更新が「めっちゃっくっちゃ」遅れて
申し訳、ございませんでした(頭下げ(謝罪会見))
訳はですね、ちょっと国道をクロスバイクを使って原チャリを抜かしてたら怪我して、クロスバイクが廃車になったから駅前の自転車屋で新しいロードっぽいクロスバイクを買ったり、鉄旅行ってたり、学校行ったり、鉄旅行ったり、ウザい教師に煽られながら授業受けたり、Twitter更新したり、Twitterの垢名変えたり……って事やってたら遅れました!
ほんまごめんなさい!(エセ関西(関西人に全力の土下座しますからそれで許して))
許してください、なんでもしますから(ん、今何でもするって?(GH(ガチホモ)展開はNG))
(ダメです(ヤーマン)(そのネタもNG))
()多いな……
ふぅ……(気を取り直し)
まぁ今後もこんな感じで更新スピード亀で投稿して行きますけどよろしくお願いします。
それではどうぞ!
あれから数日後。
いつも放課後に教えてもらうようになっている。
場所は放課後の空き教室で30分程、今まで書いている設計図も見せようかと思ったけどまだ秘密にしたいので見せてはいない。
そういえば私、この世界に来てから結構隠し事増えたよなぁ
現在私は中央広場から少し離れた倉庫に来ている。
目的はKanato先輩に教えてもらったイベントに参加するためでここで「技術の祭典」が毎年行われているらしい。
このイベントは7年前に馬車の論文が発表されたイベントでもあるので、
それから結構お偉いさんも注目されている結構重要なイベントだ。
鉄道の事もここで発表するのも良いかもしれない。 まぁまだ設計図完成してないから結構後になるかもだけど…
入口で入場料を払って入場。
中は証明で明るくなっており正面にステージがあって横には様々な物が展示されている。
「おぉ…」
思わず声が出る。
まだステージでは何もやっていなかったので最初は横の展示物から見ていく。
あるのはレポート文と分かりやすくするための模型や、実際に触れて体験する物もある。
とりあえず一通り回ってみる。
魔石の効率的な運用方法を調べた物や建築関連の物。
後は、馬車の乗り心地についてなどの何かの応用ばっかりで新規開発した物は無かった。
残念、てっきり沢山の新技術の発表があると思ったのだが……
「イベントにお越しの皆さん、これから中央ステージにて新技術、その関連の発表が行われます。
是非お越しください。」
そんな事思っていたらスタッフの一人がアナウンスをする。
この事を聞く限り新技術の発表はステージで一つずつやるらしい。
スタッフの方の話によると馬車の件で新技術は大事にされるようになり新技術は誰もが注目しやすくする為に一人ずつ、目立つステージで発表されるらしい。
これで新技術の開発が遅れたりしないかな?
後、ここで発表するのは辞めよう(ステージ立って発表とかどんな罰ゲームなの)
とりあえず中央のステージに集まる。
私が来た時には既に結構な人がいて前の人達が邪魔で前が良く見えない。
ここはこの身体を駆使して行こう。
女子体化してから全世界の時より小さくなったので大人の間と間をすり抜けて前へ行く。
子供の時にもやっていた事なので簡単に出来た。
あっという間に一番前に到着、やっぱ便利だわこの身体。
「それでは発表を開始して行きます。」
ステージに立っている司会者がそう言い始まった。
始まると早速一人の男性がステージに上がり発表を始める。
「えー今回私が発表するのはこれです」
そう言うとステージに台が運ばれるその上には…ん?……あれ「電話」じゃね?
台の上には2つの受話器見たいなのが銅線で繋がっている物が置いてある。
「これは、簡単に言うと、使えば遠くの人と会話が出来るようになる機械です。」
「これさえあればもう手紙などは要らなくなります!」
「原理は……………」
その後原理を簡単に説明して行くが正直分からなかったのでカット。所々異世界特有の魔石とか言ってるし。
「…名前は……電気を使って話せる機械と言う事で「電話機」と言う名前にします!」
男性は高らかに言うと拍手が起き一部の人は「革命だ!今革命が起きたんだ!」なんて叫んでいる。
まぁそれは認めるけど……てか名前は前の世界と変わらないだ。
その後も、いくつかの発表があったが……分からん事ばっか喋るので退屈になって電話の発表が終わって数分で帰りました。
はい、いかがでしたか?
電話の名前は考えるのが面倒だったからです。後、変えるとなると名前考えるのに時間かかったり誤字増えたりするかもなんで許してください。はい。
それでは次回!
投稿時間希望調査(その他は活動報告へお願いします)
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