翌朝
「おーい、雄二」
雄二「なんだ、明久?」
「この前は大変だったね」
雄二「ああ、そうだな……」
「とういうことでさ、雄二」
雄二「なんだ?」
「今日、家に泊めてくれないかな。今日はちょっと家に……帰りたくないんだ」
雄二「明久やめろ、誤解されてしまうだろ翔子に!!」
翔子「……よんだ」
雄二「ぶーーー」
「雄二汚い、僕が野生化してしまう」
雄二「なんで、翔子がいるんだよ」
翔子「………呼ばれた気がしたから」
雄二「別によんでねーぞ」
翔子「……そう」
雄二「だから、そんなかおで俺をみるな」
翔子「……………」
テクテク……
霧島さんは教室を出ていった
雄二「ところでさ、明久」
「なんだい、雄二?」
雄二「そろそろ召喚戦争を始めたいとおもうんだ」
「なんで、いきなり!?だって、まだ4日しかたってないよ」
雄二「ことと、次第によれば……家に泊めてあげないこともないぞ」
でもそういいながら
この4日間はずっと模擬試験戦争ばっかりだった……
「どこと、戦争するの!?」
雄二「そうだなーー、E、Dクラスかな」
「2クラスもーー。!」
雄二「ああーそうだ」
なにいってやがるんだコイツ
「でも、勝てる訳がないよ」
雄二「この俺が、負ける戦争をすると思うか?」
「それも、そうだね」
雄二「とういうわけで、明久!!大使になってきてくれ」
「嫌だーーー」
雄二「ちっ、しょうがねーな。俺もついていってやるから」
「しょうがないなー」
それから僕と雄二は
2クラスに宣戦布告をしてきた
その時襲われそうになったけど……
ここはあえていわないことにしておこうかな
まあ強いていったら
雄二が………相手をサンドバッグ状態にしていたかな
雄二「みんなきいてくれ」
みんなが黙った
雄二「これから、Eクラスと戦争する」
モブ「えーーむりだよ」
モブ「勝てる訳がない」
雄二「そうかも知れない……でもこのクラスには勝てる要素がたくさんある。」
モブ「なんがあるんだよ」
ここは書くのがだるいのでカット
ごめんなさい
モブ「これなら絶対に勝てる」
「そうだなーー」
雄二「みんなーー勝つぞーー」
『おーーー』
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vsEクラス
午前中はEクラスとの戦争だ
ムッツリーニ「…………A部隊はEクラスと混戦ちゅう……こちらのほうがかなり優勢」
雄二「だろうな」
「どうして雄二!?」
雄二「まあ、そのうち教える」
「えーーーそんなーー」
姫路「私は、待機でよろしいのでしょうか?」
雄二「もちろん」
カンカン
キンキン
ムッツリーニ「……こちらの犠牲者5人……向こうの犠牲者…25人」
秀僕姫美「え!」
ムッツリーニ「……間もなく相手の本拠地に到達する予定……」
すいませんでしたーーー
大変遅くなってーー
よかったら
コメントどうぞ(*´・∀・)つ