今回は
なんと……
しばらく出ていなかった
あの二人が
明久「君は…………誰(-ω- ?)」
「…………」
明久「……誰なの?」
秀吉「……イタイ……ァ、アネウエコレニハ……ワケ……ウギヤアアアアアア」
明久「…………」
「……やはり、覚えていないでしょうか」
明久「どういうこと(´・ω・`)?」
―――――――――――――――――――――――
ぎづいたら
家の天井が見えた
隣には
秀吉は優子さんに
物理的攻撃により
僕より早く目覚めたようだ…………
優子「さあ、秀吉なんであんなことをいったのかしら……("⌒∇⌒")」
笑顔が怖すぎる((( ;゚Д゚)))
秀吉「……こ、これは『アァ(`Δ´)』ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!ぃ」
優子「正直に言わないと……人差し指……」
秀吉「なんだ、人差し指だけかヾ(´∀`*)ノー」
優子「人差し指以外全部折るわよ(^ー^)」
秀吉「あ、姉上!?冗談じゃの?」
優子さんは
秀吉に
歩みよった…………
―――――――――――――――――――――
明久「秀吉しっかりしろーーー」
秀吉「うう、あ……」
明久「秀吉…………」
秀吉「だ、大丈夫じゃ」
明久「よかったー……でも、どうしてこうなったの!?」
秀吉「実は…………うわ言で(夢の中)姉上の料理の下手さが、聴こえたらしくての……」
明久「秀吉……」
秀吉「なんじゃ?」
明久「……骨だけは、拾ってあげるからね」
秀吉「ワシの処刑はもうすんだのじゃーーー!!」
明久「ははは、ごめんごめん。半分冗談♪」
秀吉「そ、そうかの……」
明久「今日は帰るね。遅くなっちやうし」
秀吉「ふむ、でもご飯はもういいのか?」
明久「大丈夫大丈夫。一応……カロリー摂取できたし……」
秀吉「……お主の家はどんな食生活なのか…」
明久「秀吉……そこはつっこんだら負け」
秀吉「…………」
明久「バイバイ~秀吉~」
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こうして
とある1日が
終わったと思った…………
しかし
あるしーんに
出くわしてしまったのだった…………
「僕が作ったクッキー嫌いだった?」
「…………」
「そりゃあそうだよね…………君の誕生日に、今まで料理とかしてない人が、いきなり、クッキーなんか作ってプレゼントしようとしたもんね…………」
「…………」
「…………ごめんね…………ムッツリーニ君………僕がクッキーなんか作ったりするから……さよなら……(半泣き)」
「まて、…………工藤……いや……愛子」
というシーンに出くわしてしまった……
もうちょい見てみたいかな…笑笑
夢の世界は
終わらせ方がわからなかったので
強制的に終わらせてしまいました……
感想お待ちして
おります
よかったら
何でもいいので書いてください