缶けりの本格的な開始は次回からです
コラボした人数が多いですが…書かなくてもいいですか?
いや、全員分ここに書いときます、登場キャラと缶を倒すのか、缶を守るのかも
BIGBOSSさんより
吸血鬼の長男の苦悩 ジャック・スカーレット 缶を倒す側
あの人徳者は死後、幻想郷へ転生しました。 サムエル・ホドリゲス 缶を倒す側
伝説の狙撃手が幻想入り 東郷 龍星 缶を倒す側
龍夜 蓮さんより
転生先は妹・・・ゑ、弟様!? フランドール・スカーレット(星屑 極夜) 缶を守る側 (参加済み)
レン リュウヤ 缶を守る側
アイ・スカーレット 缶を守る側
聖魂のマキシさんより
東方聖霊夜 神崎 駆真 缶を倒す側 (参加済み)
こんなところさんより
霧雨さん家の兄貴。 霧雨 閃人 缶を倒す側 (参加済み)
廷吏 妖魔さんより
神に気に入られし人間 星羅 詩音 缶を倒す側
神に気に入られし人間 プリニー 缶を倒す側
アレットさんより
東方幻影夢 蓮夢 缶を倒す側
東方幻影夢 秋元 缶を倒す側
東方幻影夢 片桐 缶を倒す側
メガ雪華さんより
東方守護録 博麗 星夢、現(セットで) 缶を守る側
作者 メガ雪華 缶を倒す
ブルーツリーさんより
東方人蛇録 スネーク 缶を倒す側 (参加済み)
東方人蛇録 黒鐘 缶を倒す側
東方晴天録 晴 缶を守る側
作者 ブルーツリー 缶を倒す側
gblihtさんより
二人の吸血鬼に恋した転生者 時成 鏡夜 缶を守る側
Yの二乗さんより
東方白永記 白守 永星 缶を倒す側
東方白永記 姫百合 龍鬼 缶を倒す側
ゆっくりotakuさんより
東方転生記~魔法使いに愛を込めて~ 闇崎 幸助 缶を倒す側
東方~心を読む妖怪と力を読む人間~ 如月 雄二 缶を倒す側
たっぽん1000さんより
東方剣刃録 尾神 隼 缶を倒す (参加済み)
東方汐夜録 汐月時雨 缶を倒す (参加済み)
TomomonDさんより
東方お仕事記 一十百 (ひとともも) 缶を守る (参加済み
絶対奏者さんより
東方概念録 神崎 優(ヒロ) 缶を守る (参加済み)
東来さんより
東方神聖魔 天上 想雅 缶を倒す (参加済み)
せろはんてーぷさんより
東方兄妹録 霧島 八火 缶を守る
東方兄妹録 霧島 七奈 缶を守る
東方兄妹録 秋水 (秋) 缶を守る
作者 せろはんてーぷ 缶を守る
鷹崎亜魅夜さんより
幻想郷に誘われて 辰上侠 缶を倒す
幻想郷に誘われて 本堂静雅 缶を倒す
壮大さんより
東方多重能力 黒谷 嶺夜 缶を倒す (参加済み)
羅正紋さんより
決闘者がジョジョの世界に転生!? 城条遊八 缶を倒す
モフモフハムハムさんより
東方幻影録 幻影 終 缶を倒す側
きらりんぱ三上さんより
東方人外録 小鳥遊天馬 缶を倒す側
島夢より
東方戦愛録 影神 晴夢 缶を守る側
東方戦愛録 西山 正太郎 缶を守る側 (参加済み)
東方戦愛録 尾谷 龍哉 缶を倒す側
東方雰囲気録 灰咲 大夢 缶を倒す側 (参加済み)
今回参加した人たちについては参加済みと書かれています
自分のキャラが応募したのにかかれてねぇじゃねぇか!って方は感想覧に書き込んでください!
ゆっくりとしていってくださいね!
缶けり!第一回戦!
なお!この話はストーリーとかほぼ完璧に無視で缶けりだけをする話です!
ストーリーなんて書いてたら、みんなのキャラが濃すぎて俺の脳みそがパンクするぜ!!!!!!!
ちなみにこの缶けりは俺の一人称でお送りします!
三人称みたいな感じかな?
ルール説明!!!!!!!!!!!!
鬼は缶を倒す側を見つけて缶を踏んで名前を宣言するか、相手を倒すして全員脱落させるのが勝ちの条件!
倒す側は缶を倒せば勝ち!鬼を倒してもいいが、鬼は十分行動できなくなるだけにとどまります!
制限時間無制限!
8人(缶を倒す側)対4人(缶を守る側)のバトル3回!
4人対3人のバトル一回!
そして最後に全員参加のバトル!!!!!!!!!!
なんだかんだで一番最後、俺が死に掛ける気がしないでもないが…
頑張ります!
まず一回戦の面子!!!!!!!!!!
缶を倒す側!!!!!!!
東方聖霊夜 神崎 駆真
霧雨さん家の兄貴。 霧雨 閃人
東方人蛇録 ソリッド・スネーク
東方雰囲気録 灰咲 大夢
東方剣刃録 尾神 隼
東方汐夜録 汐月 時雨
東方神聖魔 天上 想雅
東方多重能力 黒谷 嶺夜
の皆様で缶を倒しに行ってもらいます!
次!缶を守る側!
東方戦愛録 西山 正太郎
東方概念録 神崎 優
転生先は妹・・・ゑ、弟様!? 星屑 極夜
東方お仕事記 一十百
の面子です!
