イーブイとりっぷ   作:ブイズマニア

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ハクダンの森と初めてのジム戦

私はミニスカートの女の子に教えてもらった、ハクダンの森でポケモンをつかまえにきた。目的のポケモンはピカチュウとバオップ。私は草むらに入った。

 

 

「ポケモンどこかな?」

 

 

すると、草むらからバオップが出てきた。

 

 

バオー

 

 

「出てこい!ぶいぶい!」 

 

 

ぶい~

 

 

「ぶいぶい、スピードスター!」

 

 

ぶい~!

 

 

バオップにスピードスターがヒットした。そしてモンスターボールを出す。捕獲合図を出す。

 

 

「やった~!バオップゲットよ!さてと、次はピカチュウね。」

 

 

アオイは草むらを歩いた。そして草むらからピカチュウが出てきた。

 

 

ピカチュウ~!

 

 

「あっ、ピカチュウだ!よしバオップ出てきて!」

 

 

バオッ!

 

 

「バオップ、ひのこ‼️」

 

 

バオー、バッ!

 

 

ピカチュウにひのこがヒットする。ピカチュウはでんげきを打ってきた。

 

 

ピカチュウ~!!!

 

 

 

「バオップ!たいあたり!」

 

 

ピカチュウにたいあたりがヒットした。そして、モンスターボールを投げる。ボールは捕獲合図を出す。

 

 

 

「やった~!続けてピカチュウゲットよ~!」

 

 

 

アオイは森から出ると、ハクダンシティに入った。まずはポケモンセンターにいき、ポケモンの回復をする。

 

 

 

ジョーイ「お預かりしたポケモンはみんな元気になりましたよ。」

 

 

 

次はジム戦だ。ハクダンジムのジムリーダーはビオラさん。お姉さんは有名な編集者のパンジーさん。虫タイプのジムだ。

 

 

ビオラ「あなたが挑戦者ね!さぁバトルを初めましょ!」

 

 

 

ビオラさんはアメタマを出した。

 

 

 

アオイ「出てこい!ぶいぶい!」

 

 

イッブーイ!!

 

 

ビオラ「お先にどうぞ!」

 

 

アオイ「では、ぶいぶい!スピードスター!」

 

 

イブ!ブイブイ!イッブーイ!!

 

 

アメタマにヒットした。そしてアメタマの攻撃。

 

 

ビオラ「アメタマ!たいあたり!」

 

 

アメタマはイーブイにたいあたりをした。

 

 

アオイ「イーブイ!スピードスター!」

 

 

アメタマは倒れた。

 

 

ビオラ「なかなかやるじゃない。でも次は負けないわよ!お願い!ビビヨン」

 

 

ビオラはビビヨンを繰り出した。

 

 

ビオラ「ビビヨン!たいあたり!」

 

 

ビビヨンはイーブイにたいあたりをした。

 

 

イーブイはダメージを受けた。

 

 

アオイ「イーブイスピードスター」

 

 

イーブイはスピードスターを放った。しかしビビヨンは倒れない。

 

 

ビオラ「ビビヨン!たいあたり!」

 

 

イーブイは倒れた。

 

 

アオイ「お願いバオップ!」

 

 

モンスターボールからバオップが出てきた。

 

 

アオイ「バオップひのこ!」

 

 

ビビヨンは倒れた。

 

 

ビオラ「あなたのポケモン、すごく輝いてたわ。これがポケモン協会公認ジムバッジよ!」

 

 

アオイはビオラからハクダンジムバッジをもらった。

 

 

ビオラ「もうひとつ。私がよく使う技の技マシン、まとわりつくよ!」

 

 

アオイはまとわりつくの技マシンをもらった。

 

 

ジムを出るとホロキャスターが鳴った。

 

 

プラターヌ博士「やぁアオイ君!初めてのジムバッジ獲得おめでとう!じゃあミアレシティの私の研究所に来てくれ!君に渡したいものがあるんだ!」

 

 

私はミアレシティに向けて歩き出した。




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