「ーーーーーーーーーーーーーー」
八幡「、、、、、、、」」
雪ノ下「、、、、、、、、」
7;20分テレビではZIPがやっていた台風の事や田中いじりなど 視聴者を楽しませていた
だが一方八幡と雪ノ下はお互いに朝ごはんを見ながら沈黙している
そう食べてるから静かなんじゃなくて目の前にご飯が有るのに話さないのだ
八幡「まず、一つ由比ヶ浜とは喧嘩はやめてくれ、見ててこっちもヒヤヒヤする」
開幕沈黙を破ったのはは八幡だ雪ノ下の目を真っ直ぐに見て
話した
雪ノ下「そ、そうね八幡と話していれば、、、」
少し早口になりながら話す 雪ノ下からすると真面目に考えたのか分からないが 八幡からしたらOUTだ
八幡「俺と話すのは全然構わん、だがそれは由比ヶ浜を無視するにならないか?それもやめてくれ」
雪ノ下「、、、、、分かったわ ご飯も食べましょう冷めるわ」
朝ごはんを見ながら 八幡に言う
ーーーー学校ーーーー
校内放送「2ーC比企ヶ谷 八幡君至急国語担当の平塚のとこまで来るように」
八幡「まじかよ」
クラスで寝たふりをしていた八幡は今の話を聞き逃さなかった
内心どうせ奉仕部のことだと思い重い腰を上げてゆっくり職員室に行った
職員室
比企ヶ谷「失礼します比企ヶ谷です、平塚先生居ますか?」
平塚「来たか、少し話が有るからそこの座ってくれ」
平塚が言ったのは職員の休憩用の椅子だった
一回 断りをいれて座る
平塚「まあ、話は簡単だ奉仕部に新しい部員を入れたくてなその用で呼んだんだ、簡単だ後2週間以内に1人増やしてくれればいいそれだけの話だ」
八幡「、、、それは、、俺は構いませんけど雪ノ下と由比ヶ浜には話したんですか?」
平塚「雪に下には話した由比ヶ浜は私が話してもどうせ理解できるか分からんから雪ノ下に説明を頼んでおいた、まあ簡単だろう1人増やすだけだ、一年生でも同年生でも先輩でも一向に構わない話は異常だ放課後奉仕部に行くからその時にまた詳しいことはそこで話すよ」
タバコの煙を吐きながら言う
比企ヶ谷「分かりました、では放課後奉仕部で」
比企ヶ谷の会話の後平塚は「ああ」と返事し話は終わった
ーーー奉仕部ーーー
雪ノ下「貴方、、私の行ってることが分からないのかしら」
由比ヶ浜「分からないよ!もっとわかりやすい用に話してよ!」
扉の前でも聞こえる喧嘩に比企ヶ谷は内心呆れていた
比企ヶ谷「またしてるのか、、、」
ガララ、、、、
比企ヶ谷「よお、あんたらまた喧嘩してるのか?雪乃」
雪ノ下「これは私は悪くないわよ由比ヶ浜さんが話を理解しないんだわ」
比企ヶ谷「まあいい 平塚先生も来るから詳しい話は平塚先生に説明してもらおう」
終わり
今日はこれで終わりです
皆さん台風には細心の注意を払ってください
主も千葉なので内心怖いです
はい 以上です