長らくお待たせしました、ここで報告するのもおかしいですが私結衣鬱病になりました
まあ 多分理由も分かります、ここ最近精神がおかしくなりまして先週
入院してました。
なんですかね 人って本当に心は弱いんですね
まだ治ってませんがどのような作品を書くのか私の療養も兼ねてやっていこうと思います。
一つだけ私はかなり根を持ちます
以上ですでは どうぞ
結局 全て無駄 何もかもが人の心は弱すぎる
有名な文豪の作品では友人か女を取るかで精神を病み結局自殺するという作品があった
今となっては納得できる 皆は同じ立場じゃ分からないと
それは否だ
これは持論だがこの人は犯罪を起こさない この人は人を殺さない
よく テレビの犯罪特番で言われる だが人は心に恨み嫉妬 色々な感情がある
それは長年溜まっていき最後には、、、、爆発だ
簡単に言うと人の心はただでかいダムがあるか小さいダムがあるかだ
小さいダムだとすぐに爆発する
逆に大きいダムだと多少は耐えられる だが限度量が溜まれば爆発
これがよくある 「あの人は温厚だったのに」
とかニュースのインタビューである
結局何が言いたいのか 必ずしも人が傷つかない言葉なんて無い
どんな言葉においても人は傷つく
これを見ている方にも考えて欲しいいかにして人の心は弱いのかを
そして 人と言うのはいずれ爆発し周りを巻き込んで 消える と言うのを
奉仕部部室
奉仕部では沈黙が続いてた 理由?あの後比企ヶ谷が喧嘩を止め座らせてるからだ
由比ヶ浜は携帯をいじりながら比企ヶ谷の顔をチラチラ見ている
雪ノ下はいつも通り本を読んでいる
(こころ)
一方比企ヶ谷は空の空何もすることもない いま考えている事は新入部員をどうするかだ
比企ヶ谷自身も友達なんているわけでもなく ぼっちだ
由比ヶ浜に相談をしようかと思ったが、由比ヶ浜の友達をこの奉仕部に入部させるとなると五月蝿くなる
比企ヶ谷(平塚先生も来るしその時に相談してみるか)
時計の音がカチカチとなり役五分もたったここまで来ると暇にな由比ヶ浜なんて机に突っ伏している
沈黙を破るように 奉仕部のドアから 「失礼するぞ」の声が聞こえた
それに反応し雪ノ下は 「どうぞ」と一言言う
結局話した子よは単純明快だった ただ新入部員の1人入れろの事だそうだ
雪ノ下と雪ノ下は普通に話を聞いとぃたが由比ヶ浜は 目をこすりながら聞いていた
その後平塚先生は「じゃあな」と一言言うとすぐに帰った
数分後
奉仕部では侵入部員をどうするか話していた
雪ノ下はチラシを配り宣伝し入ってもらうと言っていきた
由比ヶ浜は「隼人はどうかな?」言ってきただが雪ノ下の一言で由比ヶ浜はしょんぼりして黙ってしまった
比企ヶ谷「なあ 、普通に自分のクラスの仲良いやつを誘ったら由比ヶ浜の友達の隼人?って奴は抜きにしてよ」
ひきがやの一言で雪ノ下は黙ってしまった何故なら「八幡、友達いるの?」と言われてしまったそりゃそうだ友達なんかいないんだから
結局話はまとまらず明日放課後にもう一回意見の交換をするとと雪ノ下は言った
続く
次回もお楽しみに
こころ