東方最高神[零ZERO]【大海賊(ワンピース)編】(永久凍結) 作:神森リョウカ
第3話 海軍とのお別れ…最高神達…海賊になり…麦わらの一味と共に旅に出る…
あの最悪な事件から…更に【5年】が経過した…この2年間に…【ロジャーの死により…四皇:カイドウのマリンフォードに特攻してきたりして…リョウカ達の手により…【百獣のカイドウ…1秒未満で…死亡…】更に…カイドウの死に聞き付けて…【四皇:ビッグマムがリョウカ達の島に襲撃してきたが…島からの攻撃により…【シャーロット・リンリン…門前払いに会い…死亡…】この2名の四皇が死亡した為か…海賊の中で…リョウカ達の事を…【海で会ったら死ぬ。】や…【海賊王を超える海軍の総大将】や…【海の皇帝を超える皇帝王】等と呼ばれている。そして…リョウカ達は、海軍の中を色々と周って…仕事をこなして行く内に…【総大将神(総元師神):[インフィニティゼロ(ZERO)]】と言うコードネームを貰った。(因みに…呼び方は…【「ゼロ総大将神」・「インフィニティ総大将神」・「インフィニティゼロ総大将神」・「○○総大将神」】のいずれかで呼ばれる。)そしてその初仕事が…【大監獄インペルダウン】の【監獄長マゼラン】に会い…見学をしていたが…事件が発生し…【悪政王:アバロ・ピサロ】が脱獄…挙句…囚人の一部と【海兵数人】が…有ろう事か【リョウカの目の前で…裏切った事が告げられた…。】もう一度確認だが…今のリョウカのタブーは…【何らかの理由無しに裏切る事…。・目の前で仲間及び家族と友達が傷つけられる事と死亡する事…。・そして…姉の…リュウカが…傷付けられる…又は死亡する事…更に、姉のレイチェルと…兄のザックが、傷付けられる事又は…死亡する事…。そして…最大のトラウマが…自分の手で…仲間や家族や友達を傷つけたり…殺してしまう事…。】の以上…そしてそのいずれかが一つ達成されると…リョウカの身に何かが起こる…それがどう言う事かと言うと…
そして、時間をその瞬間に遡る…
【大監獄インペルダウン】
ピサロの手により…味方であるはずの海兵が全員敵になってしまったと言う…凶報が…リョウカの耳に届いてしまい…
リョウカ「裏切った……?裏切った……?裏切った…私を…一人に…しないで…一人は…嫌だ…うぐ!…うぅぅ…!!」
リョウカは、裏切られたショックで発作が起きてしまった…。
リュウカ「お…おい落ち着け!リョウカ…!大丈夫か…!?」
リョウカ「あ…あぁ…!」
リュウカ「不味い…!裏切られたショックで…発作が起きた!」
マゼラン「リョウカ総大将神様…!!」
リュウカ「触るな…マゼラン…!」
マゼラン「…も…申し訳ありません…!!」
リュウカは、殺気を放ち…邪神形態に移行して…マゼランにリョウカの事を「触るな」と言い…
リュウカ「……マゼラン…首謀者は…ピサロと言ったな?」
マゼラン「は…はい…そうであります…。」
リュウカ「なら…本部にこう言え…【「悪政王:アバロ・ピサロとその他囚人は、もう収監する必要は無い、奴は…【死亡した。」】とな…。」
マゼラン「それは…どう言う事でしょうか…?」
リュウカ「……こう言う事だよ…!!!」
リュウカは、赤黒い球弾を手の平に生成し…それを…ピサロと囚人と海兵が乗る船に…投げつけた。
ピキーン…!!チュドーン…!!!
