APEX楽しい...
最近オーバーロードにハマっております。
There will be an overload crossover.
ーー次の日ー教室ーー
八幡(はぁ今日も静かな日だn)
欠伸しながら机に突っ伏す
葉山「ちょっといいかな?」
八幡(...何 こいつアホなのか前に雪花さんに言ってもらったのに、頭悪いのか...)
八幡「...1分だ、1分だけ話を聞く」
葉山「有難う、と言っても話す事は一つだけだ」
葉山「君は、何故言ったんだ?」
八幡(あぁバレてるのか...まぁそりゃなるわな)
八幡「何の話だ?」
葉山「そうか...分かった 」
八幡「へい、じゃあな」
もう返す言葉もなくて面倒臭くて適当に返事をする
ー2週間後ー
由比ヶ浜「失礼しまーす、平塚先生いますか?」
平塚「あぁ、来たか 由比ヶ浜1つ言うがもう問題事は辞めてくれ。」
由比ヶ浜「はーい」
平塚(謹慎もあったのに反省の色も落ち込むなどもない...正直言って気色悪いな...)
ーー奉仕部ーー
雪ノ下「In the end, yuigahama has been retired ...」
比企谷「Yes ... why do you speak in English? Isn't it good in Japanese?」
何故か英語で話す雪ノ下に率直な質問をする
雪ノ下「それもそうね、人前で話すこと以外は英語で話さなくても大丈夫のようね」
平塚「失礼するぞ、新しい入部者だ入ってくれ」
由比ヶ浜「失礼しまーす、由比ヶ浜です!宜しくお願いしますー...!ヒッキーいるの!?キモイ!!」
比企谷「平塚先生入部者って由比ヶ浜なんですね...」
雪ノ下「平塚先生入部させる前に普通の人との関わり方を教えて下さい、前回と会話が同じになりますよ」
呆れたように雪ノ下は言う
平塚先生は雪ノ下に近づき耳元で話しかける
平塚「教頭から由比ヶ浜の監視を任されたんだ...1番最適なのがこの奉仕部での入部なんだよ頼む!」
申し訳ないように苦笑いしながら話す
雪ノ下「構わないですが、もし由比ヶ浜が問題を起こしたら私と比企谷君が奉仕部を抜けるか由比ヶ浜を退部させてください、私は興味で奉仕部に居ることをお忘れなく」
平塚「あぁ...分かったそれでいい」
由比ヶ浜「何二人で話してるの!?気持ち悪い!」
比企谷「由比ヶ浜」
由比ヶ浜「な、なに!ヒッキー!?」
比企谷に話しかけられ嬉しく犬のように反応する
顔がぱぁーと明るくなるのが雪ノ下達からも読み取れる
比企谷「五月蝿いんだよ、黙ってくれないか?」
由比ヶ浜「な、何!ヒッキーキモイ!その目とか気持ち悪すぎ!」
雪ノ下「貴方身の程を弁えなさい、ただでさえ問題を起こした身なのよ、少しは自重しなさい、それと比企谷君は目は腐ってないわ」
由比ヶ浜「やっぱり...ヒッキーとゆきのさんって...クソが」
はーいおはようございます
結衣です。
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rurityan2580 です。
近々新しい 小説を書こうと思います。