原作とかけ離れた設定にしてるため苦手な方はブラウザバックしてください。
それでも良ければ、ゆっくりしていってね!( ̄▽ ̄)/
7/21追記: ストーリーの進行に問題があり、水希の年齢を18歳から20歳に変更。
10/23追記:リヴァイアのイメージCV、音柱の中の人でも全然アリな気がしたw
オリ主&オリキャラ紹介
個人的だが合いそうなCV:下野紘さん
お昼寝が好きでのんびり屋だが、自己中かつワガママな性格。茶色のタレ目に黒髪短髪が特徴。
一人称は「僕」「ウチ」と使い分けている……というより人称が安定してない方が正しい。
裸眼で電波世界を見ることができる特殊体質を持ち、家族や友人を除いた周囲の人から煙たがられていた。
自分の存在意義に疑問を持った頃、FM星からやってきたリヴァイアと出会い、紆余曲折を経て共に行動することになり、その頃に電波変換ができるようになった。
中学生になり、大吾の理想であった「宇宙と交流しキズナを広げる」という考えに共感し、力になりたいと自ら護衛することを志願したが、不慮の事故に遭った際に大吾から「二人を守れと」言われ涙ながら帰還。
いつか、彼を迎えに行けるようにと準備を進めている
現在はスバルの家に居候しており、パートで働きづめの姉の負担を軽くしようと家事をやっている。
作品の設定上では星河あかねの実の弟で、スバルとは甥と叔父という間柄。スバル本人は実の兄のように接してくれている。
中性的な見た目で男らしくない体型なので、筋肉ある人を見ると発作が起こります。
リヴァイア改め――電波生命体特有の能力により肉体が後天的に【電波体*1】に変異し、普通の人間ではなくなってしまった。
「必ず迎えに行くから…もう少しだけ待ってて………」
リヴァイア:2m/80kg/30歳 男 【水希の相棒】
個人的(以下略)なCV:鈴木達央さんか、小西克幸さんのどっちか
FM星育ちの電波生命体。ある理由で地球にやって来た際、自分と似通った境遇を持つ水希と共に行動するようになった。
一人称は「俺」で、普段口数が少ないが、気が合う相手に対してはおしゃべりになる。
宇宙船での事件以来…笑うことが少なくなった水希に対し、顔には出さないが心配している。
某パズルRPGに出る御三家(水属性)のような見た目に、純水のように透き通った菱形の鱗と緑色の目が特徴。
また背中は、乗っかかろうとする者をダメ人間にする破壊力を持つ。(主に水希がだがw)
水希と電波変換することでリヴァイア・コキュートスになる。
「俺は水希を裏切ろうと思ったことは一度もないよ」
【リヴァイア・コキュートス】
【別名、体力お化け】
リヴァイアとの融合による電波変換時の名称。
水属性。
全身が踊り子のような見た目に、雪の結晶を象った髪飾りと菱形の鱗を模した腕輪とブーツ、リヴァイアのエンブレムが施された胸当てが特徴。また、目の色がエメラルドグリーンに、髪色は薄暗い水色になる。
変身体でお馴染みとされるヘッドギアやバイザーは一切無く、素の防御力はかなり低い(恐らくハープ・ノートよりも下回る)
名前の通り…水と氷を自在に操り、水を
電波変換した時の戦闘能力は、現時点ではスバルを軽く凌ぐレベルだか、本人は余程のことがない限り、スバルと戦う気はないらしい。
個人的(以下略)なCV:細谷佳正さん
水希の幼馴染で唯一…同い年のブラザーだったが、無理矢理切られたことに憤り、今も探し回っている。
性格面に関しては委員長と同様、根が真面目で頑固。そして良くも悪くも真っ直ぐな一面がある。
(学生時代は生徒会長を担っていたという設定を、後付けしようか考えてました)
容姿の特徴は、スポーツ刈りの茶髪(前髪は逆だっている)と黒い瞳(ツリ目)。
服装はジャージ姿などスポーティな感じ。
剣道を嗜んでいるため筋肉質な体躯をしており、水希からは影で、某日本語を学ぶ教育番組のように「妬ましや〜」と呪詛を唱えられているらしい(笑)
【スカル・ヴァンキッシュ】
【別名、筋肉バカ】
クラウンとの融合による電波変換時の名称。
電気属性。
(イメージ元は、ロックマンエグゼのカーネル)
軍服を模した紺色のボディスーツと深緑のマントを着用し、そのうえ両手足と両肩に金の装甲を纏う。
頭全体を覆うヘルメットは白骨化した頭蓋骨をモチーフとしており、一部は牙を連想させるほど刺々しくなっている。
「ロール○ンナちゃんやん」とか「卵の殻被ってるやん」とか言った奴はもれなく剣でぶった斬るそうですのでご注意を。
本家と同様に雷を操り、お供となる幽霊を召喚できる上、剣術を用いた近接戦闘が可能。
(詳しくは【固有能力&技名紹介】にて紹介)
作者談:実力的に素でEXクラスだから、めちゃんこ強いよ。クラウン・サンダーなんか屁でもないレベル。
実質、最強枠の一人。
レティ:160cm程/年齢不詳(笑)【鍵となる存在】
個人的(以下略)なCV:赤﨑千夏さん
容姿の特徴は肩まである長さの白髪に紅く濁った瞳(タレ目)に、漆黒のワンピースを身に纏っている。
どこか星河あかねを彷彿とさせる顔立ちをしており、体型も互角を張るレベル。
ふとしたきっかけで(常日頃ではないが)水希と行動をともにする電波体。
数ある電波体の中でも
旅好きで放浪癖のある性格なため神出鬼没。
「誰にも水希達の邪魔はさせないわ……」
イメージCV:山寺宏一さん
大吾さんとは中学からの付き合いがあり、サテラポリスに務めていた頃は同僚という関係。
筋肉隆々とした体格に加えコワモテな見た目だが、それに相反して温厚な性格。いわゆる優男みたいな感じ。
水希からはたまに「リュウさん」とあだ名で呼ばれることがある。
職場内での服装は流星3のサテラポリスの隊服を参照。
名前の由来→流星3の依頼イベントに出てくる
「よこげり リュウスケ」さんの名字をモジった
どうも初めまして!(  ̄▽ ̄)
作者のアリア・ナイトハルトと申します
今作は「作者である自分自身が流星のロックマンのキャラだったらどんなことを言うだろうか」をテーマに書いていきます。
※転生モノじゃないです
実際に流星のロックマン3だけですがプレイしていたので、どうせならと思い、1~3までの物語を書くことにしました
原作は中途半端にしか知らないため動画でストーリーを見返しながら書いていくつもりです。( ̄ー ̄)
前書きには書きませんでしたが、自己満足で書いてるので、内容薄くなるどころかストーリーそのものがごちゃごちゃになるんじゃないかと不安になっております((汗))
まぁそんな感じですが、とりあえずはまともな文章書けるように頑張らないとですね!
という訳で今回は自分が考えたオリ主紹介はここまでとさせていただきます。
次回は何を書くか考えてませんwwwごめんねwww
原作に登場したキャラはこの物語に合わせて一部改変すると思います
それでは次回またお会いましょう
(☆ゝω・)ノシばいちゃ~