その船は、赤黒い球弾にぶち当たり…赤黒い大爆発を引き起こし…消滅した。
マゼラン「凄い…!!」
リュウカ「…良いか…覚えておけ…もし…何も理由も無く…俺達の目の前で裏切ったら…ああなるぞ?いいな?」
海兵全員『は!!』
リュウカは、全員に警告を言い渡し…元の姿に戻った。
リュウカ「…それで良い…ほら…リョウカ…大丈夫…大丈夫…怖くない…。」
リョウカ「う…うぅ…。」
リュウカ「はぁ…ほら…掴まれ…。」
リョウカ「……うん…。」
リョウカは、リュウカに抱き付いた…余程のショックだろうか…身体中の震えが止まらない…リョウカにとって…裏切る行為は唯一のリョウカのトラウマでもある…
リュウカ「悪いが…見学は中止だ…すまんな。」
マゼラン「いえ…この失態は我々の責任…。」
リュウカ「いんや…お前らなりの最善を尽くした…それだけでも充分だ…だから気にするな。」
マゼラン「…有り難き幸せで御座います…!!」
リュウカ「んじゃ…帰るわ…。」
マゼラン「は!お気をつけてお帰り下さい!海兵全員敬礼!!」
海兵全員『は!!』
リュウカとリョウカは、そのまま帰って行った…。
以上が事件の経緯だ…確かに元の感情(相変わらず目は死んでいるが…)に戻っても…強くなっても…トラウマそのものはどうにもならない…忘れてると思うが、リョウカは、まだ永遠に…【5歳】のままだし…精神的にもまだ幼い…が一応大人びた言動や知識は有るが…それでもまだまだ幼い…トラウマを乗り越えるそのものはまだ難しい…因みにリュウカの場合は、リョウカを傷付けられる事や死ぬ事がトラウマだが…怒り狂うか暴走する為か…トラウマと言うよりも…地雷みたいなものだ。後…それも兼ねて一応何度もそれの修行を何度もやってみたが…完全には克服出来なかったが…少しはましになった。(トラウマ行為の耐性が少し上がり…少しの戦闘行動は出来るようになった。)そして…更に修行をして…更に耐性を付けてみようとした…が…失敗続きで…発作で倒れる事態が多発していた…リュウカ達は考えた…どうやって…リョウカのあのトラウマに打ち勝つのか?と言う事を…再び中将以上の人を集めて会議した結果…こうなった。
リュウカ「おーい、リョウカ。」
リョウカ「ん?どうしたの?」
リュウカ「新しい仕事だ…俺達全員…【海賊になるぞ。】」
リョウカ「…え?」
リュウカ「ああ…安心しろ…別に海賊になってもやる事は、いつものように困ってる奴らを助けたり…悪い海賊を倒したりする…いつもと変わらないぞ?まぁ…多少は自由に行動出来るが。」
リョウカ「そうですか…。」
リュウカ「因みに…ちゃんとあの爺さん達(五老星)にも報告して許可は降りているし…海軍の中将以上の人全員が俺達に付いてくるぞ。」
リョウカ「でも…それだと…海軍の所の警備が…。」
リュウカ「ああ…それについては大丈夫だ…海軍の中将以上の人全員が来る代わりに…こっちからも兵士達(分身)を少しと…隊長クラスの兵士(分身)を少しここに残す…んで、仕事が終われば…海軍の人達を返す予定だ。」
リョウカ「分かりました…で、いつ出発ですか?」
リュウカ「そうだな…後…【1ヶ月後】ぐらいしたら出発する。」
リョウカ「分かりました…因みに…いつこちらに帰る予定ですか?」
リュウカ「そうだな…【約5〜10年ぐらい】だな。」
リョウカ「そんなにですか…まあ…良いですけどね。」
そう…リュウカ達の出した決断が…一時的に海賊になる事だった…海賊の世界では、裏切りも普通に有るし…殺しも普通に有る…物騒な世界だ…そんな所をリョウカ達は…海賊になる…が…実際には…【海賊に化けた…海軍…】と言う事だ…勿論変装はする…元々の海軍の奴らがな…リョウカ達はどうなのかって?忘れがちだが、確かに海賊の中ではその総大将神を恐れているが…どんな姿をしているのかは…全くの不明だ。因みに…徹底的な正義を貫いている…サカズキは…何故か普通に来てくれる…あのサカズキが…である…勿論聞いてみた結果…「それがお主らの真の正義に繋がるなら…共に着いて行ってやろう。」との事だ…意外にあっさりと了解してくれた事に何故か全員が不安そうだったが…そんな事はどうでも良い。
そして…色々と準備をして…予定通り…1ヶ月経過した…全員は、マリンフォードに留めてある…リョウカ達の船…つまり、超要塞艦船艦隊1番艦の超ヤマトに乗っている。(因みに…結局は、リョウカの判断で…何と…【リョウカ達全員の分身体(特殊部隊全員と全兵器と全ペットと全兵士と要塞島(リョウカ達の島)含む)】を海軍の為につくって…配備させた…が、この分身体は、リョウカ達…つまり味方には絶対に攻撃しないようになっている…それがどう言う事かというと…例え…リョウカ達が海賊になったとしても、内部的に味方である為…攻撃はしない…寧ろ協力的な行動をする。後…幾らの海兵も同行する事になった。
リュウカ「よーし…お前ら!準備は出来てるか?」
リョウカ「はい!大丈夫です!」
レイチェル「こっちも大丈夫。」
ザック「あ?問題ねぇよ!」
シンカ「うん、大丈夫だよ!」
リョクヨウ「大丈夫ですよ。」
アヤカ「うん…問題無いよ。」
