7-1 道中撤退
響改LV60 大破
暁改二LV118 大破
時雨改二LV63 大破
五十鈴改二LV89 中破
夕立改二LV58 小破
提督「これもうダメかもわからんね…(バケツ残量126)」
明石「元気だせよ」
提督「なんでこうなるん?時雨と夕立には改良型ボイラー積んでるぞ?暁に関しては回避103だぞ?」
提督「何 故 避 け な い」
提督「というわけで、俺はこういう説を提唱したい。」
【うちの艦娘、ドM説】
明石「タイトル回収ありがとナス!」
提督「黙れ。万年改修失敗女」
明石「あぁんひどぅい」
提督「本題に戻る。回避できる性能があって避けないのは無能か避ける気が無いかの二択だ。正直無能説濃厚だが、信じたくはないので避ける気が無い説を推したい。」
明石「現実逃避お疲れ」
提督「黙れLV18」
明石「風当たり強くな~い?強いんだよ!(豹変)」
提督「こちとらリアルでも肥溜めの中に居るのにゲームの世界ですらストレス溜まりまくって禿げそうなんじゃい!何回辞めようとしたかわからんわ!ってか一回辞めて二回目の鎮守府なんじゃこっちは!」
明石「それで宿毛から呉に来たんですね大昇進やん。」
提督「はぁ…全艦解体して辞めようかな(中の人の本音)」
明石「申し訳ないがアズレンと蒼焔の艦隊を辞めたときの手口と同じことをするのは私が危ないのでNG」
提督「アズレン…いいゲームだったよ…蒼焔の艦隊はもう知らん。どうにでもなれ。」
明石「草」
提督「こんなことなら提督じゃなくて水兵になっとくんだった…」
明石「多分(艦これの)提督よりキツいと思うんですけど(名推理)」
提督「精神的には提督の方がよっっっっぽどキツいんだよなぁ…(99.9999999999%例外だが)」
明石「まだアラサーにもなってないのに禿げそうになるとか悲しすぎて草」
提督「うるせぇ」
大(本営)淀「艦隊が帰港したらしいゾ」
提督「あ^~バケツが飛ぶんじゃあ^~」
明石「あかん提督が死ぬぅ!」
大淀「この辺にぃ↑上手い修復屋の屋台、来てるらしいっすよ。行きませんか?」
提督「行きてえなぁ」
大淀「行きましょうよ!」
大淀「じゃけん、夜行きましょうね~」
明石「今114!514!」
提督「めんどいからバケツドバーッと出して放置しといて」
大淀「やべぇ提督がグレた」
明石「平常運転でしょ」
大淀「そうだった」
提督「…あ、そうだ(唐突)おい、OYD!お前、さっき工廠で虐待道具チラチラ見てただろ。」
大淀「見てないですよ(レズも嘘つき)」
提督「嘘つけ絶対見てたゾ」
明石「お前さOYDさぁ。さっき俺らが話してるときさ、なかなか出て来なかったよな。」
大淀「いやそんなこと…」
提督「見たけりゃ見せてやるよ」
大淀「ありがとナス!」
提督「ってことで、ドMを炙り出す為に艦娘虐待してみる」
明石「おうタイトル変えろや」
提督「タイトル変えたらただの懲罰か八つ当たりになっちゃうだろ!いい加減にしろ!」
大淀「あくまでドMを炙り出す為という大義名分を貫き通すんですねわかります」
提督「とりあえず終わり!閉廷!以上!皆解散!君もう帰っていいよ!」