「元」一般学生の鉄道建設記録   作:名無しの音

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※注意※

このお話は、メタ発言ありありのなんでもあり番外編です。
メタ系とかが駄目な方はブラウザバックを推奨します。
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番外編 新年記念 X話「神の世界から」

「「あけましておめでとうございます」」

 

「どうも!作者の名無しの音です!」

 

「作者の分身の分身で、もはや分身ではなくオリキャラと化してる今作の主人公!Hikariでーす!」

 

「さてこのお話、タイトルがX話になっている通り。本編とは全く関係無いIFのIF!Hikari達の世界で言う神の世界から皆様へお送りして参りまーす!」

 

「因みに神様は現在お仕事中でーす!正月は現世に滞在してた亡霊が何かこう、聖なるパワー?で沢山来るから正直嫌いなんだって」

 

「神様がお仕事中に仕事せずにここで話している我々は一体?」

 

「後で神様から天罰が来そうだよね」

 

「大丈夫じゃないかな?だって今回は最初に言った通り「本編とは全く関係ない」んだし」

 

「だよね〜あはははは」

 

「あはははははは」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

神様(覚えておきなさいよ、あなた達……)

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「え〜何か寒気がしますけど行きましょうか」

 

「ソ、ソウデスネ」

 

「とは言っても周りに何も無い真っ白な空間にカメラと私達2人。やる事無いですね!」

 

「そうですね!」

 

「まぁとりあえず空間を真っ白から正月っぽいやつに変更してゲスト呼べましょう」

 

「音楽流しましょう!音楽!和風っぽいの!」

 

「じゃあラジカセをポイッと」(BGM「和風っぽいの」)

 

「演奏者とかじゃ無いんですね。残念です」

 

「呼べますけど出てくるの亡霊ですし言う事聞いてくれるか分かんないので勘弁でお願いします」

 

「そうですか。じゃあ鉄旅させろ」

 

「あなた自分の世界に鉄道引いてるんですしそれに乗れば良いじゃあ無いですか」

 

「数駅しか無いからつまらないし職権乱用はNGなんで」

 

「…私みたいな事言いますね」

 

「一応、あなたの分身の分身ですから」

 

「そうでしたね、忘れてました」

 

「分かればよろしい」(お雑煮食べながら)

 

「あ、いつの間に!?」

 

「何でもアリの空間だからね。コタツ入って甘酒飲んでみかんとお雑煮食べる事も可能よ」

 

「う〜ん、ご都合主義」

 

「タグに入ってるからセーフよ、セーフ」

 

「さいですか、じゃあ次にゲストを呼びましょう」

 

「「村井さん」を召喚!………………あれ?来ない」

 

「すいません、村井さんは性別もキャラも定まっていないキャラなので勘弁を」

 

「またなの?」

 

「またです。すいません他の人で……」

 

「じゃあ桜森 奈緒さん(電車でS(相模) 〜勝利(賞金)の為に の登場人物)を」

 

「あの、他作品のキャラはちょっと、…てか何で知ってるの」

 

「そりゃあこの空間がメタありご都合主義アリアリの何でも空間だからね。シカタナイネ」

 

「あ、私が初めて書く二次創作作品、「電車でS(相模) 〜勝利(賞金)の為に〜」連載中でございます!是非一度読んでみてください!」

 

「他小説を全く関連性が無いこの小説で告知をしていくスタイル、嫌いじゃないわ(キリッ)」

 

「…でゲストはどうするんですか?」

 

「もう面倒だから無しでいい」

 

「それでは!新年ですしHikariさんやい、今年の目標とか言って、どうぞ」

 

「うーん.........延伸しまくって自社線で大回りをする…こんくらい?」

 

「わー最初の方に言った事ととてつも無く矛盾してて驚きしか無いわー」

 

「棒読みで草」

 

「だって大体察せる内容だったし」(分身親舐めるな)

 

「あっそう、じゃあ作者の番!」(関係ねぇ、落ちろ)

 

「ん〜、小説を一作品完結させる事?」(ギャース)

 

「お願いだからこの小説の時間を一気に飛ばして終わりにさせないでよ…」

 

「それはーどうかなぁー」

 

「えっ、ね、ねぇちゃんと答えて貰わないと困るよ、私」

 

「どうやら時間のようですね。それでは閉めましょうか!」

 

「ちょっ無視しないで、閉めないで、ちゃんと答えて!」

 

「…分身何だから察して(^^)………それでは!作者、名無しの音とHikariちゃんでお送りしましたー!さよーならー!」

 

「さ、サヨーナラー(泣)」

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