リョウマ「ふう…こっちは大丈夫だよ!」
リュウマ「へ!行けるぜ!」
リョウキ「ふむ…あ…大丈夫だよ。」
リュウキ「おー…大丈夫だぜ。」
リョウコ「あ…うん…行けるよ。」
リュウコ「ヒャッホーウ!!海賊のお時間だぜ!」
キハナ「え…と…その…大丈夫…です。」
サクカ「ふー…久々に…大仕事ですね…ワクワクします。」
サカズキ「う〜む…わいが海賊になるのは…やはり、気が進まんが…まあ…良いわい…あの子達の言う、真の正義の為じゃわい…やってやるわい!」
クザン「へ〜…海賊か…悪い海賊はやってもいいのだな…?」
ボルサリーノ「ほうほう…ま〜たまにはいい〜じゃねえのかな?」
ガープ「ガッハッハッハッハ!!腕が鳴るわい!久々に暴れるかのぉ!!」
センゴク「まさか儂までもか…思った以上に大規模な事になるのか…だが…真の正義の為だ…この目ではっきりと見届けよう。」
ゼファー「おいおい…俺もか?まあ良いがよ…。」
コング「ふむ…我々がここから離れてしまうのか…名残惜しいな…。」
とりあえずは全員が準備は大丈夫そうなので…
リュウカ「よーし!じゃあ…まずは…【東の海(イーストブルー)の俺達の島】に出航だ!俺達のスタートは…そこから行くぞ!」
リョウカ「分かりました!では…【テレポート!】」
リョウカは、テレポートを発動し…リョウカ達(留めてあった超要塞艦船艦隊も含む。)は、リョウカ達の島(東の海)にテレポートした。
リュウカ「良し!少し待て…この島の全軍を連れて来る。」
1時間後…リョウカ達の軍が集結した。
センゴク「凄い量ですな。」
リョウカ「ええ…改めてそう思いますけど…これでもまだまだ居ますよ?」
センゴク「へ?」
リュウカ「あれ?言ってなかったけ?確かに、あれも俺達の島で…俺達の軍も大量に居るが…残念ながら…俺達の本当の家はそこじゃ無い…。」
センゴク「何と!?」
リュウカ「つまりだ…俺達が作ったあの島と…最後の島は…【別荘だ。】」
海軍全員『な…何ぃぃ!!?』
その場に居る海軍の全員が凄く驚いている様子だ。
センゴク「じゃあ…本当の家はどちらに?」
リュウカ「ん?そうだな…言える事と言えば…確かにこの惑星に何処かに置いてあるが…【東の海や…グランドラインや…新世界のどこにも存在しない所に存在する。】」
センゴク「…?」
リュウカ「分かって無いようだからもう言うけど…実はな…新世界の最後の島の更に奥に…【俺達専用の世界が存在する…そこに俺達の本当の家が有る。】」
センゴク「…そうか……は?」
リュウカ「その世界の名は…【神々の海】だ…そこの最深部に俺達の家が存在する。無論だが…新世界の最後の島を攻略した程度でその世界に入れると思ったら…大間違いだぞ?少なくても…【さっき行った3つの世界で…最も名を轟かせて…俺達がそいつに興味を持ったら…その世界に入らせてやる。】」
センゴク「分かった。」
リュウカ「んでだ…俺達の拠点は…【東の海の最初の島とマリンフォード付近の島と新世界の最後の島と…神々の海全体】の複数の拠点を構えている…それに…俺達の号令一つで…全ての拠点からここに全軍が集結したり…どっかの島に攻め落とす事も可能だ。」
センゴク「…おっふ。」
リュウカ「う〜む…やはり心許ないな…。」
センゴク「え〜と…どうするおつもりで…?」
リュウカ「悪いが更に待ってくれ…。」
リュウカは、無線を開き…
リュウカ『…各拠点の全軍に告ぐ!引き連れる奴を全て引き連れて…【俺達の居る…東の海の最初の島に…全軍集結せよ!】』
リュウカは、そう命令し…無線を閉じた…すると…あっという間に、各拠点から…リョウカ達の軍が集結してきた。
サカズキ「凄いわい…!」
リュウカ「さてと…【ゴア王国】の…【ドーン島】に向かうぞ!そこで…ある人物と合流する。」
センゴク「そのある人物とは…?」
リョウカ「その人の名前は…ガープさんの息子さんの…【モンキー・D・ルフィ】です…聞いた事ありますか?」
センゴク「いえ…知りませんよ?」
ガープ「おお!まさか…とうとう…!儂達と共に!旅に行く事になるとはな!」
リョウカ「まあ…確かにそうなりますね…ただ…あまり敵対行動はしないでね?」
センゴク「それは何故ですか?」
リョウカ「忘れたのですか?あくまでも今は海賊です…でも…時には海軍として…動く事になりますけど…私達の知る限りでは…あの人達は、そんなに悪い人達じゃあ…ありませんよ?寧ろ、良い人達です…が、あの人達は、ヒーローにはなりたくはないらしいけどね…。」
センゴク「う〜む…。」
リョウカ「とりあえずは…ルフィさん達共に旅をしますよ…私達の…真の正義を求めてね…別に…みなさんから…白い目で見られてしまっても仕方ないけど…ゆっくりと時間を掛ければ…次第に良い目で見てもらえますよ。」
コング「そうですな…頑張って行こうか。」
リョウカ「うん…さてと…みなさん!【出航です!!】」
全員『おおおおおおぉぉぉぉ!!!』
そして…リョウカ達は…ここから始まる旅で…色々な変化目の当たりにして…何をおもうか?そして…リョウカ達と…海軍達と…麦わらの一味の大航海の旅で…次第に…禁断の深い絆が生まれる…!
