東方オリ主達の缶蹴~コラボ~   作:島夢

3 / 18
さてさて、特に書くことがない前書きですが…そうですね
ゆうかりんの魅力について語らせていただきm「語るな!!!!!!!」
誰だお前は!?
「地獄からの使者…スパイダーマッ!」
はっ!?台本がへんな文字に!?
「摩り替えておいたのさ!」
ってことでどこかにいけダーマッ!ボッシュートでございます、ボッシュート!
「あーーーーーー!!!!」

ゆっくりしていってね!


三話 一部の奴らは戦闘を始める

とある建物の中…

なにかが色々しまわれているようで、段ボールがたくさん積み上げられたり、置いてあったりしている…

 

 

ス「こ、ここは…ここでなら段ボールが使える…!」

 

 

というか…ほとんどあなたのためにこういうポイント…いくつか作ったんですけどね…

そしてスネークさんは嬉しそうに中に入っていく…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嶺「確か…隼…それに、想雅…だったよな?」

 

隼「ああ、覚えててくれたのか…嶺夜…だよな?」

 

想「お前は隼人であってるよな?」

 

 

ここは三人が合流したのか…

逃げる側でも強いほうかな?この面子は…

 

 

嶺「なあ、三人で行動しないか?」

 

「「賛成~!」」

 

 

三人で行動するのか…

まあ、普通の判断だな

ここは三人で行動するようだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時「じゃあ、閃人、そろそろ動こうか?」

 

閃「ああ、動いたほうがいいだろうな」

 

 

そういって閃人さんは銃を肩に担いで立ち上がる…

時雨さんも立つ…

二人で歩き出す…

おい!なんであんたら仲良くなってんだよ!?

まあいいや、次の場所を見てみよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大「あのさぁ~駆真」

 

駆「なんだよ?急に」

 

大「いや…俺たちがどう行動するか…そろそろ決めようぜ?」

 

駆「そうだなぁ~」

 

大「んでだ…少なくとも俺たちじゃ、戦力が低すぎて缶を倒しに行ってもなんの意味もないだろ?」

 

駆「まあ…否定はできねぇな…」

 

 

お前ら…一応色々考えてたんだな…

よかったぜ…ちゃんと色々考えていてくれて…

 

 

大「だからさ…手始めに閃人さんとかと合流しようぜ?あの人たちとならちゃんと戦力になれるだろ?」

 

駆「なんか…それはそれで俺たちが足手まといになる気がしないでも…ないな」

 

大「言うな…俺も少しそう思っちまったんだからさ…」

 

 

こいつらは…自分の能力のこと、かなり卑下してないか?

俺には関係ないけどさ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正「さあて…どうするかなぁ…見つけれそうにないし…一回戻るか?いや…もう少しさがして見るか」

 

 

正太郎さんは森の中を歩いている…

うん?そっちの方向って確か…

 

 

想・隼・嶺「!?!?!?!?!?!?!?」

 

正「………まさか…ここで会うとはな…じゃあ、はじめようかなぁ!!!!!!!!」

 

 

想雅さん、隼人さん、嶺夜さんの三人と鉢合わせ…

三人はめっちゃ驚いていたが、正太郎さんはやっと見つけた…って感じだ

そして正太郎さんはまた口を開く

 

 

正「お前らがここで逃げれば、俺は缶まで戻ってお前ら三人を脱落させれる…お前らが捕まらないようにするには俺を倒すしかないよなぁ…?んじゃ、はじめようかぁ!!!!!!!」

 

隼「ちくしょう!ここで出会うなんてな!!!!!!!!!!!」

 

想「まあ、そうだけど…でも一応こっちのほうが人数は多いし…ここで倒す!」

 

嶺「OK!!!!!!!!!!!全力で行くぜ!!!!!!!」

 

 

まず嶺夜さんが地面を蹴り、地面に運動量のベクトル変換で弾丸のようなスピードになって突っ込む

正太郎さんはニヤァとしながら迎え撃つ…

 

 

正「なるほど…ベクトルの変換か…まあ、全然問題ないな」

 

 

