今学期は忙しくて軽く鬱っぽい投稿主です
来年からはもっと忙しくなりそうなのに…これは卒業までには終わらんな…
まぁ…どこを終わりにするかにもよるのですけどね
(やろうとも思えば私が動画投稿してる限りは続けれそう…)
社会人になっても続けられるか…それが一番の懸念事項ですね
真理「よーし、揃ったな」
「んじゃ、はじめるぞー」
倫華「さて!今回の議題はー…実況するゲームについて!です!」
絢人「おぉー、どんどんぱふぱふ~」
海天「あら、目星は着いたのかしら?」
倫「はい!というわけで、これから候補をあげます」
「まず一つ目!普段からやってる海戦シミュレーションゲーム!W○WS!」
絢「伏せ字が仕事をしてないにゃ…」
倫「そして二つ目!誰もが知ってる実況者の登竜門!マ○クラ!」
天「ド定番ね」
倫「最後に三つ目!s○eamかニ○ニコから何かテキトーに短めなのを拾ってくる!」
真「つまり単発ルートだな」
倫「さぁ、どれにする?」
天「その前にそれぞれの候補の利点と欠点を挙げて貰おうかしら?」
真「そうだな…まずはW○WSだが…まず一番の利点は慣れているというところだな、新たにはじめる必要もなく、ある程度の選別は必要とはいえ日常的にこなしてるプレイに実況をつける形にできる。余計な労力は少ない」
「欠点は…まぁ、やってるからわかると思うけど、別に俺たちはプレイヤーとして上級者な訳ではない点だ。名も無き中途半端なプレイヤーの実況動画に需要があるとは思えない」
真「次にマ○クラだが…まず、買わないといけないな…」
天「それに…もう普通にプレイするだけじゃ埋もれて終わるわよ?」
絢「単純なゲーム故に難しいにゃね」
真「で、最後だが…まぁ、短編ですぐ完結できるだろうし楽っちゃ楽だな」
「まぁ…これ場合またどのゲームをするか選ばないといけないが…まぁ、こんなところだろう」
絢「うにゃあ~…マイ○ラは取り敢えず無いにゃね」
真「まぁ、一番難関と言えるかもな…なら選択肢は2つだ」
天「取り敢えずお舟でいいんじゃないかしら?最初は手探りになるでしょうし、わざわざ新しく始めるより取り敢えず動画化することを考えましょう」
「今は見てもらう前に完成させる事を優先しましょう」
真「そうだな、それも一理ある」
「他の奴はそれでいいか?」
絢「異論はにゃ~」
倫「真がいいと思うなら私もそれでいいよ~」
真「んじゃ、決まりだな」
天「ところで倫ちゃん?立ち絵の進捗はいかが?」
倫「ぇ…えぇと…」
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天「ふ~ん…いいじゃない、これ使ってみましょうよ」
倫「ぇ?いや、でも…」
天「あのね、倫ちゃん。さっきも言ったけれど今はまだクオリティを気にする段階じゃないわ」
倫「う…んー…そうだね…わかった、残り2人と表情差分作るね」
天「いえ、表情差分だけでいきましょう。最初はお試し、二人いれば十分だと思うわ」
倫「わかった…残り表情差分頑張る」
天「それと倫ちゃん」
倫「なに?」
天「私、その絵も好きよ」