5時間目だけ、いつも通りぐだ男視点で文章です
一目惚れでした。少し前から気になってました。だから、放課後、伝説の桜木まで来てくれますか?待ってます―――――ラブレターにはそれだけ書かれていた。
○1時間目:数学
マリーさん
ヴィヴ・ラ・フランス♪
ヴィヴ・ラ・フランス
マリーさん
ぐだぐだー
授業が退屈なのですわー
(´・ω・)=3 フゥ~
先生が知ったら悲しむぜ
マリーさん
でもー
事実なのですわーo(*`ω´*)o
そっちの教科は??
マリーさん
みんな大好き物理ですわ♡
え、みんな好きなの??
マリーさん
お相手してくれないと
物理で言うこと聞かせますわよ
(≧∇≦)三M
え、そっちっ!?
マリーさん
貴方もマルタ先生好きでしょ
(*`艸´)ニシシ?
好きか嫌いかで言うとlike
マリーさん
あ、やっぱり(笑)
マルタ先生に言っておくわ
ヒューン =͟͟͞͞ ( ˙꒳˙)
絶対やめて!!
マリーさん
それじゃお話しましょー(๑ˇ3ˇ๑)
つーか、オレじゃなくても
マリーさん
アマデウス達ったら授業中は
相手してくれないもの〜٩(๑`^´๑)۶
普通そりゃそうでしょ
マリーさん
でも、貴方は優しいじゃない|ω•)チラッ
私たち秘密のお友達だものね。うふふ♡
まぁ、ね、、、、笑
マリーさん
微妙な反応ね、、、、
もしかして嫌だったの(¬_¬)?
わー滅相もございません!!
マリーさんとライン友なれて
ちょー嬉しーなーーーー!!
マリーさん
私も嬉しいわ(♡º3º)♡
さいですか
マリーさん
か、勘違いしないでよねっ
別に貴方のことなんか
好きじゃないんだからね(˘^˘ )プイッ
イジりたいだけなんだからねっ
(°ε°((⊂(`ω´∩)
それってツンデレ?
マリーさん
(σ-`д・´)アッカンベー
自由だなー
マリーさん
フランスは自由な国よー(・ω・)ノシ
ぐだぐだに自由な発言を求めム!
と言いますと?
マリーさん
弟くんのトーク次第で
貴方のお姉ちゃんにある事ないこと
告げ口しちゃう可能性も
無きにしも非ずってこと(*`艸´)ウフフ
それは大変だっ
マリーさん
じゃあ頑張れー(๑•̀o•́๑)۶ FIGHT☆
善処いたしますm(_ _)m
○2時間目:社会
マリーさん
小腹が空いてきたわ(・―・)ぐぅー
まだ2時間目だぜ、おぜうさま
マリーさん
何か甘いモノが欲しいのよ
ч(゜д゜ч)ぷり〜ず
お昼まで我慢しましょう
マリーさん
ついでに言うと、
お寿司も食べたくなってきたわっ
(゚Д゚)ノ
まぐろ、サーモン、いくら、うに、
甘エビ、はまち、カッパ巻きは
いかがっすかー
マリーさん
想像するだけで涎出てくるの
( ✧﹃✧)
マリーさんって高級寿司しか
食べたことないイメージ
マリーさん
そうねσ(-ω-*)フム
くるくる寿司行ったことないの、、、
ジャンヌ達誘って行ってみ?
マリーさん
そうね。GWにでも誘ってみるわ~
ε≡≡\( ˙꒳˙)/シュタタタタ
イイね!!
○3時間目:現代国語
マリーさん
ねぇ、ぐだぐだ('-' ).........。
なにさ?
マリーさん
どやさ??(¬∀¬)
つーか、オレのあだ名それで定着??
マリーさん
私のことはマリマリって呼んで
‹‹⸜(*ˊᵕˋ* )⸝››‹‹⸜( *)⸝››‹‹⸜( *ˊᵕˋ*)⸝››
考えときます、、、、
マリーさん
そんなことよりもよっ(っ・д・)≡⊃)3゚)∵
今朝の話し?
マリーさん
それよっ!!
聖英学園新聞にも
掲載されていたわよ
『くだ男、スキャンダル発覚!』
(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ
この学校って
アホばっかりだ、、、
マリーさん
ぐだぐだって有名人ー
私とのスキャンダルも秒読みね
(*´艸`)キャ
隠ぺいしたい事実だな
マリーさん
まぁ、冗談も程ほどに
ラブレターの返事はどうするの?
(๑• . •๑)?
放課後、会ってみる
会って、話して、返事する
マリーさん
ドキドキねっ(๑•﹏•)
良識ある普通の子キボンヌ
マリーさん
ふむ、、、、、(´・д・`)
でもね、
ジャンヌは納得していないわ
今朝のあれから元気ないのよ
もちろん原因は貴方のせい
۹(◦`H´◦)۶プンスカ!