正太郎さんは一回攻撃が弾かれた後すぐに能力を理解し、自分の能力…逆にする程度の能力でそこに反射膜があるということを逆にして殴る

 

 

嶺「!?」

 

 

反射が働かないことに驚きながら殴り飛ばされる

隼人さんが自分の刀…カグツチで上から切りかかる

それと同時に想雅さんが自分の刀で下から切り上げる

 

 

正「刀が進む方向を逆に」

 

隼「弾かれた!?」

 

想「これ…どうするんだよ…」

 

 

一人と三人は向かい合い…睨み合う…

正太郎さんは戦闘狂じゃないから笑わないのか…

まあ、普通そうだよな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

極「んで?どうする?俺たちはここで缶を守るわけだけど…」

 

優「まあ…何もしないってのもなぁ…

 

一「皆さん、お茶でもどうでしょうか?」

 

「「いやいやいやいやいやいや、今そんなに落ち着いていられる状態じゃないから!」」

 

一「そうですかね?」

 

「「はあ…幸せそうだなぁ…おい…」

 

一「褒められました!」

 

 

なんだここは…かなりほのぼのしているぞ…?

これが…一十百さんの実力か…!(違うと思う)

なにやってんだここは…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隼「幻影『影の2刀流』」

 

 

隼人さんの手にもう一本刀が出る…

二刀流になる

 

 

想「「騎士の名において必要とされる必中の矢よ。決して逃すな、故に悪しき物をを射抜け。

聖矢『フェイルノート・スターダスト』」

 

 

想雅さんから『聖』を込めた弾を上空に打ち上げ、一定の高さまで来ると拡散し、無数のレーザーを落とされる…

正太郎さんは上から降り注いでくる弾幕を見てまぶしそうに目を細める…

 

 

正「ダメージを受けるということを『逆』にでもしようかねぇ」

 

 

そして弾幕はすべて直撃する

当たった瞬間に隼人さんは突っ込む

そして嶺夜さんも隼人さんとは別の方向から正太郎さんに向かって突っ込む

煙の中から無傷の正太郎さんが出てくる

 

これ…嶺夜さんの能力が制限されずにそのままならもっと有利に戦えたと思うんだけどなぁ…正太郎さんに制限ないし…まあいいや

 

 

 

正「攻撃されたものが攻撃したものにダメージを与えられるということを『逆』にしようか!!!!!!!!!!」

 

「「がっ!?」」

 

 

嶺夜さんと隼人さんは吹っ飛ばされる…

 

 

正「さあて…どうやって俺を倒す?それともこのまま缶を倒しに行くか?それもありだぞ?」

 

 

正太郎さんはそういう…

どうやって自分を倒すのか楽しみな…本当に楽しみだといった感じの顔をして

対する三人は…

 

 

隼「こりゃ…勝ち目薄いな」

 

想「まあ…でもそう簡単には負けんけどな」

 

嶺「同感だ、ここでこいつを倒せば結構有利になるしな!」

 

 

まだまだ正太郎さんを倒す気満々で正太郎さんを見ている

うん…缶がまったく関係ないところで戦ってるね…君ら…




戦闘がはじまりましたねぇ…正太郎さんは正直チートですからねぇ…うん…
さてと、ゆうかりんの可愛さについて語ろうじゃないか…
ゆうかりんの可愛いところをあげてみなさい…
ん?すべてだと?そんなことはわかっとるわ!!!!!!!!!!!!!!!!天地がひっくり返っても三次元が消し飛んでも俺がPCやめてもインターネットが滅びても日本が消えても時間という概念が消えてもこの世の存在が消えてもわかりきってることいってんじゃねぇ!!!!!
ゆうかりんが可愛いのはこの世の絶対的な真理だろぉが!!!!!!!
まあ、みんなにも自分の好きなキャラがいるだろう…
みんな宿題だ、自分の好きなキャラについて200文字以上かたって見せろ!
俺は頑張らなくてもいくらでもかけるぞ!?


とまあ、茶番は置いといて…
ゆうかりん可愛いですよ…マジで…
プレス機で潰されたらさ…画面の向こう側にいけるのかなぁ…(真顔)


感想待ってます!

次回も頑張って編みます!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。