1時間後…
リョウカ達は、ゴア王国のドーン島に来ていた…この島に上陸する際に、この島の人達があまりのデカさと船の数が半端なくて、驚愕の顔に満ちていたらしい。
リョウカ「ふう…着きましたね。」
リュウカ「ああ…そうだな。」
リョウカ「さてと…どうやって探しますか?」
リュウカ「そうだな…聞き込みしてみるか…。」
リョウカ「分かった。」
更に…30分後…
リュウカ「どうだった?」
リョウカ「う〜ん…聞いた事によると…あの人なら…【もうすぐしたら…来るんだって。】」
リュウカ「は?そりゃどう言う事だ?」
リョウカ達が会話していると…
?「どけどけどけどけぇぇ!!」
リュウカ「な…何だ!?」
リョウカ「あれは…?」
リョウカが目を凝らしてよく見ると…特徴的な赤い…【ワンピース】に…青の短パンを履いていて…そして…特徴的な…麦わら帽子をつけていて…少し子供っぽい(約150〜160cm)【女性】が走って来ているのが見えた。(胸のサイズは…リュウカ達みたいな…姉サイ…(無言の腹パン))
リョウカ「…あれは…【ルフィさん!?】」
リュウカ「何!」
そして間も無くして…
?「ふぅ…あ?誰だ…お前ら?」
その人がリョウカ達の前に現れて…突然話し掛けて来た。
リョウカ「私達ですか?」
?「そうだ、見かけない顔だからなぁ。」
リュウカ「そうだな…確かにお前からしたら…見かけた事もない顔だな…だが…何故俺達に話し掛けて来た?」
?「ん?そりゃ…お前らから感じるんだよ…なんか凄い力を持っているんだなぁ…って感じたから、話し掛けた。」
リョウカ「あら…そうですか…って、私達は力を隠している筈なのに…よく分かりましたね、何故ですか……【ルフィさん?】」
ルフィ「…何で俺の名を知っているんだよ…!?」
リョウカ「…そうですね……あれ?」
ルフィ「どうした?」
リョウカ「貴方って…いつから【女性になったのですか?】」
ルフィ「あ?どういう……何ぃぃぃ!?女になってる…!!どうなってるんだ!?」
リョウカ「今、気付いてのですか…。」
ルフィ「ああ…!そうだよ!なんかわからんけど、お前らと会った瞬間に記憶が思い出したんだよ!それが、このザマだよ!」
リョウカ「そうですか…あれ…?ルフィさん…貴方はどこまで覚えていましたか?」
ルフィ「ん?そうだなぁ…あ!…クソ…仲間が…!」
リョウカ「何か思い出しましたか…!」
ルフィ「ああ!俺達は…【ワノ国…と言う所で、カイドウと言う奴と戦ったんだ…!そして…次々に…俺達の仲間が…!そして…最後に…俺が…!】」
リョウカ「そう…ですか…無念です…。」
ルフィ「ああ…本当に…あいつは強過ぎた…!そして…俺達が…いや…俺が弱かったから…仲間が死んだんだ!」
リョウカ「でも…それは昔の話ですよね…?」
ルフィ「…そうなるな。」
リョウカ「なら…もう一度…一からやり直してみますか?そして…もう一度…仲間を集めて…旅をしたいですか?」
ルフィ「…当たり前だ!!俺は…【海賊王になるんだ!!】そして、みんなと一緒に…旅をしたい!!」
リョウカ「貴方なら…そう言うと思いましたよ…少し待って下さい。」
パチン!