いつものことだから
ほっといたら??
マリーさん
こらっ( •̀ω•́ )σ めっ
でも、私は聞いたわよ。
先週、後輩の女の子を
家に連れ込んだらしいわね?
あれは誤解なんだけどなー
まぁ、少し意地悪して
嘘ついたんだけど
マリーさん
駄目じゃない┐(´д`)┌やれやれ
いや、こんな騒ぎになるとも
思ってなかったし
マリーさん
でも、そのせいで
後輩ちゃんとエッチしたクセに
もう次の女の子とエッチしたくて
たまらない発情期真っ盛りの
弟くんにしか見えないらしいわ
( ¯▽¯ )ヤバー
それは重症だな、、、
マリーさん
本当に後輩ちゃんと
何もなかったの?
マリーお姉ちゃんに
全部ゲロりなさいな
((°ε°((⊂(`ω´∩)
お姉ちゃんが増えちゃったよ、、、
マリーさん
ウフフフフッ( *´艸` **ウフ♡)
○4時間目:英語
まず、後輩がオレん家にやってきた件だけど。
あれ、知り合いの後輩が勝手に訪ねてきて
母が勝手にオレの部屋に上げちゃっただけ
勝手にオレのベッド占領されただけだし
別に何もやましいことしてませんよ?まじで
神に誓います。
先輩であるオレの趣味が
何なのか把握したいだけだろ
漫画一巻読まして追い返しただけ
嘘です
ポッキーゲームをしました
一本勝負だけ
引き分けになりました
不慮の接触事故が起きただけです
で、ジャンヌは当時家にはいなかったけど
後輩の残り香を察知して問いただしてきたんだよ
そんで、オレは一度は否定したんだけど
しつこいから
もし、後輩とヤってたらどうなんだよ?
とイジワルなこと嘘言ってしまって。
それで、ジャンヌは真に受けてさ
赤飯炊きに自宅に逃走する始末
まさか、こんな嘘信じるとか……
まぁ、あれを放置したオレも悪いが
「姉」にはいい薬だと思った。
以上、、、、
マリーさん
とりあえず、
アウトってことでいいわね?
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
やっぱりアウト?
マリーさん
私ともポッキーゲームを
してくれたらセーフになるわ
(๑˘ ³˘๑)
いや、罪が重たくなるだけだから
マリーさん
その話は今は置いておきましょうか
(ง •̀_•́)ง
できれば忘れて、、、
というか、
オレ的にはあれは
そういうのじゃなく
どっちかというと、
罰ゲームみたいなもんで
ノーカンのつもりだった
マリーさん
もしかしたら
後輩の子は本気だった
かもしれないのよ?
(>_<)
かもしれないよな、、、
マリーさん
それで貴方はどうしたいの?
自身の罪も見詰め直したことだし
改めて( ¯꒳¯ )
ラブレターの件はどうするのかしら?
それでもラブレターをくれた子とは
放課後会いたいと思う
会って、話してみて
やっぱり、それから
考えて決めたい
マリーさん
そう。わかったわ。
それが貴方の答えなら
私はそれを応援するわよ
(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑fight
え、怒らないのか?
マリーさん
あら以外?(笑)
うん
マリーさん
確かに不純異性交遊なら許さないわよ
でもいっぱい恋することには賛成よ
だから、ぐだぐだー
٩(๑>∀<๑)۶♥Fight♥
お、おう
マリーさん
それから、手遅れになる前に
ジャンヌにはちゃんと説明して
誤解を解くこと( ´-ω-)σ
うーん、、、、
マリーさん、お願いできない?
正直もうジャンヌ怖い、、、
マリーさん
もうo(*`ω´*)o
次、5時間目は
1組と5組の合同体育よね
男子も女子もお互い『外』の
授業のはずだから
少し早めにグランドに出て
ジャンヌとお話してみない?
