ウオオオオアアアアヽ(`Д´)ノアアアアアッッッッ!!!!!
と言う勢いで続きを書いたので載せます
内容めちゃくちゃです
(*`・ω・´)気にするな!!
いい加減…ちゃんと進めたい…
今世紀最大のキメ顔と言ってもいいほど(見た感じ)で名前を宣言する彼…
そんな彼に代理人は…
暖かい目で見つめていた(若干肩が震えて)
「おい…コラ…何笑いこらえてんだ?」
幽鬼は必死で吹き出さないように堪えてる代理人を睨む
「ち、違うよぉw…堪えてないよォw…ぶはっw!!」
代理人は吹き出した、やはり堪えられなかったらしい
「名前か!?名前が可笑しいのか!?」
幽鬼がそう言うと代理人は首を横に振りながら
「ごめんねw勘違いさせてw…大丈夫だよ、名前は可笑しく無いから」
「じゃあ…何が可笑しかったんだよ?」
幽鬼は今でも若干肩が震えている代理人の様子に納得がいかずに聞いた。
「えーっとねw…君が名前を言った時の慣れてなさそうなキメ顔が可愛らしくてねw…ふふっw…ごめんね?」
口元を手で軽く隠しながら言う代理人
幽鬼は意識してキメ顔をした訳では無くて、単純な無意識にした表情だったので「そんなに自信があったのだろうなぁ…(汗」と遠い目をしながら少し落ち込んだ。
「ふふっ…そんなに落ち込まないで?名前が決まる事は貴方にとっていい事なの♪」
そう言いながら代理人は幽鬼の方に腕を伸ばし、手の平をおでこに近づけた…
「な、なにすんですかい?」
幽鬼は困惑しながら代理人に聞いた。
すると、代理人は
「少しじっとしててね?貴なta…いえ…幽鬼ちゃんに能力と力を作ってあげるがら♪(ニコ」
今まで見せてた笑顔よりも母親が自分の子供に向ける母性のある笑顔で幽鬼にそう言った。
「あ…はい…」
幽鬼はその笑顔を見た瞬間何故か懐かしさを覚えた
(そういえば…母親とかの記憶も無くなってんなぁ…)
少し寂しさを覚えた幽鬼は自分自身の状況を改めて認識した。
(よし…過去の事を考えるのはここで終わりだ!)
(新しくこの先…これからの事を頑張っていこう!)
(そうだよ〜♪これからの先の事を生きて行くんだから〜♪クヨクヨしちゃダメだよ〜♪)
(Σ(゚ロ゚;)こ、コイツ脳内に直接っ!?)
代理人の声が頭の中に響き驚く幽鬼に対して本人は
「(今は幽鬼ちゃんと繋がってる感じだから聞こえるのは当たり前〜♪じゃなきゃ、幽鬼ちゃんの身体を弄れないから我慢してねぇ〜)」
(理屈は分かったから、頭の中と声を両方同時に語りかけるのやめてくれ…混乱する…)
エコーがかった声に耐えきれない幽鬼は代理人にそう願った。
「じゃあ、声の方で…幽鬼ちゃんにはお姉さんがプレゼントで2つ、3つ能力を授けます♪…まずは、1つ目は〜…まぁ、能力と言うより力だね〜…幽鬼ちゃんにはそのまま人間に転生してもらうから、霊力を授けちゃいます♪不満はある?」
「ま、まぁ…大丈夫です…(人間で妖力持ってたらアウトや…)」
「それだと妖怪になっちゃうから妖力は候補から外れてたよー?まぁ、神力も考えたけどねぇ…うん…ダメ〜///」
何故か顔を赤く染めて身体をクネクネさせる代理人
「でもぉ…//幽鬼ちゃんがどうしても知りたいとかぁ…//神力が欲しいって言うならぁ…教えてあげてもいいけどぉ♪//」(チラッチラッ
教えたくて堪らないのか、そんな事を言ってくる代理人に対して幽鬼は
「お断りします」
「で?他の2つはどんなのになるんだ?」
軽く流し、話を進めた
その時
ブチッ
何かがキレる音が聞こえたと同時に
「もう怒っちゃた♪問答無用で…イタダキマス」
代理人の声が響く
「へ?」
その瞬間、イタダキマスの声と共に幽鬼の姿が無くなった・・
「んふ♪これで幽鬼ちゃんは霊力と神力を身体にやどせるよぉ♪」(サスサス
代理人は自分の下腹部を撫でながら言う
「幽鬼ちゃんは魂のままだったから身体がなかったから産まれなきゃダメなんだよぉ♪…肉体の無い子は消滅しちゃうからね♪だから母体が必要になるの♪…霊力だけだったら、そのまま人間の母親にポーンだったけど♪…神力欲しがっちゃうんだもん♪…責任もって幽鬼ちゃんを産んであげる♪」
「ふふっ♪意識が戻ったらもうそこは貴方の望む世界♪」
生命の鼓動を感じる代理人
「あ…能力…ん~・・?」
「
こうして1人の命が神の代理人によってほぼ強制的に産み落とされた・・
こまけぉこたぁ気にしない!!
縁は作り出された・・
とりあえず、何かテンションで書きました
( ̄▽ ̄;)程度の能力って考えるの難しいですね…
他の東方小説書いてる人達が凄いなぁと改めて実感しました(´・ω・`)ショボーン
(*`・ω・´)もう!好き勝手にやりますので!
( ̄▽ ̄;)話が矛盾しないよう頑張ります
2021年03月23日 サブタイトル変更