リョウカ「これで…貴方達のこれから会う仲間達の記憶と能力と持ち物と覚えた技…等…そして…【ここに呼びました。】」
ルフィ「それは…どう言う事だ!」
リョウカ「とりあえず…港に行きますよ…みなさんもそこに居ます。」
ルフィ「…信じても…良いんだな?」
リョウカ「ええ!大丈夫です!」
ルフィ「分かった!その前に…改めて…俺は、【ルフィ…モンキー・D・ルフィ】だ!」
リョウカ「私は、【リョウカ…森リョウカ・ガードナー】です!」
リュウカ「んで俺は、【リュウカ…森リュウカ・フォスター】だ!」
レイチェル「私は…【レイチェル…レイチェル・ガードナー】。」
ザック「俺は…【ザック…アイザック・フォスター】だ!」
ルフィ「へ〜、分かった!よろしくな!」
リョウカ「はい!よろしくです!それと、私達にも、仲間と家族はまだまだ居ますよ?」
ルフィ「へ?そうなのか?」
リョウカ「はい、私達の仲間と家族も港で待ってますよ。」
ルフィ「分かった!」
リョウカ「じゃあ…行きますよ!」
ルフィ「おう!」
10分後…
リョウカ達は、港に戻って来た…そして…
ルフィ「ん〜…お!お〜い!!みんなー!!」
?「その声は…ル…え?誰!?」
?「お!ル…は?誰だ?」
?「ん?お…ルフィ……は?」
?「お!よう…ル…可愛い子ちゃ〜ん…!!」
?「あら…久しぶり…ルフィ……え?」
?「おお!ルフィ……えー!?」
?「ヨホホ!またこうして会えるなんて…あら?」
?「よう!相変わらず元気…誰だお前ら?」
?「うむ…この声はもしや…!誰じゃ?」
ルフィ「は?忘れたのか?お前ら?俺だよ!俺!!」
?「そう言われてもな…声や口調が、ルフィと瓜二つなのが分かるが…何で【女】何だ?」
ルフィ「知るかよ!こっちが聞きたいよ!気が付いたらこの体になってたんだよ!そのお陰で…【ギア4】が使えなくなったんだよ!!」
?「……マジかよ…てことは…やっぱりお前…ルフィだな?」
ルフィ「だから初めからそう言ってるだろ!」
?「悪い悪い…見た目がだいぶ変わってるからな…仕方なかったんだよ。」
ルフィ「そうか…じゃあ仕方ないな。」
?「で…さっきから思ったんだが…お前の側にいる奴らは、誰だ?」
ルフィ「ん?ああ…こいつらか?」
リョウカ「ああ、それでしたら…どうも初めまして…【ゾロさん…サンジさん…ナミさん…チョッパーさん…ウソップさん…ロビンさん…フランキーさん…ブルックさん…ジンベエさん。】」
ゾロ「…!何故…俺達の名前を知っている?」
リョウカ「ん?だって…私が、貴方達をここに呼びましたから、知ってて当たり前ですよ…知らなかったら、呼べれないですし…。」
ゾロ「なあ…本当にコイツら何者だ…?」
ルフィ「さぁな…コイツらの名前は教えてもらったが…何者かは…知らねぇな。」
リョウカ「とりあえず説明したいですから…私達に付いて来て下さい。」
ルフィ「ん?良いぞ。」
ナミ「ちょっとちょっと!本当に付いて行って大丈夫なの!?」
ルフィ「ん?別に良いだろ?それにだ…あいつらからは…とんでもない力が感じる…それにだ…あいつらが居たから、こうしてみんなと会えたかな。」
ナミ「…そうだけど…。」
ルフィ「それにだ…あいつらは、悪い奴じゃないのは確かだ…もしそうなら…みんなと会える事は無かったからな。」
ナミ「…そこまで言うなら…信じてみるわ…。」
リョウカ「どうしましたか?早く来てください!」
ルフィ「おう!分かった!」
5分後…
ルフィ「スッゲー!!カッコイイなぁ!!」
チョッパー「スッゲーカッコイイぞ!これ!!」
リョウカ「あの〜そこまで珍しいのですか?」
リュウカ「おい…リョウカ、忘れたのか?この世界の艦船は、ここまで技術は持ち合わせていないぞ…それにだ…武装もそうだし…装甲も…技術的に持ち合わせていない時代だ…これを作れると言ったら…無理だな。」
リョウカ「そうでしたね…あのーみなさん?こっちですよ。」
更に…5分後…
リョウカ達は、大会議室の扉の前に到着した。
リョウカ「さてと…着きました…入る前に言いたい事があるので良いですか?」
ルフィ「ああ、言ってくれ。」
リョウカ「これから私達の仲間と家族と会うのですが…【間違っても戦闘はしないでね…と言うよりも騒ぎを起こさないでね…】まあ、簡単に言うと…気楽にしていて下さいね?」
ルフィ「…とりあえずは…分かった。」
リョウカ「じゃあ、入って下さい。」
そして…扉を開けた先には…
センゴク「む…来たようだな。」
サカズキ「ほう…コイツらがそうか。」
クザン「ふ〜ん…こいつらねぇ…。」
