俺の青春ラブコメはこうだった   作:橘 夜葉

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はい、おはようございます。
朝の5時10分ですね、、今から書こうと思います、どれくらいで書き終わるか楽しみですね。
ではどうぞ
後今回はストーリーには少ししか触れません今日は私のお話をしたいと思います。
少しでも共感してくれましたら幸いです。ではどうぞ
と言ってもまだ書いては無いんだけどね、、
備考 誤字の指摘がかなりありました大変有難うございます、多分私キーボードでタイピングしてるかと思います、言い訳になってしまいましたね、これから誤字脱字気を付けます。


16話 人とは

やあ、おはよう皆さん中の人だ

今回の話は人間関係だ生きていれば必ずある悩み事

よく相談がきます「この方が友達に悪口を言ってて学校では普通に話しているんですけど少し話し辛くてどうすればいいですか?」と良くある質問だ、この相談は大変難しい、大抵の人は友達に「〇〇さん前悪口言ってた?」とストレートに聞くやり方良く聞くが私はそのようなやり方は好まない(なんか上から目線ですいません)あるいは先生に相談するか、、、だ  まあ前者も後者も駄目だな まず前者これは説明しなくてもいいと思う、だが話の内容になるが悪口言う奴は大体関わらない方がいい、理由なんて簡単その悪口を見て「私しも、、言おうかな」って方が出るからだ、私が中高生の時はこの類が多かった、自殺した方も居た、しかもその方は悪口なんて言ったことない人だった、悪口とは人を通して誇張されていくから、悪口を聞きたい奴はその方から信用されてると思うからだ、それで話に火がついて悪口が伝染する、、

私が一番思う簡単なやり方は逃げるんだよ、その環境、その状況、別に逃げる事は悪くないだって逃げないで心が辛くなったら意味がないだろ、逃げるのが一番、そのあとは先のことを学び仲良く信頼できる人を探すこと、そのような人を探すやり方は、昔から連絡が途切れない方だ、中高生で沢山友達は居たが今では15人ぐらいしか仲いい奴は居ない正直、そんなもんよ。心から仲良い奴は1人でも居れば心の拠り所ができる。

その環境から逃げて遠い場所誰も知らない場所で関係を築くのもいいと思う。

もしこの話を見て、少しでも気が楽になったら幸いです。

では 本編どうぞ

 

雪ノ下「では、奉仕部の活動内容を話そうかと思うわ、、」

 

比企ヶ谷「ちょとまて」

うーーん絶対話が長くなる、雪の下の顔を見てみろ、、、なんかお預けを喰らった顔してるぞ、、かわいi

じゃない、あの状態で雪ノ下に話させたら、余裕で30分位話すぞ

 

比企ヶ谷「俺が説明する、簡単に説明するぞ、要は依頼者の相談内容を奉仕部で相談を受けてどのような解決も主にしたのが、奉仕部だ」

まあこんなもんかね、だって今の簡単な説明で分かるよね、

分かって欲しい、由比ヶ浜よりかは頭良さそうだし分かるよな

 

戸塚「あ、有難う、要はお悩み相談室みたいかな?」

 

おお分かってくれた、お悩み相談室か、、、笑

まあ、当たらず、遠からずだな、、、、、、いや当たりだな笑

てーか相談内容なんて全く無いな、まあ入ったの最近だしなしょうがなしと

 

ゴゴゴゴゴゴゴ

 

雪ノ下「八幡、、なぜ私が説明するの貴方が説明してるのかしら、、?」

 

やらかした、まあいいや適当に説明しようかな、、

 

比企ヶ谷「まあ、話が長くなるからだな、この時間も勿体無いしな、だって今日から活動するんだろ?ここで時間を消費するのは無駄だ」」

まあこんなもんだろ、取り敢えず、相談者が来ない時にでも雪ノ下を宥めておこう

 

平塚「では、私から相談者がいる、初めての活動だ、ちゃんと話を聞くんだぞ」

 

続く




はい 閲覧有難う御座いました。今の時刻5時56分でますね、、いやー時間かかりますね
今回の話の最初の内容に理解、共感してくれたら幸いです。
一応誤字確認しました、誤字有りましたら報告御願いします。
あ、あと感想御願いします、モチベに繋がります
では次の話でお会いしましょう
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