頭はいいがバカな奴らの高校生活   作:ベルえ

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第一話 はじまり

試験当日

 

 

明久「よく寝たー」

 

といい、窓を開けると太陽が真南に見えた。

 

明久「な、なぜだ。昨日は、ちゃんと目覚ましかけたのに……」

 

目覚まし時計を見ると4時半をさしたまま、動いていなかった。

 

明久「電池ぎれか。せっかく頑張って勉強したのに……」

 

着替えて学校に行くと、もう試験が終わっていた。グランドを見たら、雄二達がいた。

 

雄二「おーい、明久。今日は見なかったが、何があった?」

 

明久「目覚まし時計が壊れていて…」

 

と、ため息をついた。

 

秀吉「それは、残念じゃのー。明久」

 

雄二「そんな話は置いといて、この後みんなで遊ぼうぜ」

 

康太「………問題ない」

 

秀吉「わしも、いけるんじゃがどこで遊ぶんじゃ?」

 

明久「秀吉の家がいい」

 

秀吉「お主、行きなりじゃのー」

 

康太「………秀吉の部屋。これは、高く売れる」

 

秀吉「ムッツリーニ、何かいったか?」

 

康太「………何でもない」

 

雄二「で、秀吉の家はいけるのか」

 

秀吉「たぶん、大丈夫じゃ」

 

明久「ヤッター!」

 

康太「………一枚三百……いや一枚五百円固い」

 

雄二「んじゃ、みんなあとでな」

 

明久 秀吉 康太「分かった(のじゃ)」

 

それから、みんなは家に帰った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明久の家では

 

明久「何持っていこうかな♪」

 

 

 

雄二の家では

 

雄二「ウォークマンとか持っていこうか」

 

 

康太の家では

 

康太「…………どのカメラしようか」

 

 

 

 

秀吉の家では

秀吉「菓子でも、用意しとこうかの」

 

 

 

 

 

 

 

そしてまた、明久の家

明久「よし、いこう」

 

秀吉の家に行く途中携帯が

 

明久「雄二からだ」

 

________________________________________

From 雄二

 

学園長の用事を、思い出した

先に行っててくれ

 

_________________________________________

 

明久「しょうがないな~雄二。今度は、ムッツリーニから電話だ」

 

 

明久「どうしたのムッツリーニ?」

 

康太「目の前に、大学女s…いや何でもない。………ただ用事ができた。……先いっててくれ」

 

明久「分かった。先に行っとく」

 

康太「……すまない」

 

といい、電話を切った。後で、撮った写真をもらおうかなと思いながら、秀吉の家についた

 

 

ピンポーン

 

 

 

「はーい」

 

明久「秀吉~遊びにきたよ。ん・・・秀吉じゃない。………秀吉に似ている人こんにちは」

 

「えっっっ/// 私と、秀吉以外で見分ける人初めて見た。それで、あなたは吉井君?」

 

明久「うんそうだよ。で、秀吉に似ている人は、秀吉がどこにいるのか知っている?」

 

「秀吉に似ている人て、いうのはやめてほしいわ。秀吉なら、今お菓子を買いにいったところよ。それと、私にも、ちゃんと優子という名前があるんだから」

 

明久「そっか、ごめんなさい」

 

優子「別にいいわよ」

 

明久「よかった。よろしく優子さん!」

と、笑顔でいった




小説書くのは、難しいな
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