ピロロン
携帯の着信音がなった
明久「翔子さんからだ」
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From 翔子
ありがとう、明久
今から、そちらに向かう
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明久「雄二見て!」
雄二「……………終わった。俺の全てが・・・」
すると雄二は、ベランダ方に歩いてった
雄二「俺のやることはただ、一つ。ここから飛び降りることだ」
明久「ムッツリーニ」
康太「………任せておけ」
すると、ムッツリーニはスタンガンを出し、雄二に放った
雄二「ちょっおmアガガガガガガ」
康太「任務完了」
明久「でかしたぞ、ムッツリーニ!」
ピンポーン
インターホンが鳴った
明久「翔子さんかな? 」
翔子「……明久……雄二は?」
明久「秀吉!」
秀吉「分かったのじゃ」
雄二(秀吉)「翔子か。実は今まで言いたかったことがある。聞いてくれ。愛している翔ーーーーー子ーーーーー。そして、俺と結婚してk『何いってんだよ』」
明久「ムッツリーニ」
康太「……任せておけ」
雄二「その手nアガガガガガガカ」
がく
ムッツリーニがあまりにも、速かったため雄二は防ぐことができなかった
雄二(秀吉)「それから
、俺と結婚してくれーーーーーーー」
翔子「分かった。今から市役所に行こう!」
といい翔子は、雄二を引っ張ってどこかにいってしまった
その後、みんなでスマ○ラ、モン○ンなどを、して楽しんだ。(雄二を除く)
始業式
明久「遅刻だあぁぁぁ!電池変えるのを、忘れてた」
急いで学校に行くと、そこには、鉄人がいた
明久「オッス、鉄人!」
鉄人「吉井………、おれは西村先生だ。ほら、クラスわけの封筒だ。今回は、残念だったが、来年頑張れ」
明久「ありがとうございます。西村先生」
鉄人「また鉄人と………て、今吉井なんて言った?」
明久「西村先生」
鉄人「おれは、いまとても嬉しい。まさか吉井の口から、西村先生と呼ばれる日がくるとはな」
明久「バイバイ、鉄人」
鉄人「人の話を聞いていたのか?」
吉井明久 Fクラス
Aクラス前
明久「ここ、本当に教室か?」
なぜなら、自分専用パソコン、エアコン、さらに、フリードリンクに、食べ放題があるからだ。
Fクラス前
明久「ここ、教室?」
今度は、あまりにもひどくて、びっくりした。ちゃぶ台に、ほとんど布の座布団、窓ガラスが割れていて、おまけに変な匂いがする
雄二「明久か、丁度いい。自己紹介しろ」
明久「分かったよ、雄二」
僕は、教卓のところで
はい、今回はここまで。