東方オリ主達の缶蹴~コラボ~   作:島夢

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不安の残るかいですね…
感想ありがとうございます!

ゆっくりしていってね!


10話 タイヨォォォォオオオオオオオオオオ!!!!!!

現【正直ここで倒しても罪悪感はんぱないと思うんだが…まあ、そんなことも言ってられねぇだろうし磁力操作(マグネティック)

 

侠「!?隕石に追尾機能がついた!?」

 

静「めんどくさいけど…!こんぐらいなら楽勝だぜ?お前さんたち」

 

星『アハハハハハハハハ!!!!!!!!』

 

 

星夢さんが怖いです…俺は一刻もはやくここから逃げ出したいです…

静雅さんは能力を使用しているのかとても簡単に避けています…

 

 

現【そうか…能力か…う~ん…ここは不利だから逃げたいんだが…】

 

星『ツギィ…永遠の殺戮』

 

 

星夢さんから凄い量の弾幕が…霊力は底をつくだろうが…なかったことにできるからなぁ…

なんてチート能力…

静雅さんは能力を使用して全部かわす…

侠さんにも影響が行くように使用したみたいで簡単に終わってしまった…?

 

 

現【ここで使っていいのか?…まあ、大丈夫か…メテオ、磁力操作は解除…

代わりに…重力操作(グラビティプレス)…え~と…本当に使っていいのか?】

 

星『ハヤク…ヤッテ!』

 

現「ああ、もう!俺はしらねぇぞ!怒られても!太陽(サン)それに能力禁止《スキルプロテクト》!」

 

 

え?ちょ!?ちょちょちょちょちょっと待って!そんなことしたら!?

 

 

「「うそぉ…」」

 

侠「どうしたらいいんだあんなの…」

 

静「…なんか…能力使えねぇし…」

 

 

能力が使えないのは…現さんの能力による能力禁止のせいですね…

しかも重力操作の影響によって二人は動けない…いや、動きづらい…かな?ほんの少しだけど動ける…まあ、二人とも強いですし…

なんでこんなにみんなが驚いているか?

そりゃぁ…太陽が迫ってたらみなさん…どう反応しますか?

他のところの反応も見てみよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幸「えぇ…ちょ!?このままじゃみんなまとめて消えるんじゃ…」

 

雄「うわぁ…さっさと缶けりにいったほうがよさそうだな…」

 

幸「缶蹴ってもどうしようもないんじゃないか?あれ…」

 

雄「まあ、そんなこというなって…もう缶はすぐそこなんだから」

 

 

この二人は缶があるところのすぐそばの木の陰に隠れている…

実は缶の近くにいるの缶を倒す側はこの人たちだけじゃないんですよね…

ということで…もう少し違うところも見てみよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幽「急がないと一緒に吹き飛ぶぞ!?」

 

瑠「わかってるよ!あんなもん見せられてあせらない方がおかしいだろ!?」

 

黒「太陽をあんなまじかで見たのはじめてじゃ…というかなんでこっちは熱くないんじゃろう?」

 

 

そりゃ…俺が頑張ってますからね…熱かったら俺の立場がないじゃないですか…

まあ、ぶつかったら今の俺の力じゃどうしようもないですけどね…

あくまで『今』のですよ?む、昔はそんなに弱くなかったんだからね!

なんのツンデレでしょうか…?

まあいいや

鬼側はどんなこといってるのかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ア「綺麗だね~」

 

秋「そういう問題ではない気がするのだが…」

 

晴「いや…あれはまずいと思う…」

 

 

二人がちょっとやばそうだなぁ…とか考えてる…

一人は素直に近くに太陽があることを綺麗だなぁ~と表現しました(笑)

 

 

晴「星夢さんってこんなに規格外だったんだ…」

 

 

いえ、どっちかっていうと現さんの仕業です

 

 

秋「太陽がこんなに近くで見ることができる日がくるとは…それにしてもなぜまぶしくないのだ?」

 

 

そりゃ…それも俺が頑張ってますから…

ただ…地面に衝突すればどうしようもないですね…

今の俺は缶けりに干渉不可能ですから…

 

 

ア「こんなに近くに太陽があっても大丈夫!それにしても綺麗だね~…」

 

 

まあ…他事かにこの距離から見た太陽はきれいですね…

そんな会話をしているが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幽「じゃあ…行くぞ!」

 

瑠「OK!」

 

 

二人が飛び出す

そして…

 

 

幸「行こう!」

 

雄「ああ!行くぞ!」

 

 

そしてさらに二人も飛び出す…

鬼側は…

 

 

晴「来ましたね?待ってましたよ?」

 

秋「やれるだけのことはやってみようか」

 

ア「一緒にあそぼ!お兄ちゃんたち!」

 

 

迎え撃つ…

もう最終局面ですか…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蓮「え?なんでこんなに近くに太陽来てるの?そもそもここはどこ?」

 

 

実は蓮夢さん…太陽が降ってくる落下地点…つまり静雅さんと侠さん、そして現さん星夢さんが戦ってるポイントに非常に近い位置までさ迷い歩いてきたわけですね…

そして今蓮夢さんがいるのは丘の上…

 

 

蓮「あそこにいるのは静雅じゃねぇか!?それに侠もいる!って…このままじゃ太陽がぶつかるんじゃ…え、えーと…どうする?俺にあの太陽をなんとかできるわけないし…

それに静雅が能力を使ってないところを見ると、能力が使えなくされてるのか…」

 

 

なんかめっちゃ考えてる…

蓮夢さんが頭脳派に…!

 

 

蓮「じゃあ…他の人の力使うしかない…か?いや…でも…能力の影響を受けなくて、あの太陽をなんとかできる人…そんな人…いるか?」

 

 

いませんね…中々いませんね…

いや…蓮夢さんは弾幕ファイトにでています…

つまり?

何人かチートにあってますね…さて、誰を選択するのでしょう…

 

 

蓮「何人かいるな…急がなきゃ…えーと…」

 

 

まあ、描写しやすいのであの人の力使ってもらいましょうか…

会ってるところは描写されてなかったけど…大丈夫ですかね?

 

 

一番書きやすいから<メタ発言失礼しました…

 

誰かって?

 

 

蓮「あんまりこの人にはなりたくないんだけどな…夢限『ドリーム・イリュージョン』!イリュージョン…影神 晴夢…!」

 

 

能力は劣化するらしいですが…劣化されるとこのままじゃ太陽がぶつかりますね…

蓮夢さんはどこまで頑張れるのかな?




すいません…太陽何とかするのにこんなことに…
大丈夫かな?
そもそも出会ってないけど…弾幕ファイトで出会ってることにしてよかったかな?
など色々恐ろしいですね…はい…
さあて、どこまでやれるんでしょう…蓮夢さん!
晴夢さん選んですいません…一番書きやすかったんです…

次回も頑張って編みます!
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