??「そして…こいつが最後の一匹だ!」
「須川!?」
須川「遅かったじゃあねーか。これで俺の役目は終えた後は、任せたぜ」
グサッ
??「なにが、任せたぜか。全滅したんだぜ」
須川「それは、どうかな…」
その瞬間彼は消えた
間違えだ
彼は連行されていった…
??「まぁ、いい。そして、てめぇらを、潰すことにはかんけーねぇ」
「させられると思うか?」
??「あぁ、もちろん」
「みんな、もしかしたら…」
姫路「吉井くん…大丈夫だよ」
「うんごめん姫路さん。ここで、弱気になったら雄二に向ける顔がないよ。みんな、やるぞ!!」
「まかせとけー」
??「こっちもいくぞー」
「おーーーーーぅ」
『試験召喚獣サモン』
数学2
Fクラス
吉井 143
姫路 425
モブ 128×3
vs
Aクラス
優子 298
モブ 258×4
「君は、戦わないの!?」
??「(ここまで変わってくるとわは!?)サモン!!」
Aクラス
坂井 雄大
438
「400てんオーバー…」
坂井「ったりめーだ」
「姫路さん…」
姫路「分かりました」
「いくぞーー!今ここで負けるわけにはいかないんだ!!」
坂井「かかってこい、と行ってもかかってくるのが姫路というのがな…」
「やはりバレてたか。ああ、その通りだよだけどね」
坂井「なんだ」
「いつどこで、だれが姫路さん一人と決めた!?みんな、かかれーーやつに!」
『まかせとけー』
「さぁ、君たちはぼくの相手をしてもらうよ」
優子「吉井くん一人でこの人数を止められるかしら?」
「どうかな、優子さん」
─────────────────
雄二・モブ「……」
雄二「なんだ、これは?」
玄関の入り口付近辺りに
散らばった机や、椅子
そして一生懸命逃げる
Fクラスたち……
そして
一人の…
??2「遅かったね、雄二」
雄二「(なぜ、俺の名前を!?)……」
??2「早く、召喚しないの?」
雄二「ああ、そうだな…お前らは、Fクラスを救出に迎え!!」
高橋「でも、…」
雄二「お前らでは、こいつを足止めする事もできないだろ。俺ももって1分持たないだから、いち早くだ」
??2「一人でいいの(´・ω・`)?」
雄二「(ここまで、作戦に支障が出るとは)ああ、構わねぇぜ(人数が足りないからな)サモン!!」
数学2
雄二
195
vs
吉川 明(ライト)
265
明「(あまり、変化はないか)」
雄二「こねぇなら、こっちからいくぜ」
素早く拳を構え明の
召喚獸に向かって殴りにかかった
明「よっと」
すると、明の召喚獸は
姿勢を低くして
明「おりゃ」
雄二「やはりな…」
明の召喚獸は
雄二の召喚獸を
武器でこかそうとしたところを
メリサックで止めた
明「……」
雄二「おまえは、どこかあいつに似ている。」
明「…」
雄二「そんなやつに、おれは…おれは、まけたくねぇぇぇぇーーーーーー」
今回は、遅れて本当にごめんなさい
いろいろ現実がいそがしかくて…
宿題や、宿題や宿題や宿題
そしてテスト、テスト、テスト
からの課題課題課題からの、
赤点のぶんの課題課題課題(´・c_・`)
そして、とうに入っている春休み
あ、それと、感想待ってます