は……いずれ………を……う……」
ベジット(声が聞き取りにくくなってくる!)
ベジット「待ってくれ!!まだ、聞きたい事が!」
??「その時……世界は………」
ベジット「クソ…また、意識が……」
ベジットは再び意識を失った…
?!「アナタ良かったの?あの子に全て話さなくて?」
??「また、いずれ会えるだろう…」
?!「もぅそんな事言って!
…あら?あの子内部の怪我が凄いわねー
サービスで治してあげましょ♪♪」
??「……お前は甘過ぎるのだ…」
?!「良いじゃない別にー♪
それに無償だなんて事はないから♪♪
治す代わりに物凄い激痛だと思うわよ?」
??「…オレは時々お前が恐ろしいぞ…」
?!「あら♪
物事に代償が無いなんて事有り得ないんだから♪」
??「そろそろ行くか…」
?!「ええ♪」
その光は徐々に強くなり
そこに居たナニカはそれぞれ
金色の光、青色の光を放ち消えていった…
ーーーALLsideーーー
ベール「………………」ギュ
ブラン「ベール…紅茶を持ってきたわ…」
ベール「あらブラン…ありがとうございますわ…」
ノワール「ベジットの調子はどう?」
ベール「今の所はまだ、大丈夫ですわ…」
ブラン「そう………
でネプテューヌは何で寝てるのかしら?」
ネプテューヌ「ね、寝てないひょ?
何を言ってりゅんだかー
もう勘弁してー!」
ノワール「もう半分寝てるじゃないの…」
ブラン「ラム達も寝かせて来たわ…
流石に子供に徹夜は毒だもの…」
ベール「ふふふ♪」
ノワール「少しは元気でたみたいね」
ベール「皆のお陰ですわ♪♪
さぁノワールが珍しく持ってきてくれた
紅茶を飲んで頑張りますとしますわ♪♪」
ノワール「一言余計なのよ!……まったく♪」
ブラン「ふふ♪」
(もう少しで朝方ね…何もなければ良いけど…)
ベジット「…………ぐっ…」
ベール・ノワール・ブラン「!!!」
ベジット「グアアアアア!!!」
ベール「ベジットちゃん!」
ベジット「グアアアアア!ゔぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!!!」
ベール「ベジットちゃん!
気を確かに!!!」
ベジット「アグァ!……ゴフッ!」
ベール「血が!ベジットちゃん!」
ベジット「グオォ!アガァァ!」
ネプテューヌ「ネプ!
だ、だ大丈夫?!ベジット!!!」
ノワール「私医者呼んでくるわ!」
ベジット「ぐわぁぁぁ!!!ギッ!ググゥアアアア!」
ベール「ベジットちゃん!頑張って!
ベジットちゃん!!!」
ガラ!
ネプギア「ベジットさん!!!」
ユニ「ちょっと!凄い声したけど!」
ラム「お姉ちゃん!」
ロム「ベジット君平気?オロオロ」
ブラン「ラム!ロム!
私と一緒に回復魔法だ!」
ピカーー!
ブランは女神化した!
ホワイトハート「ラム!ロム!行くぞ!!!」
ラム・ロム「うん!」
ベジット「グアアアアア!!!ハックッウガァ!」
ネプギア「ベジットさん!ベジットさん!」
ネプテューヌ「ちょっと!
本格的にやばい感じだよ!」
ピカー!
ネプテューヌも女神化した!
パープルハート「コンパを連れてくるわ!
ベジットもう少し我慢してて!」
ガララ……ドヒュン!
ネプギア「お願い!お姉ちゃん!!
ベジットさんもう少しの我慢ですよ!」
ベール「ベジットちゃん!
ノワールはまだですの!」
ガララ……!
ノワール「はぁはぁ…はぁはぁ…連れて来たわよ!」
医者「ベール様!」
ベール「ベジットちゃんが!」
医者「ここまでとは!」
ベジット「……グボァ……………」
ベール「え?ベジットちゃん?」
ベジット「…………」
ネプギア「!!!ベジットさん!ベジットさん!」
ベジット「……………」
医者「やばい!傷を治す時のショックで
内蔵のダメージが大きい!