それなら
私もフォローできるのだけど
チョンチョンヾ(・ᵕ・ )
オレからは家帰ったらするから
学校ではテキトーに
説明しといてm(_ _)m
マリーさん
仕方がないヒト
わかったわ
借し1つよ(*≧艸≦)
○5時間目:体育
そう、5時間目は体育。
1組と5組の合同体育であり、本日もグランドに出てサッカーの授業だったりする。オレ達男子のテンションは高めで昼食を早く終わらせて校庭を出た。そんで、体育倉庫からサッカーボールを運んだり、グランドの端に置かれたゴールポストを強力し合って運び定位置に設置した。
ジャンヌはどうするかって?マリーさんに任せたんだ。オレは家帰ってから話し合いするつもりだ。今は放っておけ。え?どうなっても知らない??いや、マリーさんが誤解といてくれるんだから問題ないだろ。
「デュフフフフフ、見てくだされ藤丸氏。これぞ拙者の真の宝具クイーンアンズ・リベンジーーーwwwこれで、女子も拙者に杭付けですぞwwww」
「わー、スゲー」
黒髭というクラスメイトは逆立ちで足の裏でボールをリフティングからのブレイクダンスを披露してはキレッキレだった。オタクなのにな、とんでもない隠し芸である。なんて、バカやったりして残り時間は各々好き勝手にボール蹴ったりして時間を潰すことに。
そんでもって、黒髭とふざけていると他のクラスメイトがぞろぞろ揃ってきて……
「なぁ、藤丸」
「なにさ?」
「お前、幼馴染の三姉妹だけじゃ飽き足らず、ラブレターに夢うつつを抜かすリア充は爆発した方がいいんじゃないか?」
「誤解しか生まない発言はよせよ、カドック」
「しかし、オルタのフォローはしたのか?そもそもフォローって何だよ…というか、なんで僕がお前たちの心配しなくちゃいけないのかわからないのだが……あの聖女様はともかく、オルタとはちゃんと話したのか??」
「まぁ、放課後会ってみるとは言ってるよ……」
「そうなのか。でも、納得してなさそうだな。見ろ、お前のことを憤怒の業火で燃やしたいと言ってなくもないほど睨んでいるぞ」
「うわー」
「ちなみに、隣のアルトリアはさっき体育館裏で聖剣の素振りしてたな……」
「こわっ」
あいつら女子は体育の授業はテニスなので、グランドから比較的近いテニスコートにいるのだが、フェンス越しでオレを食い殺さんかというように、どす黒いオーラみたいの出していた。
ふっ、可愛い奴らめ……
「はぁ。お前は味方を作るのは上手いが敵を作るのも上手いよな」
「へへっ、それほどでもねーさ」
「いや、褒めてないからな……っ!!とにかく、今日も覚悟した方がいいぞ。1組の連中もお前がラブレターを貰ったのがよっぽど気に入らないのか、というか十中八九その背後のいる聖女様の啓示を受けてヤる気だ……っ!!」
「まぁ、いつも通り特に普通だな……」
心優しいツンデレ・カドック君はオレの肩に手を置き同情した。
1組の連中は殺気のオーラを隠そうともせず、今か今かと5時間目授業開始合図のチャイムを待っているのが視界の端に映っている。
「今日のマリー派とジャンヌ派は一味違う気がする。俺もさっき、すれ違い様にガン飛ばされた」
「ジーク、お前……」
ふっ、もう気まずいとか言っている場合じゃねーよな。
ジークとの会話は気まずいが、体育の授業は流石に避けて通れない。クラス一丸となってあの1組のアホ共に立ち向かっていかなくてはならない。というか、ジャンヌの彼氏になったものだから、ジャンヌ派に目の敵にされているジークはオレに助けを求めて……いや、アホ共の矛先をオレだけに向けようと画策しているのだ。
まぁ、しょうがねーべ。
「今日も1組のアホ共に勝って正々堂々とジャンヌの彼氏と名乗ってみせろよ」
「あぁ、すまない……」
「気にするな。それより、早くジャンヌと仲直り……しろよ?」
「善処、する……」
いや、すまん。オレが何かを言える立場でもないよな。
つーか、1組のアホ共のあの狂気を目の前により戻せとかいうのは酷なもんだろう。そうだよな、こういうのもあってジークは苦労しているんだよなー。『弟』扱いされるオレだけが悩みの種ってわけではないってことさね。
「とりあえず、今日の作戦だけど、藤丸とジーク…このFW2人を囮に、空いたスペースを僕達が一気に攻める」
「いつもの作戦ですなwww」
オレ達は腰を落とし、カドックが指でなぞる地面に描いた図で作戦会議をしていく。
「それと、もう1つ。藤丸とジークのどちらかをペナルティエリアまで上げてパスを出してファアルを誘発させてPKを取るぞ。そっからは黒髭、お前の出番だ。お前の宝具で必ず点を決めてこい」
「んんwww任されたwwwゴールキーパーにして、ペナルティキックの海賊と呼ばれた拙者に任せてくだされwww」
「よしっ。今日も1組に勝つぞ!!」
「「「「「「うりぃいいいいいいいいっ!!!」」」」」」」
なんだよ、その掛け声と思ったりもするけど。しかし、5組の男子共が一丸になる数少ない場面だった。
