俺の名は、
俺は、今ヤンキーに喧嘩をふっかけました。
理由はーーーーーーーーーーーーーー
ある日の朝俺は、いつもどうり学校にいき達と
学校の部品を壊し早退させられ1人で帰っていると
顔が可哀想なヤンキーが一人と普通の顔のヤンキーが女の子に声をかけていた。
いわゆるナンパだ
俺にしたらどうでもいい事だが
女の子は、困っていたので助けてやることにした 。
俺は残念な男の方の近くに行き
後ろから
「邪魔だ」
といいながら蹴り飛ばしたのだ
片割れのヤンキーが、
「サブ!?てめぇ何邪魔してんだ」
「邪魔はお前らだ。俺の帰り道の邪魔したんだ覚悟できてんだろうなぁ?( ̄∀ ̄)」
俺と片割れが喋ってるとサブっという残念な男が
「テメェー調子こくなよ!」
と言いながら俺の後ろから鉄パイプで殴ろうとしたが俺には、
「見えているぞ」
「ブーン!」鉄パイプの音
「嘘だろ!?」
「さーな。わかることは、お前たちが所詮その程度だっただけだの話だっただけだ。じゃーな!吹っ飛べや!」
バッッッコーーーーン
蹴り飛ばした
その後ろから
「あ、あの、ありがとうございます」
「気にしないでー本当に邪魔だったし」
「でも、……………」
「ってヤバ、そろそろ家に帰らなきゃいけねーから」
「えっ?あっはい」
「じゃーなー」
俺はその子と別れた。
スーパーに行きカップ麺を買い
家に着いた
「ガチャ」
「ただいまーって言っても誰もいないけどな」
家族がいないわけでわない
俺を引き取った師匠は、今どっかに旅をしてる
「今何時だ?まだ昼かぁ、一旦部屋に行くか」
そう言いながら俺は、自分の部屋に着替えにいって
鞄を机におき、着替えた後台所に行こうと部屋から出ようと思ったら机の上に手紙が見えた。
「おっかしーなー師匠や祐が入った形跡がないし他人が入った形跡が無いな」
そう思いながら手紙をとった
「なになに」
『悩み多し異才を持つ少年少女に告げる。
その才能《ギフト》を試すことを望むのならば、
己の家族を、友人を、財産を、世界の全てを捨て、
我らの”箱庭“に来られたし』
「わっ、」
「きゃ! 」
「ちょいまて!」
四人と1匹の視界は間を置かすに開けた。
急転直下、彼らは上空4000mほどの位置で投げ出されたのだ。
落下に伴う圧力に苦しみながらも、四人は同様の感想を抱き、同様の言葉を口にした。
「「「「ど………何処だここ!!?」」」」
彼らは、そう叫びながららっかし湖に落ちた。
せっかく書いたはいいがうまくかけた自身0%だな
次回もう一人オリキャラ出すつもりです