頭はいいがバカな奴らの高校生活   作:ベルえ

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みなさん明けましておめでとうございます。


第三話 始業式

ピロロン

 

携帯の着信音がなった

 

明久「翔子さんからだ」

 

________________________________

From 翔子

 

 

ありがとう、明久

今から、そちらに向かう

_________________________________

 

明久「雄二見て!」

 

雄二「……………終わった。俺の全てが・・・」

 

すると雄二は、ベランダ方に歩いてった

 

雄二「俺のやることはただ、一つ。ここから飛び降りることだ」

 

明久「ムッツリーニ」

 

康太「………任せておけ」

 

すると、ムッツリーニはスタンガンを出し、雄二に放った

 

 

雄二「ちょっおmアガガガガガガ」

 

康太「任務完了」

 

明久「でかしたぞ、ムッツリーニ!」

 

 

 

ピンポーン

 

インターホンが鳴った

 

 

明久「翔子さんかな? 」

 

翔子「……明久……雄二は?」

 

明久「秀吉!」

 

秀吉「分かったのじゃ」

 

雄二(秀吉)「翔子か。実は今まで言いたかったことがある。聞いてくれ。愛している翔ーーーーー子ーーーーー。そして、俺と結婚してk『何いってんだよ』」

 

明久「ムッツリーニ」

 

康太「……任せておけ」

 

雄二「その手nアガガガガガガカ」

 

がく

 

 

ムッツリーニがあまりにも、速かったため雄二は防ぐことができなかった

 

 

雄二(秀吉)「それから

、俺と結婚してくれーーーーーーー」

 

翔子「分かった。今から市役所に行こう!」

 

といい翔子は、雄二を引っ張ってどこかにいってしまった

 

 

その後、みんなでスマ○ラ、モン○ンなどを、して楽しんだ。(雄二を除く)

 

 

 

 

 

 

 

 

始業式

 

明久「遅刻だあぁぁぁ!電池変えるのを、忘れてた」

 

急いで学校に行くと、そこには、鉄人がいた

 

明久「オッス、鉄人!」

 

鉄人「吉井………、おれは西村先生だ。ほら、クラスわけの封筒だ。今回は、残念だったが、来年頑張れ」

 

明久「ありがとうございます。西村先生」

 

鉄人「また鉄人と………て、今吉井なんて言った?」

 

明久「西村先生」

 

鉄人「おれは、いまとても嬉しい。まさか吉井の口から、西村先生と呼ばれる日がくるとはな」

 

明久「バイバイ、鉄人」

 

鉄人「人の話を聞いていたのか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

吉井明久 Fクラス

 

 

 

 

 

 

 

Aクラス前

 

明久「ここ、本当に教室か?」

 

なぜなら、自分専用パソコン、エアコン、さらに、フリードリンクに、食べ放題があるからだ。

 

 

 

 

 

 

Fクラス前

 

明久「ここ、教室?」

今度は、あまりにもひどくて、びっくりした。ちゃぶ台に、ほとんど布の座布団、窓ガラスが割れていて、おまけに変な匂いがする

 

 

雄二「明久か、丁度いい。自己紹介しろ」

 

明久「分かったよ、雄二」

 

僕は、教卓のところで

 

 




はい、今回はここまで。
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