その頃の吉井は・・・・
鉄人「木下、自分のクラスに、自習用のプリントをもっていってくれんか?」
優子「分かりました。」
鉄人「すまんな。」
明久「すまんな・・・で、すんだら警察はいらん!」
鉄人「明久、いったいどこからきた?」
明久「僕が早起きしたら、何かおかしいですか?」
鉄人「はは、おかしいな。明日は、雨でも降るんじゃないか。」
明久「明日晴れているのに、1人傘をさすんですか。」
鉄人「…………。」
明久「こういう仕事は、僕がするんじゃないかな。優子さん貸して。」
優子「ありがとう///」
鉄人「…………。」
FFF団abc『見つけたぞ。』
明久「何だよ?」
FFF団a「おい、木下さんと一緒にいるぞ。」
FFF団b「あの写真は、本当だったんだな。」
明久「あの写真て、何だよ?」
FFF団c「これだ!」
その写真は、優子さんが僕に抱き付いていた、写真だった。
優子「えっっっ///」
といい、顔を真っ赤にしていた。
明久「誰がくれたんだ?」
FFF団b「坂本からだ。 」
明久「雄二のやつ……。」
といい、携帯を取りだし
雄二「お、明久か。」
明久「雄二てめぇ………。」
雄二「もう、追われてんのか?」
明久「僕と優子さんの写真を、どうして………僕にくれなかったんだ?」
雄二「そっちか。」
と言われ、電話からこけた音が聞こえた。
FFF団『えっ?』
といい、全員がこけた。
優子「恥ずかしいでしょ!」
といいながら、しばかれた。
明久「僕の言う事が、そんなにおかしかった?ただ、その写真があるんだったら欲しかったから………。」
FFF団a「もういい。おまえを確保する。」
明久「西村先生!家庭科の召喚許可を。」
なぜ、家庭科というと
僕は、試験を受けていないからだ。
でも、家庭科は一年生の最後にした、料理の点数になるからだ。
さらに、家庭科は僕の得意科目だ。
鉄人「承認する。」
明久「僕が、勝ったらその写真を、ちょいだい。」
FFF団『分かった、分かった。サモン!』
優子「1人で、3人はむりよ。 」
明久「大丈夫。サモン!」
FFF団 平均89点×3
VS
明久 412点
優子「嘘・・・」
FFFc「怯むな!相手は、1人だ。」
明久「分身。」
と言った瞬間、僕の召喚獣は、2体になった。
FFF団『なにーーー。』
鉄人、優子「………。 」
明久「荷物持ってて。」
僕は、召喚獣に荷物を持たせた。
FFF団a「なめやがって!いくぞ、おまえら・・・・て、やられている。」
FFF団bc「こっちもだ。」
FFF団 0点×3 Lose
VS
明久 206点×2 Win
鉄人「は、速い。」
優子「まさか一撃で。」
明久「さあ、行こう優子さん。」
優子「えっ。あ、行きましょう。」
明久「あとこいつら、よろしく鉄人。」
鉄人「あ……、そうだな。戦死者は補習。」
FFF団『いやだぁぁぁぁぁ。』
明久「写真もらうのわすれてた。」
優子「バカ。」
みなさんに質問です。
西村先生が話す所は、
「鉄人」、「西村」
どちらがいいですか?