誰か手術室までベジット様を運んで下さい!」
ベール「あ、ああぁぁ…ベジットちゃん…」
ノワール「もう!」
ピカー!ノワールも女神化した
ブラックハート「私が連れて行くわ!
案内しなさい!」
医者「こっちです!」
ブラックハート「分かったわ!
ベール!貴女も来なさい!」
ベール「私は……ベジットちゃん…」
パンッ!!!
ブラックハート「ベール!
ベジットは貴女の弟でしょ!
姉が近くに居なくてどうするのよ!
しっかりしなさい!!!」
ベール「ノワール…」
ホワイトハート「はぁはぁ…そうだぜベール…
私はしばらく動けそうにねー…」
ラム・ロム「私達もー……くたくた」
ネプギア「私はここでお姉ちゃんを待ってます」
ユニ「私もネプギアと待ってます!」
ベール「皆さん…ええ!分かりましたわ!」
医者「早くこちらに!」
ブラックハート「ええ!行くわよ!」
ベール「もちろんですわ!」
(ベジットちゃんもう少しですわよ!)
タッタッタッ…
ーーしばらくして
ガララ……
パープルハート「コンパ連れて来たわよ!」
ネプギア「お、お姉ちゃん!」
コンパ「ねぷねぷ…眠いですぅ」
パープルハート「あれ?ベジットは?」
ユニ「さ、さっきお姉ちゃん達と
手術室に行きました…」
ピカー!元の姿に戻った…
ネプテューヌ「ねぷーーー!そんなー!」
コンパ「寝るです……Zzz」
ネプテューヌ「うわーーん!
私も寝るーー!!!」
ネプギア「お、お姉ちゃん!
そこベジットさんのベッドだけど…」
ネプテューヌ「Zzzzzz」
ユニ「寝ちゃった…」
ネプギア「………あはははは」汗
ーーー手術室ーー
オロオロ……ウロウロ
ウロウロ……オロオロ
ノワール「…………」イライラ
オロオロ……オロオロ
ノワール「……………」イライラ!
ウロウロ……オロウロ
ノワール「うがー!!!
ベール!少しは落ち着きなさい!」
ベール「無理ですわ!こうしてる間にも
ベジットちゃんは苦しんでいるのですわ!
姉として心配なのですわ!」
ランプが消え医者が出てきた…
ベール「さぁ!早く答えなさい!」
ノワール「いきなりなの!」
医者「べ、ベール様おち、落ち着いて下さい!」
ベール「早く答えなさいー!ー!」
医者「ベジット様は!完治してます!」
ベール・ノワール「え?/は?」
ベール「冗談はお良しなさい!
あんなに血を吐いてたのですわよ!
そう早く完治するはずがないでしょう!」
ノワール「そうよ!私だって
何で女神化したのか分からないじゃないの!」
医者「ほ、本当なんですよ!
運ばれてきて内蔵のどこを痛めてるのか
調べてみた所何にも無かったのように
最初から怪我などして無かったかのように!
完治しています!」
ベール「………良かったですわ…」カクッ
ノワール「!!ベール!」ギュ!
医者「ベール様?!」
ベール「スースー」Zzz
ノワール「緊張が解けて寝ちゃったみたいね…」
医者「余程心配だったのでしょう」
ノワール「そりゃそうよ…
いつもネプギアや私達に
兄弟が欲しい欲しいって言ってたもの…
そしてやっと昨日弟が出来たんだから
心配だってするわよ…」
医者「そうですか…
今日はベジット様のお隣のベッドで
寝かせてあげますか?」
ノワール「そうね…それがいいかも…」
ガチャ!
