「…」
Aクラスの人たちだ…
Aモブ1「あれ、好みだわ」
Aモブ2「まぁ、わからんでもないがかスタイルいいよな…」
Aクラスの人たちが僕について
色々いってるみたいだ
そして…
そのまますれ違って
向こうの方からFクラスの声が聞こえてきた
「あれ、ポケットなにかいれてたってけ?」
ポケットには紙切れが入っていて
「んーなになに、『そのまま、aクラスの前までいきCと、DクラスのドアからFクラスが出てくまでまて。そして、でてきてAクラスからAのひとが出てきたら、すかさずはいり、翔子以外に、保健体育をしかけろ』…ふむふむ」
まって
これって何の意味があるの!?
ただの犠牲になるだけじゃないか
ん、まだなにかいてある
「『追伸…破ったら生まれてきたことを後悔させてやる』…よし、やろーー」
――――――――――――――――――
雄二「みんな、列をくんで応戦するんだ!!長武器のやつは、後ろから点数があるやつは前衛だ!!」
『おーーう』
端からみたら
とんでもないことをしているようだが
こいつらに関しては…
須川「福川さっき攻撃あてただろ!!」
福川「知るかそんなもの」
あんな調子だ
しかし、あまりにも順調すぎる…
ちょっとは押してきてもいいはずなんがな
後ろ(階段)には姫路がいるから
大丈夫だろ
そろそろ…
キーンコーン
『うおーーーーーサモン』
カーン
作戦開始だ!!
BとCから声が一斉にきこえ
いっきにAクラスに戦いを挑み始めた
さすがのAクラスも今日の疲れと
なれてない戦争でとまっどっていた
そして、Aクラスの方から応戦が出てきた…
あいつらだ…
あの二人が…めいわ…?
あれ、一人いない!?
しかし、道が空いた
雄二「姫路…いくぞー」
姫路「あ、はい」
雄二「他のものも突っ切るぞ」
『はいよー』
吉川「ここを、通らせるとも」
雄二「いいや、通らさせてもらう…」
吉川「ムッツリーニは、どこなんだ…」
雄二「え!?」
吉川「ムッツリーニは、どこにいる」
雄二「(なぜこっちの情報を知ってるんだ)」
Aもぶ「ムッツリーニが、Bクラスのなかにいます!!」
吉川「わかった。ありがとうそして、君たちここを頼んだよ!!」
『任せておけー』
久保「坂本くん君たちを通すことはできないんだ」
雄二「姫路…頼めるか」
姫路「大丈夫です」
島田「みずきちゃん…うんうんなんでもない」
姫路「大丈夫ですよ」
雄二「残りのやつら、なんとしても道を開けるんだ!!ムッツリーニを救出するぞ」
『お、おーう?』
――――――――――――――――――――――――――
吉川「そろそろ…かな」
ムッツリーニ「…なにがだ」
遅れてごめんなさい
テストで、いろいろ勉強しなくちゃいけなかったんで
感想待ってます