明久「じゃあ、まずはご飯を炊く練習しよっか」
優子「ええグスン」
明久「どうしたのかな、優子さん」
優子「ううん何でもないよ」
秀吉「心配するな、明久。姉上は、自分の不器用さに気付いただけ…………」
気づいたら、優子さんの後ろから邪悪のオーラが……
秀吉「待つんじゃ!?姉上殿」
優子「えー、なんて聞こえないわー」
秀吉……諦めるんだもうこうなったら僕にはもう止められない。死んでも骨は拾ってあげるからな
秀吉が察したらしく
秀吉「明久殿、それはあんまりなのじゃ!!」
明久「ごめん、秀吉ー」
僕は、違う部屋に駆け込んだ
その後のことは全く知らないことにしておこう……
悲鳴とか悲鳴とか……
雄二&翔子
翔子「……おぶらなかったら、これ……」
見たら、婚姻届けだった
雄二「何で、うちの実印が使われてんだよ」
翔子「……雄二…おぶるか、結婚どっちがいい」
雄二「もちろん、喜んでおぶるぜ!!」
翔子「……いい加減、素直になってほしい」
雄二「何かいったか?」
翔子「……特になにもない」
雄二は、翔子をおぶった
そして、願う誰にも会わないようにとな……
その前に、少し背中辺りが……
翔子「……雄二…興奮している」
雄二「するか!」
翔子「……残念」
明久&優子&秀吉
明久「よし、これでなんとかご飯がたけるようになったね」
優子「うん、まあね……」
秀吉「うんうん、全くじゃ(´~`)。これで、家でご飯作ってくれたらどんなに楽になることか」
ギュシャ
本日二度目……僕ん家がああああああああ
秀吉「ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!」
優子「ふふふふ、はははは( ´∀`)」
もうこれは、/(^o^)\
秀吉「姉上!ここは、冷静にな、話し合oうわーーーーーーこっちの間接は、これ以上曲がrいてーーーーー」
明久「もうやめて、秀吉の間接は、もうゼ○よ!」
優子「まだよ、ワタシの屈辱は、こんなものじゃなかったわよ」
明久「優子さん……」
優子「わかったわよ……。今回は明久君に免じて許してあげる。つぎは……ころ」
秀吉「わかったのじゃ(汗」
明久「次は、おにぎりを握ろうか」
優子「うん次は、さすがに一人でできるから」
明久「そう、じゃあ僕は、秀吉とあそぶね」
10分後
優子「できたわよ」
明久「じゃあ、食べてもいい?」
優子「もちろん」
秀吉「わしは……」
優子「もちろん、秀吉も食べるわよね( ^ω^ )」
秀吉「あ……あ……も、もちろんじゃ」
優子「そう!じゃあ、召し上がれ」
今度は何処だろうか
なんか地球が見えるような気がするな
お、あそこは
明久「オーイ、秀吉!」
秀吉「なんじゃ」
明久「優子さんて、すごいね!だって、宇宙にいけるんだよ!」
秀吉「でも、戻ってこれたらいいんじゃが……」
明久「大丈夫だ、問題な○」
秀吉「…………アウト」
遅れて、本当に申し訳ありません
現実が、忙しくて
テストとか、テストとかで……
とにかく、本当に申し訳ありませんでした