相手にとって不足もない。
5時間目の始まるチャイムが鳴り、レオニダス先生がやってきた。今日も相変わらず筋肉が素晴らしいですよねとか暑苦しく思ったり授業が始まった。ランニングとか軽めのストレッチとか勿論して、さっそく男子のテンションが上がるゲームを始める。
キックオフはこちらが勝ち取り皆フィールドに散らばった。つっても、FWのオレとジークはセンターサークルでキックオフしないといけないのだが。
うわー、もうね。相手チームは皆バーサーカー並みに狂気を感じるね。
「授業中にマリーとずっとラインしていたのはそこのお前かー!!ギロチンしてやるるるぅうう!!」
「そもそもマリアが授業サボって不良になったらどう責任取るんだ!!グランドピアノのあのパカーって開いた蓋の所に挟んであげようか藤丸ーーー!!」
「いーけないんだーいけないんだー!!私もマリー王妃と授業中にあんなそんなとキャッキャウフフなライン我慢していたのにシュバリエシュバリエ!!」
「「「「「「うおーーーーフランス万歳ッ!!」」」」」」
いつものマリー親衛隊やその他大勢アホ共の罵詈雑言が飛んでくる。というか、クラスの大半が日本人なのにな、異常だぜ。まったく…
というか、何故マリーさんとのラインのやり取りがバレたんだろ……
ただ、狂気のフィールドに立つオレとジークは何故か冷静でいた。
「オレさ……ジャンヌのことは好きだぜ。ジーク」
「知ってるよ…そんなこと……」
「でも、この感情は恋じゃないんだよ。そんでもってジャンヌも違う……」
「君はそう言っても……彼女はどうだか。まぁ、今はそういうことにしておくよ」
「まぁ、アレだ。今はこいつらに勝つぞ」
「あぁ、当然だ……そして、藤丸。君といつか決着をつけることにした。今決めた」
「あぁ、それでいいさね。望むところだジーク。ジャンヌに暗い顔させる奴はたとえお前だろうとオレが許さねぇ」
「え、それは君も人のこと言えないだろ……」
あれ?まぁ、そうなんだけども……そもそも、そういう話だっけ??ジャンヌを取り合う話だっけ???なんて思ったけど、ノリで言ってしまったもんは仕方がない。
こういうのはノリだ。この体育で生き残るためには無理やりテンションを上げていかないといけない。
「というか、生きて帰るぞ。オレは放課後ラブレターの返事もしなくちゃならないのでな。だから、ほらよっ」
「えっ……」
「ジーク。強く生きろっ」
「藤丸、君という奴は……っ!!?」
突然の、キックオフ。
敵からも味方からも「早く始めろ」と五月蠅かったから始めたまでさ。オレはジークにボールを渡して、さっさと危険エリアから離れていく。
が、、、、、、、
「藤丸。お返しだ.......っ!!」
「げげぇー!?おいすぐパスしてくんじゃねーよ!?」
「これも作戦だ……」
ジークにワンツーパスをされて、
「それは読んでいたぜ聖女様の弟さんよぉおおおおおおおお!!」
「う、うぉぉおおおおおおおおおおおオオオオオオオオオ…!!」
1組のジャンヌ派の1人がバーサーカーの如く特攻スライディングを仕掛けてこられたり。この後の展開はもうそれは酷いもんだったさ……
○6時間目:保健室
マリーさん
ヴィヴ・ラ・フランス♪
ヴィヴ・ラ・フランス……
マリーさん
サッカーの試合、5組が勝ったわね
流石はぐだぐだ。カッコよかったわ
ヵコ(*゚∀゚)bィ-ィ
保険室行きだけどな、、、、
マリーさん
生きてるだけ素晴らしいじゃない
( -`ω-)b
というか、マリーさんはジャンヌの
誤解といてくれました?
マリーさん
もう、過ぎたことを
言っても仕方がないわよ
('ω' )))≡3ーッ
失敗したんだな?
マリーさん
うふふっ、説明するの頑張ったわよ
でもね、なんで弟くんと
ラインやり取りしてるの?って
いろいろバレちゃって
ふっ(´ー∀ー`)
あぁ、そういうやつ、、、、
マリーさん
最後の全方向からの
8人タックルを躱したのは
圧巻だったわね
あれで1組女子の
ぐだぐだの評価うなぎ登り
私もキュン死に秒速センチだったわ
(♡ㅁ♡)ドキューン
冗談も程ほどにな
マリーさん
あら?冗談じゃないわよ??
いずれ、わかるわ((´艸`*))
怖いこと言わないで、、、、
マリーさん
うふふっ(♡º3º)
マリーさん
それで、真面目な話に戻るけど
放課後はついに、いよいよね?
(´・ω・)?
ですねー
マリーさん
少なくとも私は貴方のこと
応援してるわよ
(๑•̀o•́๑)۶ FIGHT☆
ありがとう
マリーさん
あ、それと放課後、
HR終わったらソッコーで
教室から出るのをおススメするわ
(´-ω-`)
え、なんで、、、??
マリーさん
ジャンヌがこのままで
終わるワケないでしょ?
ファイト♡(๑•̀ω•́๑)
ガ━━Σ( ̄□ ̄;)━━ン!!
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