というか、チートさん多いですね~
転生先は妹(ryの題名がながくて名前の位置そろえれませんでした…
だからどうというわけじゃないんですがね…
さあて!初めてもらいましょうかね!
まずは!缶を倒す側に缶を蹴ってもらい、それを取りに行ってる間に隠れてもらいます!
蹴るのは誰がするんでしょうか?
大「駆真が麒麟の状態で思いっきり蹴ったらいいんじゃねぇか?」
駆「え?俺?ほかに遠くに蹴り飛ばせそうな奴は?」
時「いないよ?俺は空間操れるけど、ここはまだ使わない方がいいんじゃないかなぁ」
閃「俺は魔法でぶっぱするしかないしな」
ス「俺は普通の人間だからな」
想「ようは誰も蹴りたくないと?」
隼「だって…身体能力系だと、その人しかいないでしょう?というか皆さんなんで初対面なのにそんなに打ち解けてるんですか…」
『おまえと違ってコミュ能力高いから』
隼「理不尽すぎるぅぅぅううううううううううううううううう!!!!!!!!!」
はい、あいつらなにやってるんでしょうねぇ…
というか…
嶺「俺が蹴るぞ?というかあんたらみんな初対面なのに息合いすぎだろ…」
大「ん?駆真より遠くに蹴れるのか?」
嶺「ああ、多分な?力の向きを操れるし」
大「………俺と違ってチートな能力だな…じゃあ、頼むよ」
嶺「わかった」
嶺夜さんが蹴るみたいですね~
そして守る側の陣地を見てみましょうかねぇ~
誰が缶を取りに行くのかってなってますね…
いや、全員で取りに行けよって思いますが…
正「めんどくさいんだよなぁ~はっきり言って…缶をとりにいくの…」
極「いや、それでも誰かが取りに行かなきゃいけないですし…」
優「というか…なんでみんな取りに行こうとしないんだよ…?」
一「僕が行きましょうか?」
『いや、あんた(お前)がいくといつまでたってもはじまらないだろ?』
一「ふぇ…うぅ…そ、そんなことはないですよ?」
正「しょうがねぇ…ここは、極夜くんに任せようか」
極「自分で行くんじゃないんですか!?」
なにやってんだ…鬼の陣営は…
というか、なんでお前らはすぐに仲良くなってんだよ…
ここに出てきてはじめてあったんだから会話なんてしてなかったはずのに…
というか、こいつら、連携とか大丈夫か!?
というかお前ら能力使ったらすぐ缶見つけられるよな!?
まあいい、取り合えず缶を蹴るやつ、缶を取りに行く奴が決まったな…
ちなみにこの缶はスチールでできております、スチール缶です
と、はじめはスチール缶を使おうと思っていたのですが!!!!!!!
間違いなく壊れるので!オリハル缶です!
オリハルコンでできた缶です!
ん?どこから調達してきたか?
細かいことは気にしないでください!!!!!!!!!!
島「じゃあ、缶を渡して」
正「はいよ」
正太郎さんは嶺夜さんに缶を渡す
そして嶺夜さんは缶を地面に置く
嶺「じゃあ、けるぞ~」
『いいよ~!!』
嶺「ふっ!!!!」
足を思いっきり振りかぶって蹴った
すげぇおかしい速度で飛んでいくなぁ…
そして一気に走ったり飛んだりして逃げていく缶を倒す側…
極夜さんが缶が飛んでいったほうに飛んでいく…
正「あー…あれは時間かかりそうだなぁ~なあ、UNOがあるけど…する?」
優「ああ、いいね!UNOしよう!」
ちょっと待て!なんで正太郎さんUNOもってるの!?
あんた古代の人間だからね!?まだUNOないよ!?
正「気にするな」
一「UNOですか…でもさっき缶を取りに行ったあの人に悪いし…」
正「大丈夫だ、あいつ優しそうだったし…うん、大丈夫だ」
知らんぞ~帰ってきた極夜さんに怒られても
というかお前ら、自己紹介もしてないな…そういえば…
元々コラボしてて面識がある奴らの方がチームワークいいのかもなぁ…
前言撤回!チームワークいい?そんなわけねぇ…
大「駆真?お前が缶に突撃して頑張って倒して来い」
駆「できるわけねぇだろ?あの人たち、強い人めっちゃ多いぞ?」
なんだこいつら…なんで一緒にいるんだ?
ちなみに俺は今三人称みたいな感じだ
誰も俺は見えないし…
まあ、俺は審判みたいな役割です
大「はあ…度胸が足りないなお前…そんなんだから魔理沙との仲が進まないんだろ?」
駆「お前が言うなよ!?お前はさっさと雪那さんと結婚しやがれこの野郎!」
こいつら…こんな大きい声で話して…ばれるとは考えないのだろうか…
大「できるわけねぇだろ!?雪那が気絶するわボケ!!!!!!!!!」
駆「問題は雪那さんだけじゃなくてお前自身にもあるだろうが!!!!!!!」
もういいや、放っておこう…
極「お~い…取ってきたぞ~」
完全に敬語が崩れたな…極夜さん…
一「ドロー4です!」
優「ドロー4だ」
正「ドロー4な」
一「ふぇ?か、帰ってきました…」
正「12枚のドローだな」
優「そこから勝つのは辛そうだなぁ~」
一「で、でもそう簡単におw「てめぇらなにしてんだよぉぉおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」
………本当に何してんだよ…
て言うか缶けりしろよ…
缶けりしろよ…
まあいいや
これでいいのかよくわかりませんが…
コラボした人の数が今回やばいです…
ですが、ちゃんと全員出せますのでご安心を!
では!次回も頑張って編みます!