ベジット「Zzzzzz」
医者「ではこちらに…」
ノワール「ええ……
よいっしょ!っと全く!世話の焼ける姉弟ね!」
ベール「Zzzzzz」
ノワール「はぁ幸せそうな顔して
怒るに怒れないじゃないの…おやすみベール…」
キィパタン…
ベール「えへへ…良かったですわ…」
ベジット「んー……」
ーー朝ーー
チュン…チュン…
ん?もう朝か…
ベジット「ん!ふぁぁぁ!痛っ!っくなーい!」
あれ!僕ブレスまともに喰らったはずなのに…
あの時の不思議な事は夢じゃ無かったのか?
ベジット「ん?考えても仕方ないし!いっか!」
よいっしょ!
ベール「ん……ふぁ」
ベジット「!!!お姉ちゃん?」
ベール「ベジットちゃん………
!!!ベジットちゃん!!!」ギュ!
ベジット「むぐぅ!」
ベール「このおバカ!
心配したんですわよ!全く!もうですわ!」
ベジット「むぐぐ!…プハァ!
ご、ごめんねお姉ちゃん…
でもね!僕モンスターを守れたんだよ!」
ベール「ベジットちゃん…
私は貴方が来てくれてとても嬉しいですわ…
やっと出来た兄弟ですもの…
他を守る事は立派ですわ?
でも、私は何よりも貴方が大切なのですわ…」
ベジット「お姉ちゃん……ごめんなさい…」
ベール「ですから!当分の間は
常に!私が傍に居ますわ!」
ベジット「え?」
ベール「今回の事で私は
よーーーーーく!分かりました!
良く考えてみたら
ネプテューヌ達も常に一緒に居ますし
ベジットちゃんはヤンチャな子だとも
分かりましたわ♪だ・か・ら
これからは私が付いていてあげますわね♪」
ベジット「えっとそれはちょっと……」
ベール「い・い・で・す・わ・ね?」ゴゴゴ
ベジット「…………はい…」
タッタッタッ!バン!
ネプギア「ベジットさん!」
ベジット「ネプギアさん…」
ネプギア「良かった!無事に治ったんですね!
って無茶ばっかりして!心配したんだよ?!」
ベジット「ご、ごめんね?」
ネプギア「もう!本当に分かってるの?」
ベジット「う、うん!分かりました!」
(こ、怖ー…)
ネプギア「聞いてるの?!
ベジット君!」
ベジット「え?く、君?」
ネプギア「そうだよ!
これからは君って呼ぶし敬語も無しだから!」
ベジット「う、うん…なら僕はネプギアちゃん?」
ネプギア「ネプギアでいいよ!
私達もう友達でしょ?」
ベジット「!!!うん!ネプギア!
これからも宜しくね!」
よーし!もっと強くなって
誰にも負けないくらいになるぞ!!!
ベール「むーー!ネプギアがそうなら
私もベジットって呼び捨てですわ!
ネプテューヌ達もそうしてるし良いですわよね!」
ベジット「うん!勿論だよ!お姉ちゃん!」
ベール「良かったですわ!♪」
ぐうぅぅーー
ベジット「あっ……
僕お腹空いたー!!!」
ベール「もうはしたないですわね♪
ネプギアちゃん皆を呼んできて下さいな♪
今日はパーティですわ♪」
ネプギア「は、はい!」タッタッタッ
ベジット「パーティかー!いっぱい食べるぞー!」
ベール「ふふふ♪♪元気があってよろしいですわ♪」
コンコン!ガチャ!
ネプテューヌ「ベール!来たよー!」
ベール「はーい♪さっ行きましょう?」
ベジット「うん!」
ブゥン…!!!
ベジット「ん?何だろ今の感じは…」
ベール「ベジットーー!行きますわよー!」
ベジット「あっ、はーーい!」
(まっいっか!パーティー♪パーティー♪)
とある場所……
スライヌ「ヌラー?ヌラー…
ヌラー…ヌ!ヌラー!」
(あれ?この子はどこだろ?
お礼を言いたいのになー!絶対見つけてやるー!)
ーーーTo Be Continuedーーー
早くベジット特有のあの煽りが書きたい(*≧∀≦*)
読んで下さりありがとうございます!
感想お待ちしております!
それではお疲れ様でした♪