本当にすいませんでした。
最近
キーボードを買って凄いモチベーション上がっているので3日ぐらいの間隔を空けますが投稿を再開いたします、また報告通りオーバーロードの作品も順次修正い致します。
詳しいことはオーバーロードの
前書きで報告させてもらいます。
では どうぞ
あれから数日が経ち 少しは落ち着いた 雪乃はいいつも通り八幡と話している
一方由比ヶ浜は比企ヶ谷を見ると 「キモい」等(以下略)している それに毎回雪ノ下が強く当たる
一見女の子同士が喧嘩していると思うが話を聞いていると明らかに由比ヶ浜が悪いのがハッキリ分かる
一方平塚先生と言うと。。。。。
平塚「ハアー何故私があんな問題児の監視をしなきゃいけないんだ。。。まあ奉仕部があるからあれはあれはで監視ができるからいいか。。」
平塚(だが、少いし危険だな実際雪ノ下と由比ヶ浜は口喧嘩をしているからな何か起きなければいいが。。。)
??「平塚先生大丈夫ですか?」
平塚先生がタバコを吸いながら空の空を見ていたが後ろから同じ女性の声が聞こえる
見た目はショートボブ男性が良く好む髪型だ
平塚「小鳥遊さん!居たんですか。。。」
最近学生としか話をしていなく少し精神的にきていた。。。
小鳥遊「ええ私も明日の授業の準備が終わったたので少し息抜きを。。。」
微笑みながら話す
平塚「そうですか。。最近疲れますね数週間過ぎれば夏休みなので少しはリラックスできますよ泣」
タバコの灰を落としながら またため息をつきながら愚痴の様に話す
小鳥遊「あぁそう言えばあと少しで夏休みですねーでも平塚先生って部活のお顧問はやって無いんですか?」
平塚(あ。。。そうだ私奉仕部の顧問やっている。。でもこれは周りの先生には内緒だった てか校長のも認知されていない まぁ授業研究の一環で借りているし まぁバレないよね。。。)
平塚「いや 私は部活の顧問はやっていませんし 夏休みは少しはゆっくり出来そうです」
さらっと嘘をつく まず奉仕部の存在がバレると平塚の出世にも響く
この嘘が後々面倒なことになる事は誰も予想していい無い。。。。。。。。
小鳥遊「平塚先生はどこか行くんですか?」
平塚「えぇ 最近車買ったので 海とかにドライブに行こうかと思います」
内心車は買ったが結局1人ドライブはどうしようか考えてた
隣に誰も座らないのに2ドアの車を買ったのは盲点だと思っていた
小鳥遊「お、それは彼氏さんでも出来たんですか?それは許せないですよ 笑」
小鳥遊(まさか平塚先生に彼氏さんが出来ていたとは。。。先を越されたのかな)
平塚「そんなわけないですよ汗 1人でドライブです。。」
平塚(聞かれるよな。。彼氏欲しいな。。。)
一方奉仕部では。。。。
比企ヶ谷「んで なんで あんたらは喧嘩しているの?何あんたらは喧嘩しないと生きていけなのか?」
今すぐにも溜息を付きたく呆れた声2人を見つめながら 真顔で語る
雪ノ下「だってこの人が八幡の事を悪く言うんだよ 怒るのは当たり前のことよ それとも私が怒って八幡に何か不利益があるのかしら?」
少し息を途切れさせ 肩を揺らしながら 比企ヶ谷に語りかける
一方由比ヶ浜は 比企ヶ谷の意外な反応に少し戸惑っている キョロキョロさせながら 話しかけるタイミングを まだか と言う顔をしながら見ている
由比ヶ浜「だって 悪い事は言ってないもんヒッキーキモすぎなんですけど笑」
比企ヶ谷(なんかこのセリフも聞き飽きたな だって同じセリフを何回も聞かされたら飽きるよ ソースは俺 昔妹の小町にアニメの再放送が決まって 何回もその事を言って小町に一回マジな顔で 「ひつこいよ?そろそろうざい」と真顔で言われ少しメンタルが尽きた あ アニメ見て復活しました」
30分後
学校アナウンス「下校時間になりました校内に居る生徒は窓等を閉め下校をして下さい。」
比企ヶ谷「ふーさてと。。。。。おい いつまでっやっていもう帰るぞ雪乃準備しろ」
雪ノ下に言うのも疲れ普段通り 帰る事だけを言った
雪ノ下「わかったわ」
これから話は大きく変わる 刮目せよ
はい こんばんわ
夜葉です 今回は少し多めの1487文字です
多分夜中頃に投稿させていただきます。
では またの話で。。。