変わり者の世界貴族   作:ニャンコスター

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はいどうもー、ニャンコスターです!
新しい奴がとりあえず1話完成したので作りました!
はい、とりあえず新しいの作る暇あったら破茶滅茶の方を更新しろって事ですね、破茶滅茶が分から無い人は作者の投稿小説一覧をご覧ください!
それでは本編どうぞ!


幼少期
第1話 日記開始


文字を書けるようになったから今日から日記を書きます!

あきるまではつづけます!

さいしょは自分について書きます。

 

わたしの名前は

クォンタム・クアトロ・シリカです、

今はもう5才になりました!

 

今はキッチリしたスーツって言うのを着てる人に文字を教えてもらいながら書いています。

 

家にはたくさんの人がいて、毎日いろんなことをやっています、だけど中には大変そうな人もいます。

 

たとえば、お父さんやお母さんがお馬さんごっこで乗って、そのままどっかに行ったり。

 

長いヒモのような物でさわったりしていて。

 

お父さんやお母さんに、きらわれると、うたれて、血を出してしんじゃいます。

 

だけどいつの間にか新しい人が来るのでいなくならないです。

 

その人たちの背中にはふしぎなしるしが付いていて。

手に何か付けてたり、首ワをしていて。

 

あばれた人は、叫んだり、泣いたりして、なぜかバクハツします。

 

その人たちのことを、みんなはドレーと言っています!

 

わたしたちはマリージョア?ってところに住んでいて、とっても高いところにあります。

 

わたしたちは天りゅう人?と言われたり、世界きぞく?と言われて、何と!

世界を作った人たちの血がながれてる、って教えてもらいました!

 

あと!わたしにも友だちができました!

もっと友だちが多くなるとうれしいです!

 

だけどみんなは名前に せい や ぐう が入る人ばっかりです、だけど付いてない人もいます。

 

友だちはちょっと年上の人が多いけど平気です!

たまにちょっかいを出してくる友だちもいるけど、平気です!

 

それに、わたしの家は広くてカイテキでいつもキレイでピカピカしてます!

ソージをしてくれてるのは、いつも大変そうな人たちです。

 

たまにお父さんやお母さんはピカピカした石をみがいてたり。

スーツの人が大事なものをカンリ?しています!

 

そして、家には大きい、本ばかりの、へやがあります。

いつもそこで本を読んだりベンキョーしたりして毎日をスごしています。

 

いろんな本があって楽しいです!

たとえば、世界にはどんな人がいるか書かれてたり。

ふしぎなくだものがたくさん乗ってる本や。

世界のホーリツや、国がたくさん乗ってる本があります!

 

だから一日中そこにいても、あきないです!

だけどお父さんやお母さんはこーゆー本を読むよりもドレーにちょっかい出す方が良いと言います。

 

が、わたしはこーゆー本を読む方が楽しいです!

 

みんなの言うドレーがかわいそうだから。

わたしはドレーにちょっかいを出さないです!

 

いつかわたしは、ドレーと言われる人を世界からなくしたいです!

何で何もしてない人たちが、こんな目にあうのか、わたしには、わからないからです!

 

たとえみんなから、おこられたり、天りゅう人のショーゴーをハクダツ、されたってドレーと言われる人をなくします!

 

お母さんによばれたので、そろそろおわります!

 

スーツの人にきいてみたら、さいごはカンソー文?みたいだと、言われたけど気にしてません!

 

今日の日記はここまでです!




今の年齢設定は書いてある通りの5歳なので、できるだけ幼稚に五歳児が書くような感じにしてみました。
だから漢字増やせ、とかは敢えて平仮名ばっかりにしたので、やめてね?
まだ今いつかは殆ど決まって無い状態ですね、早く決めます。
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