邪神たちの生きる世界   作:紅鎌 神邪

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どうも、ツイッターを見てみたらとても荒れていて少し怖いと思った神ノです。
自分はツイッターアカウントを作ってませんが、ツイッターを見たらとても荒れて怖いと実感しました。しかも偽じゃなくて本物を…
ツイッターとかSNSは悪口を書くところじゃないはず…
さてそろそろ、それでは本編へどうぞ。

(二話を書き直しました。)



第2話  死闘(復讐)開始

神ノ「さて、作戦…今考えたが作戦いらなくね?」

 

一同「………」

 

神ノ「あのー…黙るの止めてくれませんかね?」

 

一同「………」

 

神ノ「はぁ…ってよく見たら皆ぶざけてるなぁ!?」

 

サタンはむしゃくしゃしてどっか行きやがった。レヴィは、はぁ…と溜め息を付いている。マモンはアスと一緒に俺が用意したお菓子を食べている。ベルは完璧に寝ている。ベルゼくんは相変わらずハエたちと遊んでいる。ルシくんは何かブツブツ言っている。

 

神ノ「これってさ…一人一人あだ名つけれそうだぞ?」

 

あいつらは自分の性格があふれ出ている…。こりゃあだ名を付けないとな♪

 

神ノ「お前らー!あだ名を…」

 

ドガーン!!!

 

一同「!!?」

 

大きな物音と共に天使や神の大軍が迫って来たのが見てわかった。

物音を出したのはどうやら、その担当の天使がいた様だ。

 

神ノ「チッ!予定より早すぎるぞ!?すまない皆!!一緒に…いや、お前ら!!暴れまくれ!!ウリエルとかクソ神たちをぶっ潰せ…!!」

 

俺は大きな声でみんなに指示を出した。すると…

 

サタン「おぉ…テメェも良いこというじゃねぇか!!いいぜ!参加したぜ!!」

 

レヴィ「いいよ、僕の銃で撃ち抜くよ。」

 

マモン「フムー…剣術でなんとかなるかなー?」

 

ベル「眠いけど僕の力があれば勝てるよねー…。」

 

アスモ「槍で対処できる物なのか??」

 

ベルゼ ( ^ ー ^ )v

 

ルシ「俺の力を見せてやる!!」

 

神ノ「よし!お前ら!行くぞー!!」

 

一同「おー!!!」

 

俺たちは天使の大軍に飛び込み、俺たちが天使らへの殺戮が始まった。

 

 

 

 

 

 

神たち「「「おー!!!!」」」

 

サタン「うるせぇー!!」

 

サタンは、自慢の炎で天使たちを燃やし続けていた。

 

レヴィ「撃ち抜けー!」

レヴィは水で創った銃で鋭い水の弾を撃っていた。

 

マモン「……ハッ!」

 

マモンは先程貰った刀で天使たちを斬っていた。

 

ベル「うーん…この薬を…よし!これで!魔法陣召喚!!雷風刃!!」

 

ベルフェゴールは先程貰った、 魔術書(グリモワール)を手にし、魔法陣を出して魔法攻撃をしていた。

 

アスモ「ハハハ!この槍に刺さらない物はほとんどない!!おりゃあ!」

 

アスモデウスはロンギヌスを投げたり、操っていた。

 

ベルゼ ( ` д´)ノ

 

ベルゼブブは蝿を操り、相手を目くらましをさせてみんなのサポートをしていた。

 

ルシ「神の力使えるの…?えい!できた…って!?デカッ!?」

 

ルシファーは興味本意で神力を操り、天使の大軍に投げつけた。

 

七人「「「おっりゃあー!!」」」

 

神たち「「「ぐわぁー!!!!??」」」

 

神ノ「呆気ねぇな…って、何敵に対して感情を…まぁ、まだ雑魚しか来てないしな…アイツらに任せよう。」

 

本当に呆気ない。天使どもがゴミの様に倒されていっている。

そう思っていると、一人の天使が俺に声を掛けた。

 

?「あれー?神ノじゃーん♪」

 

神ノ「……サリエル…(チッ!あのクソ神かよ…!あのテンションうぜぇ…)」

 

それは昔、俺といざこざがあった、サリエルだった。

 

サリ「あれ?いつものように来ないの?」

 

神ノ「うるせぇ…」

 

サリ「え?なんt…」

 

神ノ「うるさいって言ってんだよ!!」

 

煽りだとわかっている。わかっているが煽りに乗ってしまった。

 

サリ「そうそう♪君こうじゃないとね♪まぁ、だから自分のあm…」

 

神ノ「黙れ!!お前のそういう性格が嫌いなんだよ!!双銃剣!しゃらー!」

 

サリ「私もねぇ…テメーのその腐った性格が嫌いなんだよねー…」

 

神ノ「ああそう!わーったよ…次は殺すぞ!!サリエルゥー!!!」

 

確かサリエルは、死を使う神だ。

どっちかっていうとサリエルは上位神の一人だ。性格があまりにもチャラくてウザイ。

え?初対面じゃないのかって?そこはまた違う話で、な♪

さて、こんな奴早く潰して行くか♪

 




さて今回はここまで。
前書きでも言った通り悪口を書き込む人はなぜかやたら悪口を書きますね。確かにそれは悪口じゃなくて修正・怒りと間違える人はいます。でも、SNSは悪口を書き込むところではないと自分自身は思っています。これを読んだ人も
「はあ?何言ってんだwコイツw」
とか言う人は少なからずはいると思います。
まぁ、こんなこと(ではないが)書いても同感する人はいる、しない人はしない。に分けられるでしょうね。僕が一番言いたいことは…
SNSの悪口・いじめは人を殺す・壊すということだけは知っててほしいです。

あと、今のサリエルの性格は酷いほど荒れていますが、後に明かされますが、本当のサリエルの性格はあんなに荒れていません。

それでは、長い話に付き合ってもらいありがとうございます。では、またの前書き、後書きでお会いしましょう。それでは、また今度。
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