優子「えっっっ///」
明久「どうしたの顔赤いよ」
優子「何でもないわよ」
明久「と、とりあえず上がっていい?」
優子「い、いいわよ」
明久「おじゃましまーす」
僕は入ってから思った。このまま無言でいるのは、まずいと。どうしよう・・・
そうだ
明久「優子さん」
優子「はい!」
明久「秀吉達が帰るまでに、スマ○ラしない?」
優子「べ、別にいいわよ」
明久「よし、それなら準備しよう」
優子「あまりゲームをしたことがないから、操作方法教えてくれる?」
明久「(優子さんのおねだりするところ、すごくかわいい)」
優子「えっっっ///」
明久「今の聞こえた?」
どうしよう、もし聞こえていたら、物凄く恥ずかしい
優子「うん。かわいいと」
明久「ごめん、僕用事ができた」
優子「ちょっ/// ベランダの窓を開けないでよ」
明久「離してよ、優子さん。僕には、やらなくちゃいけないことがあるんだ」
優子「べ、別に気にしていないから、いいわよ。それより、操作方法教えてくれる?」
明久「分かった」
5分ぐらい、優子に教えた
明久「よし、じゃあ対戦始めるか」
優子「臨むところよ」
明久 ピ○ト
VS
優子 ピカ○ュウ
最初は簡単に勝てた
明久「やったー。優子さんに勝てた」
優子「もう一回」
だんだん優子さんの操作が、上手になりどちらも、残り一機となった
どちらもダメージがたまり、いつ負けてもおかしくないところだった
その時、玄関の方で話し声が聞こえて、振り向いた瞬間、僕は負けていた
そのあと
優子「やったーー! 初めて勝った!」
といい、抱き付いてきた
明久「優子さん、そのいろいろ当たっていて、僕の理性が」
と、いっても聞いていない
よほど嬉しかったのだろう
玄関の方から、雄二達の声が
雄二「明久いるか、……て……ごめん邪魔した」
康太「……もらった」
(カメラ)パシャリ
秀吉「熱いの~。ちょっとでてくるかの」
明久「これは、誤解だーーーーー」
あれこれあり、何とかみんなからの誤解を解いた。ふぅー、よかったよかった
秀吉「まさか、姉上が吉井殿と、ゲームをするとわの」ニヤニヤ
優子「ひーでーよーしー!」
秀吉「痛い痛い、そっちの間接は、これ以上曲g うわーーー」
雄二「明久。いろいろあったんだな」ニヤニヤ
明久「雄二、これ以上言ったらどうなるかわからんぞ」
雄二「いっとけ、いっとけ」
僕は、携帯を取りだし翔子に
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翔子へ
雄二が今から、翔子にプロポーズをしたいらしい。だから、木下の家に来てくれ。
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送信と、
すると雄二が
雄二「てめぇ、翔子に何送りやがった」
明久「見ての通りだけど」
僕は、携帯を見せた
雄二「ちくしょう………。俺の人生が・・・が」
終わり。
小説書くのは、やはり難しい。