ボルサリーノ「へぇ〜なんだ?」
ルフィ「…げ!」
リョウカ「まあまあ…ルフィさん…落ち着いて…今は敵じゃないです。」
ゾロ「…どう言う事だ?」
リョウカ「だから…これから話しますから…空いている席に座って下さいね。」
ルフィ「………分かった。」
ルフィ達は、リョウカに言われた通りに席に座った。
リョウカ「さてと、ルフィさん達に色々と説明しますね…まず…貴方達が思うように…私達は…【海軍です…。】」
ルフィ「…!」
リョウカ「でも…それと同時に…【海賊でもあります。】」
ナミ「じゃあ…どっちなのよ?」
リュウカ「話しは、最後まで聞け…まあ、最初はそんな反応はするだろうな…だが…俺達は、そうせざる得ないんだよ。」
ナミ「え?」
リョウカ「私達の本当の正体は……【この世界の…絶対的な頂点に君臨する者…そして…その頂点に存在する者を超える存在で…それを全て統べる存在です。】」
ナミ「…まどろっこしい言い方をしないで…何が言いたいの?」
リュウカ「はぁ…お前らに分かりやすく言えば…俺達は、【最高神だ。】おっと…勘違いするなよ…どっかの空飛ぶ島に住んでいる…自称…新世界の神とほざいている雷野郎と一緒にするなよ?まあ少なくても…【この惑星の全生物と全兵器が束になって掛かってこようが…無傷且つ…1分足らずで、消滅させる事が可能だぞ?】」
ルフィ「な…何ぃぃぃ!!?」
リョウカ「声がでかいですよ…ルフィさん…私達の正体を知る事が出来るのは…今この場に居る人達だけですよ。」
ルフィ「おっと…悪い。」
リョウカ「で…です…前に、新聞で見ましたよね…【四皇の…百獣のカイドウの死亡とビッグマムの死亡】の記事を…。」
ロビン「確か…ええ…見たわよ…。」
リョウカ「あの二人を殺害したのは誰か覚えていますか?」
ロビン「いいえ?知りませんよ?記事にもそんな事は書いてなかったですし…。」
リュウカ「………あれをやったのは、【俺達…いや…正確には…カイドウの方は…リョウカが殺害して…ビッグマムの方は、俺達の島の防衛装置により門前払いで死亡した。】」
ルフィ「へ〜、そうか…何ぃぃぃ!!!?あの四皇をやったのか!?」
リョウカ「だから、声が大きいです…ええ…確かに…カイドウの方は…私が…殺害しました…。」
リュウカ「おいおい…落ち込むなって…仕方ない事だろ?あの時は…ほぼ咄嗟の事だからな…事故だよ…事故…お前が好きでやった事じゃない事は分かっている。」
ルフィ「そうなのか?」
リュウカ「ん?ああ…そうだ…俺達はな…マリンフォードに特攻してきた、カイドウとその一味と戦った、もちろん順調に撃退出来ると思っていたが…俺がちょっと隙を作ってしまい…そのカイドウに攻撃されそうなった所…、」
ルフィ「所?」
リュウカ「……【俺が死ぬ事を…トラウマに抱えているリョウカが…実際にそう想像してしまい…【暴走】して…殺害した。】」
リョウカ「………。」
ルフィ「そうなのか…。」
リュウカ「言っとくが…リョウカは、殺害する事を極端に嫌うし…したくもない…まあ、俺は…俺達や仲間や家族…特に…リョウカに危害を加えなければ…時に何もしないし…殺しもしない。」
ゾロ「もし…手を出したら?」
リュウカ「……問答無用で殺す…どんな輩だろうが関係ない…殺す…何が何でも殺す…!実際に…そんな事をした輩がいてなぁ…殺害したし…そいつを操ってた奴らも…【皆殺しにした。】」
リョウカ「え?お姉ちゃん…それっていつの話ですか?」
リュウカ「ん?ああ…実はな…お前が海賊に襲われて瀕死の重傷を負って寝ていたのを覚えているか?」
リョウカ「…うん…覚えています。」
リュウカ「実はその時にな…俺は…その海賊を使った黒幕がいてな…更にそいつは…お前を狙っていたのでな…だから俺はブチ切れて…【報復攻撃で…俺達流の…【バスターコール】で…【聖地マリージョア】諸共…滅亡させた。まあ、安心しろ、五郎星や海兵の奴らは逃した。」
リョウカ「………そう……ですか…。」
センゴク「そんな事が有ったのですか…。」
リュウカ「ああ…ある意味で俺達に危害を加えればああなる…と言う事を警告の意味でもやった…それにだ…お前らにとって…天竜人も…厄介な存在だっただろうし…そいつらも滅ぼした。」
センゴク「そうか…。」
リュウカ「これで分かっただろ?俺達は…どんな存在かと言う事が…そして…俺達がどんな存在よりも危険な存在だと言う事が…だがな…俺だって好きだあんな事をやりたかった訳じゃない…確かに俺達がもっと警戒してなかったのが悪いが…あの計画的で…残忍で狡猾なクズ野郎共が…悪い…!これにブチ切れない方がおかしいだろうが…!」
