いやー!感動しちゃいました!!観てない人は観に行った方が良いと思いますよ?ネタバレは勿論しません。
そして久しぶりの映画館でした!
そして!等々オセロニアとBLEACH(ブリーチ)コラボをしていて初ガシャしたら、Sの「日番谷冬獅郎(ひつがや とうしろう)」をゲットしかんげきしました!
おっとすみません取り乱しました。
では今回のタグです。「原作の始まり」「主人公の名前が変わる」の二本です。それでも良い読者様は本編へどうぞ!
第9話 着陸!地球!!
神ノ「さーて♪皆さん!惑星をいっぱい作ったのだが、皆には一つ一つの神になってほしい!」
ウリ「急すぎません?」
サリ「えぇ、確かにウリエルに賛成です。」
皆がペチャクチャ喋り始めた。
まぁ無理もない。
神ノ「まぁまぁ、皆さん静粛に!!」
暴食「……そうだよ。一回聞こうよ♪」
一同「………」
暴食「あれ?どうしたの?皆。」
傲慢「…ぼ…暴食…?」
色欲「喋れるのか…?」
神ノ「あっ、ここではお前ら暴食が喋るのは初めて聞くか。憤怒と嫉妬はこの事は知ってるんだよ。なぁ?」
憤怒「まあなぁ♪」
嫉妬「まぁ、そうだな。」
怠惰「なんだよ。知ってるんだったら教えろよ。」
神ノ「ハハハ♪ごめんな♪さて話が脱線したがどの惑星に行く?」
憤怒「そうだな。俺は火星に行くか。」
嫉妬「そうだねー…それじゃあ自分は水星に行くよ。」
強欲「そうだな…金星だっけ?そこに行くぞ。俺は。」
暴食「僕は勿論木星だね。」
色欲「俺は…土星って星かな。」
怠惰「俺はいいや。眠りたいし。いいか?王よ。」
神ノ「わかった。いいぜ♪怠惰♪で俺は地球に行くぜ。ウリエルとサリエルはどうする?」
サリ「……神ノ様。決意しました。」
神ノ「ん?何が?サリエル。」
サリ「私、死の神サリエルは惑星の神とはならず、死の狭間と言うところで死の女神として生きていきます。この仕事は本当はサユリさんがしなければいけないのです。ですが今サユリさんはこの世にいない。ですので同じ能力を持っている私が役目を果たしたいと思います。それでも…いいですか?」
神ノ「まぁ、働きたくない邪神もいるしいいんじゃねぇか?」
だって自分の人生なんて自分で考えるもんだろ。
サリ「あ、ありがとうございます!!あの名前も変えさせていただきます。ウリエル、貴方の妹の名前頂いていい?」
ウリ「……いいよ。使っても。」
神ノ「そういやウリエルはどうするんだ?」
ウリ「あー…それじゃあ冥王星と海王星の神でいいですか?」
神ノ「ははは♪欲張りだなぁ♪いいぜ♪やってみな。それじゃあまた会おうな!そうだな…まぁ、集まる時声をかけるから!それじゃあまたな!!」
一同「「「おう!!(はい!!)」」」
◆
さて、地球に着いたが…
神ノ「自然だぁ!!」
その時誰かから攻撃された。
神ノ「うわぁっと!?誰!?」
すると目の前に少女がいた。
少女「貴女こそ誰…?」
神ノ「俺は女じゃない。男だ。」
少女「へー…それじゃあその証拠見せてよ。」
神ノ「嫌だよ?!て言うか話戻すぞ?お前、名前は?」
少女「浅矢 諏訪子(あさや すわこ)。貴方は?」
神ノ「俺は神n…」
いや、名前は変えとこう。そうだな。昔に捨てたが神司は使うか。そうだなー…確か俺の裏の名が大悪魔邪神王だから…。王を『きみ』としてそのあと悪魔の悪の上の亜を取って『王亜(きみあ)』で、それを繋げると王亜 神司(きみあ しんじ)と名乗るとするか。
浅矢「どうしたの?名前ないの?」
神司「いや、あるぞ。俺の名前は王亜 神司だ。よろしくな♪」
浅矢「……貴方は私の敵じゃないの?」
神司「はぁ?どういう意味だ?」
浅矢「まぁいいよ。こんなところで住むの?」
神司「そうだな。住むところないな。」
浅矢「んじゃ、こっちに泊まって行きなよ♪」
神司「そうだな。よろしくな♪」
浅矢「うん!よろしくね!」
神ノ「はいお疲れ様ー!」
暴食「ってあれ?神ノ様じゃん。そっちはどう?」
神ノ「原作が始まったよ。」
暴食「章を入れた方がよくない?」
神ノ「んじゃ入れとくか。と言うことで読書様!こっちのだけ章を入れていくのでよろしくお願いします!」
暴食「よろしくね♪」
神ノ「そういや、そっちはどんな感じ?」
暴食「木星でしょ?普通に木だらけなんだよ。自然で嬉しいけど。」
神ノ「ははは♪まあな。」
ピッピッピッーピッピッピッー
神ノ「よし!今回はここまで!」
暴食「また明日会えたら会いましょう!」
神ノ「そうそう、次回はあっちの方で更新するからこっちは少し休みな。それでは!」
暴食「またねー♪」