FREE・A・LIVE [フリー・ア・ライブ] ≪α<アルファ>版≫   作:世界の破壊者Lostblankシドー

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作者(今回は旧水着選びそして次回も水着選びそして、その次も"水着選び"ん~~~~パラダイス!!!)
狂三「いきなり、何をおっしゃると思えば水着のことしか言ってませんわよ」
作者(そう!何せ、水着回連発しそうだからね男!漢!女!の順番が想像して仕方がないぜ!☆)
狂三「やはり、意味が分かりませんわ」
作者(そういえばエロ三s....)(弾)
狂三「あら、申し訳ありませんわ手が滑りました」

作者(滑ったというより貫通だよ。そんなことより何であんなエロいポーズするフィギュアばっか作られるの?)
狂三「それを言われますと深い事情になりますわよ」
作者(えぇぇ気になるよぉ~)

狂三「それでは、今回はショート回ですそして、あの方が、おっと私としたらまだ皆さんにとっては先のお話でしたわね」
作者(うわっ勝手に話を変えた)
狂三「それでは参りましょう)


On your mark? Ready go!ですわ!

作者(ハイッマタ言ワレター!)


怜と理論とブーメラン

「よしっこれで、理論は全て頭の中に、いよいよ明日から水泳部の部員として、あっしまった!理論をこだわるあまりに一番大切なことを忘れてしまった!

内にあるのは小学校時代のスクール水着だけ....サイズ的にもさすがに履けない....それに何より....美しくない!!!」

 

怜は実質、一人暮らしの生活で過ごしているなので両親は別の暮らしをしていたが

 

\ピンポーン/

 

何処からか玄関からチャイムが鳴り出してドアを開けると渚が立っていた

 

「あっ」

 

「レイちゃん、こんばんは」

 

「渚くん!?どうしたんですかこんな時間に」

 

「へへへっレイちゃん今頃困ってるんじゃないかなぁって思って....」

 

「えっ..?」

 

「レイちゃん水着持ってないでしょ?だから、僕の水着持ってきたんだよかったら柄ってよ!」

 

「渚くんなんで....」

 

「へへへっ、だって、責任とるって言ったでしょ?だから」

 

「......っ!渚くん....」

 

ガッ!

 

 

そして、数分くらい渚が並べた6種類の水着

個性的なデザインがチラホヤっと並べ龍ヶ崎怜の人生でもっとも感謝と気まずさな人生と出会ったっと内心思いを寄せていた

 

「どう、みんな可愛いでしょ?」

 

「......」

 

「うーんそうだなぁコレなんてレイちゃんにピッタリだと思うんだけど~」

 

「そっそうですねぇ....しかし僕は白はちょっと....」

 

「じゃあ、コレは」

 

「あぁ....僕には....ちょっと斬新すぎる気が....」

 

「うーん、まぁゆっくり考えればいいよレイちゃん、得意な理論でさっ」

 

「そう言えば、水着に関する理論はまだ頭にいれてませんでした」

 

「えっ、そうなの、だったら」

 

『♪~♪~』

 

士道と真琴は2人はテストの前だったため一緒に勉強を始めていた

ちなみに十香は千代紙たちと勉強を始めていた

一緒に勉強しようとするときっと騒がしくなるため

橘家に来ていた

そして、テーブルの上の真琴の携帯に着信音が鳴り出した

真琴はそのまま電話にかかった

 

「もしもし?」

 

『あっ、マコちゃん僕だよ渚、そっちにシーちゃんいないかな?」

 

相手は真琴たちの一つ下の学年の渚だった

何故か真琴に電話掛けて要求してる相手は士道に変わって欲しいと言われたから士道に変わった

 

「いるよちょっとまって士道、渚から」

 

『どうした、渚?』

 

「あぁ..シーちゃんレイちゃんに僕の水着に貸してあげようと思ってるんだけど、レイちゃんどの水着にするのか迷っててシーちゃん何かいいアドバイスないかな?」

 

『はい、レイちゃん』

 

『えっ、あっ、こんばんは士道先輩』

 

渚は相談者の怜に変わった

怜はオドオドとした感じだった

 

「怜....一番..締め付けのいいのを選べ」

 

「いや、それ士道だけだから~」

 

「じゃあ、お前が言ってやれ」

 

「えっ俺!?」

 

電話の中で2人のやり取りが聞こえたが

相手は変わったからそのまま話を続けた

 

『もしもし怜?えっ....とぉまぁ自分が好きなのを選べばいいと思うけど、そうだなぁ....あっ!、短いタイプとかいいんじゃないかな。ほら、怜ってスタイルいいから。』

 

「!?っスタイルがいい....」

 

『うん。足もスラッとしてて綺麗だからさ』

 

「綺麗....!!」

 

「レイちゃん....?」

 

「ウフフフフ....」

 

『ウハハハハハハ!!』

 

電話から聞こえる高笑い士道たちは『?』する考えだった

 

 

「決まりましたよ、僕に相応しい水着が」

 

 

 

そして、翌日士道たちは水着に成って

怜が選んだ水着をみていた

 

「で、選んだのがコレ?」

 

「締め付けが良かったんだな」

 

「違います!」

 

「脚を美しく見せるために計算尽くされた絶妙な生地面積そして、この角度!この配色のCONTRAST(コントラスト)完璧だと思いませんか!」

 

「ダハハハハハハハハハハ....ウォハハハハハハハハハ....」

 

3人はただ呆然する状態だった

 

「えっ....とぉ」

「つまり」

「ペンギンワンポイントが美しい?」

 

「違います!!いいですか!よく見てくださいこの角度!!キツすぎても!緩すぎてもイケなんです!!何故ならば....」

 

そして、話が長くなることが3人は理解した

 

 

 

 

 

とある日にポストの中に手紙が入ってた

 

松岡家に手紙が届かれて江は宛先が分からなかったが相手は[Sonogami]と書かれていた

 

「?....ソノガミ?誰宛だろう?」

 

裏を返すと[松岡凛へ]と英語で書かれた名前宛先だった封の口が開いていたので兄こと松岡凛は今、全寮制で家にいない兄がいない状況だったためこっそり江は凛宛の手紙を読んだ

内容は英語文で書かれていた

 

|Dear Sirs, When the wind rises in early summer, I will return to Japan from this. Like meeting Japanese people in Australia High school is Raizen High School, Nice to meet you again. Rin Sonogami《拝啓 初夏の風が上る時期 私はコレから日本に帰国しようと思います。 オーストラリアで日本人に会えたようにまた、一緒に喜び会えた日に 高校は来禅高校だけど、 また会えたらよろしくね。 園神凜祢》

 

手紙の内容はそう書かれていた

 

「リンネ?誰だろう?」

 

 

そして、

 

 

オーストラリアの空港に4人の家族が日本行きに向かう状態だった

 

 

 




怜「士道先輩はご家庭で得意なのは料理は何ですか?」
士道「鯖の塩焼き」
怜「鯖を塩焼きしただけじゃないですか!?」
十香「士道の料理はどれも上手いからな、和、中、洋どれも絶品だぞ!」
怜「今度、僕の考えたの栄養豊富でバランスがよく色とりどりの料理の上に....」

士道「次回、[囚われのバタフライ!]」

怜「是非、食べてください!」
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