ルフィ「そうか…。」
リュウカ「俺はな…もうリョウカを失うのはもう嫌なんだよ…だからこそ…俺達の望む…真の正義を求めて…今こうして…海賊と海軍を両方やる事にしたんだよ…止む得ない事だし…遅かれ早かれ…最終的に海賊もやらないといけないからなぁ…俺達はな…全てにおいて頂点に君臨している関係上…仕方ない事だ…だから海軍の方でも俺達の事を捕まえようとしないし…何もどうもしない…寧ろ協力的な姿勢だからな…だが…俺達は、あんまし…その立場を使って好きがってしようと思わん…本当に必要な時にその権限を使う…それにだ…俺達はあんまし上下関係は嫌いだ…俺達は、自由気ままに行動したいからなぁ…だから俺達の仲間や家族は、普通に話し掛けて来るしベラベラと喋ってくる…それが良いんだよ…更には、俺達は確かに強い…だがそれを好きがってに使おうと絶対に思わん…必要な時に使う。」
サンジ「成る程なぁ…。」
リュウカ「さてと…ここからが本題だ…お前らの現状は…【死んで…逆行してきたんだよ。】だが…逆行して来たのは良いものの…変な事が有るだろう?」
ゾロ「ああ…何故かルフィが女になってやがる事だろう?」
リュウカ「恐らくだが…原因は…俺達の存在が原因だろう…もう一度言うが…俺達の力は強大だ…たとえどんな所に居ようが…どんな次元に居ようが…どんな空間に居ようが…影響を与える程に影響を与えて…逆行の最中に干渉を起こしてしまい…本来男として逆行する筈が…女として逆行してしまったのだろう…。」
ゾロ「マジかよ…!」
リュウカ「ああ…まあそんな事はどうでも良い…お前らは、一から旅をやり直しんだろ?」
ルフィ「ああ!そうだ!」
リュウカ「そうだろうな…だから俺達はな…お前らに興味を持ったし気に入った…。」
ルフィ「あ?どう言う事だ?」
リョウカ「私達はね…貴方達の夢が実現する事を実際に見てみたいし…最後まで見届けたい…だから私達は…【貴方達と共に旅をしたいの。】」
麦わら一味全員『…!!?』
リュウカ「まあ…そう言う事だ…言っとくが…確かに共に旅をするが…麦わらの一味に入る訳じゃない…【永久同盟だ。】」
ルフィ「そうか!じゃあ宜しくな!」
リョウカ「そして…私達の本来の階級の名前は…【究極完全・真・全皇天帝対極覇極王神】で…海賊としては…【海賊総王神】で…海軍では…【総大将神(総元師神)】です。」
ルフィ「ほう…そうか…て!え!?海賊総王神って何だ?」
リュウカ「さっきも言ったろ?俺達は、全てにおいて絶対的な頂点に君臨しているんだよ…だから必然的にそうなってしまうんだよ…だがまあ…安心しろ…その階級は俺達専用だからな…お前らは好きに夢を目指せば良いだろ?海賊王になるのも悪くないだろ?」
ルフィ「それもそうか。」
リョウカ「さてと…同盟関係ですから…その名前は…そうだ…【究極完全・真・麦わら全皇天帝対極覇極王海軍神】と言う同盟名にしますが…良いですか?」
リュウカ「…お前…相変わらずのネーミングセンスだな…まあ…無いよりマシだし…止むえんな…。」
ルフィ「お!すごいカッコいい名前だな!気に入ったぞ!」
リュウカ「って!普通に気に入ってるだと…!?」
リョウカ「お姉ちゃん…酷いです…。」
リュウカ「…は!いやいやいや…!別にそんなつもりは思ってないぞ!本当だぞ!」
リョウカ「…そうなの…?」
リュウカ「ああ!そうだよ!」
リョウカ「そう…良かった。」
ゾロ「お前…結構苦労しているんだな…。」
リュウカ「別に…可愛いし…優しいから良いだろ?リョウカはな…俺達以上に恩があるからな…だから助けてやらんとな…あの時の事件みたいな事はもう失いたくはないんだよ…そして…もう…リョウカを悲しませたくもないしな…リョウカの壮絶な過去…あんな事みたいになるのをもう嫌なんだよ…絶対に…リョウカを幸せにしてやる…それが俺の夢だ。」
ゾロ「そうか…頑張れよ。」
リュウカ「ああ…当たり前だ…言っとくが…こんな口調だろうが…俺は女だぞ?しかも…俺達は、永遠に成長もしないし死にもしない体だ…完全な不老不死だが…成長しない奴に関しては特殊でな…確かに不老なんだが…何故かわからんが年齢も成長しないから…リョウカの場合…永遠に【5歳】のままだ。」
ゾロ「あ?マジかよ…!」
リュウカ「その関係上…俺は結婚しようにも…結婚出来ないんだよ…まあ…やろうと思えば出来るが…それだと卑怯だからな…リョウカだって喜ばないし…俺が納得しない…だから…リョウカが本当に幸せに満ちた時に…結婚しようと思う…。」
