試験当日
明久「よく寝たー」
といい、窓を開けると太陽が真南に見えた。
明久「な、なぜだ。昨日は、ちゃんと目覚ましかけたのに……」
目覚まし時計を見ると4時半をさしたまま、動いていなかった。
明久「電池ぎれか。せっかく頑張って勉強したのに……」
着替えて学校に行くと、もう試験が終わっていた。グランドを見たら、雄二達がいた。
雄二「おーい、明久。今日は見なかったが、何があった?」
明久「目覚まし時計が壊れていて…」
と、ため息をついた。
秀吉「それは、残念じゃのー。明久」
雄二「そんな話は置いといて、この後みんなで遊ぼうぜ」
康太「………問題ない」
秀吉「わしも、いけるんじゃがどこで遊ぶんじゃ?」
明久「秀吉の家がいい」
秀吉「お主、行きなりじゃのー」
康太「………秀吉の部屋。これは、高く売れる」
秀吉「ムッツリーニ、何かいったか?」
康太「………何でもない」
雄二「で、秀吉の家はいけるのか」
秀吉「たぶん、大丈夫じゃ」
明久「ヤッター!」
康太「………一枚三百……いや一枚五百円固い」
雄二「んじゃ、みんなあとでな」
明久 秀吉 康太「分かった(のじゃ)」
それから、みんなは家に帰った
明久の家では
明久「何持っていこうかな♪」
雄二の家では
雄二「ウォークマンとか持っていこうか」
康太の家では
康太「…………どのカメラしようか」
秀吉の家では
秀吉「菓子でも、用意しとこうかの」
そしてまた、明久の家
明久「よし、いこう」
秀吉の家に行く途中携帯が
明久「雄二からだ」
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From 雄二
学園長の用事を、思い出した
先に行っててくれ
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明久「しょうがないな~雄二。今度は、ムッツリーニから電話だ」
明久「どうしたのムッツリーニ?」
康太「目の前に、大学女s…いや何でもない。………ただ用事ができた。……先いっててくれ」
明久「分かった。先に行っとく」
康太「……すまない」
といい、電話を切った。後で、撮った写真をもらおうかなと思いながら、秀吉の家についた
ピンポーン
「はーい」
明久「秀吉~遊びにきたよ。ん・・・秀吉じゃない。………秀吉に似ている人こんにちは」
「えっっっ/// 私と、秀吉以外で見分ける人初めて見た。それで、あなたは吉井君?」
明久「うんそうだよ。で、秀吉に似ている人は、秀吉がどこにいるのか知っている?」
「秀吉に似ている人て、いうのはやめてほしいわ。秀吉なら、今お菓子を買いにいったところよ。それと、私にも、ちゃんと優子という名前があるんだから」
明久「そっか、ごめんなさい」
優子「別にいいわよ」
明久「よかった。よろしく優子さん!」
と、笑顔でいった
小説書くのは、難しいな