永「さあてと…どうするか…というか、この台詞、毎回誰かが言ってないか?」
メタい発言しないでください永星さん
龍「うぅん…本当にどうする?永星?」
永「とりあえずは歩き回るか…もちろん見つからないようにな?あの面子の中に二人で無理やり突っ込んで缶を倒しに行ってもそりゃぁ不可能ってもんだろ?」
龍「確かに、私たち二人では無理がありそうだな…」
永「だからだれかと合流するとしよう」
この夫婦は堅実的ですねぇ…
まあ、かなりのチート夫婦ですけど…
次のところ見に行こう!
天「缶けりって…なんで…?とも思うんだが…めんどくせぇけどさぁ…まあ、面白そうだしいいかぁ…」
と言いながらタバコを吸いだす天馬さん…
まあ、別にタバコ吸ってもとくになにもないんですけどね…
俺は将来タバコは吸わないと思います
酒は飲むかもしれませんけどね…
天「本当にどうするよ…缶倒しにいけばいいのか?まあ、行くか…」
マジで?あの面子の中に飛び込むつもりですか?そりゃいくらなんでも無謀じゃぁ…ないですかね?
天馬さんは確かにチートですけどね…
天「ふぅ…とりあえず動くのは一服してからでいいかぁ…」
とりあえず休むと…
じゃ、じゃあ次行こうか
丈「俺はなぜこの人と歩いてるんだ…というか、俺が波紋使ったらあんた危ないんじゃ…」
レオ「大丈夫だ!おそらく!その程度じゃ死なん!」
丈「今おそらくって言ったよな!?」
なんでこの二人なんだww
おかしいだろ!
ああ、ちなみにレオナルドさんとレンさんの頭文字が同じなのでレオナルドさんはレオと書かせてもらいますね!
レオ「でも波紋は太陽のエネルギーがあるから太陽に弱い俺たちが危ないと言うことだろう?俺は太陽大丈夫なデイウォーカーだし、多分波紋も大丈夫…だぞ?」
丈「そ、そうか…まあ、なら大丈夫か」
波紋戦士と吸血鬼ってなんでこの組み合わせなんだよ…
まあ、確かに強さ的には二人ともかなり強いというかチート級なんですけどね…
レオ「それにしても、異世界のフランとレミリアの恋人がこの缶けりに参加していてしかも今回三回戦に出ているというのなら…戦って力を示してももらわないとなぁ…」
丈「レオナルド?なんか…黒い雰囲気が…」
次に見に行きましょうか…うん…
尾「はぁあぁ~~~~…変なことに参加させられちゃったなぁ…」
尾谷さん、そんなため息つかないでくださいよ…
ベ「はははっ!缶けりなんてはじめてだ!まあ、だからどうしたと思うかもしれんがな!」
大「なんでそんなにテンションが高いんだお前は」
尾「んで…どう行動すりゃいいんだ?」
べ「いや、わからん、初めてだっていっただろう?子供のころ友達いなかったし」
尾「なんでいきなりそんなことをカミングアウト!?」
尾谷さんはどこに行ってもツッコミ役なんですねぇ…
ベ「お前も同じなんだろぉ?どうせ友達いなかったろ?」
尾「いやいやいや…友達くらいは……いたらよかったなぁ…」
あんたらなんの話してんだ…悲しくなってくる会話ですねぇ…
大黒天さんが呆れながら言う
大「そろそろ行こう」
「「ああ、わかった」」
どこに?まあ、歩き回るんだろう…
想「僕はどう行動しようか…というか、晴夢さんに啖呵きったんだよなぁ僕…」
ああ、感想覧でそんなことしてましたねぇ…
晴夢さんは殺る気満々になってましたね
想「と、とりあえず…歩きまわるしか…思いつかないな」
といいながら歩き始める想也さん
まあ、みなさんその選択をとりますよねぇ
想「晴夢さんにであったら…頑張るしかないな…」
まあ、確かにその通りですね…
次見に行こう!
ユ「缶けり…ねぇ…まあ、面白そうといっちゃぁ面白そうだね!よし!やるぞ!」
おぉ、やる気満々ですね!
こちらとしても嬉しい限りです!
ユ「ん~とくに行くとこともないし…そうだ!もう缶のところに行こうかな?すこし休んでからでいいかぁ…」
みなさん…結構簡単に突っ込もうとする方が多いですね…今回…
じゃあ、鬼のほう見てみよう!
レ「ふぅぃ…することねぇ…」
レンさんが一人ですか…
そうですか…
え!?一人!?」
お、思わず声に出てしまった…他のチートはどこに行った!?
島「すいませんレンさん、他の方たちはどうなりましたか?」
レ「ん?ああ、島夢さん…だったよな?作者の」
島「できればメタいのは…」
レ「ああ、悪い悪い、他の奴らだろ?あいつらならみんな行っちまったぜ?探しにな」
えぇ…そりゃぁ…かなりの攻撃姿勢ですねぇ…
5人のうち4人行くなんて…
まあ、確かに正しい選択かもしれませんねぇ…
レ「ん?島夢さん、消えちまった…まあいいか…缶を倒しに誰かこないかなぁ…暇だなぁ…それにしても、今回一緒に鬼になった鏡夜、八火、七奈、んで晴夢…みんな面白い奴らだなぁ…」