ゾロ「……そうか…待てよ…お前リョウカの事が…、」
リュウカ「あ?好きに決まってるだろ?リョウカも俺の事が好きだし…良いだろ?別に女同士だろうが関係ねぇ…俺はリョウカが良いんだよ…妹が好きで何が悪い?」
ゾロ「いや…悪くねぇよ…。」
リュウカ「そうか…。」
リョウカ「さてとみなさん…これから出航ですけど…一応確認ですが…ルフィさん達の船は?」
フランキー「いや…無かったぞ?」
リョウカ「…仕方ないですね…しばらくの間は、私達の船で移動して生活しますよ…そして…今までルフィさん達が回って行った島の事件を一つずつ解決しに行きますよ!」
ルフィ「おう!」
リョウカ「それでは…全軍出航です!!」
全員『おおおおおぉぉぉぉ!!!!』
リョウカの号令により…リョウカ達は、ゴア王国を旅たった…
【続く】
最高神達のキャラ紹介コーナー 第2話
リョウカ「どうもです!リョウカです!」
リュウカ「よう!リュウカだぜ!」
レイチェル「…私は、レイチェル。」
リョウカ「今回は紹介するのは…私のもう一人のお姉ちゃんの…【レイチェルお姉ちゃん】です!」
レイチェル「私?」
リョウカ「うん、そうだよ!」
レイチェル「そう…どうも…改めて…私は、【レイチェル…レイチェル・ガードナー】です…そして…リョウカちゃんの…もう一人の姉として存在しているの…後…リュウカちゃんは…一応…妹なのかな?」
リュウカ「多分…そうじゃね?」
レイチェル「じゃあ…私には…二人の妹が存在していて…実は…私は…元【殺人鬼】と呼ばれていたの…。」
リュウカ「んで、俺もそうで…リョウカもそうだ…が…実際には…レイチェルは、普通の殺人鬼だが…俺とリョウカは、【殺戮神】だからなぁ…これが…。」
リョウカ「え?そうなの?」
リュウカ「お前…知らなかったのか?…俺とリョウカは、確かに殺人鬼だ…だがな…同時に神だからな…殺人鬼と神が融合したら…殺戮神になっちまった…そう言う事だぞ。」
レイチェル「そう…なのか。」
リュウカ「って!お前が反応するのかよ…!まあ良いけどよ…で…レイチェル…お前の最も得意な事は?」
レイチェル「うん…【おさいほう…が得意なの。】」
リュウカ「【おさいほう…ねぇ…】なぁ…お裁縫…じゃなくて…【おさいほう】っとどう違うんだ?」
レイチェル「分からない…でも…色々と切ったり縫ったりもしていたから…どっちでもいいと思う。」
リュウカ「そうか…じゃあ、お前の最も得意な武器は?」
レイチェル「…【拳銃…。】」
リュウカ「成る程なぁ…射撃の腕は?」
レイチェル「う〜ん…そんなには…上手くはないよ…だって…【この惑星の端から端の先に有るとても小さな的を…真ん中に撃ち抜いた程度】しか…持ってないし…【とても素早く…常人の目ではとても捉える事が出来ない相手の急所を全て撃ち抜く程度】しか…持ってないよ?」
リュウカ「おいおいおい…!充分過ぎるぐらいの腕持ってるじゃねーかよ!!お前…どんな目してるんだよ!一応聞くが…それって…全て拳銃でやったのか?」
レイチェル「うん…【そうだよ…】何か…不味かった?」
リュウカ「…改めて…レイチェルもすごい事が分かったような気がするぜ…お前すげぇな!お前の驚異的な視力と驚異的な適切な射撃能力と驚異的な判断能力と驚異的な分析能力…本当にすげえなお前!」
レイチェル「そう…ありがとう。」
リュウカ「お前…相変わらず目が死んでるんだな…リョウカもそうだが…。」
レイチェル「そう…。」
リュウカ「だが…今度は、俺達がお前らを幸せにしてやるよ…そしたら…、」
?「良い顔になるだろ。」
リュウカ「ザック…!お前も来たのかよ…!」
ザック「あ?別に良いだろ?」
リュウカ「まあ…良いけどよ。」
ザック「んで、俺とお前で、レイとリョウカを幸せにしてやろうぜ!」
リュウカ「ああ…!当たり前だ!そうじゃなかったら…リョウカの姉は務まらんからな。」
ザック「は!言うねぇ…いつになるか分からないが…レイとリョウカの目を完全に戻してやろうぜ…それが俺達の目標だろ?」
リュウカ「そうだな…。」
ザック「そう言う訳だ!レイ!俺にだけ…最高の顔を見せろよ!」
リュウカ「リョウカも…俺にだけ…最高の笑顔を見せてくれよ!」
リョウカ&レイチェル『…うん!』
リュウカ「うし!じゃあ…今回はこれぐらいにしようか。」
ザック「そうだな。」
リョウカ&レイチェル&『それじゃ…』
リュウカ&ザック『次回も…』
全員『見てください!(見てくれよな!)』
【続く】