東方オリ主達の缶蹴~コラボ~   作:島夢

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長くなっちまった…
まあいい…

今回で第一回戦終わりです!

ゆっくりしていってね!


6話 第一回戦、終了

極「…!…囲まれてる…」

 

優「ああ…なんか気配がするしな…確認できるのは…2人か…まだいるとしたら、隠れるのが相当上手いな」

 

 

駆・大((確実に俺と駆真(大夢)がばれてるだろ…これ…!))

 

 

その通り、お前らがばれてるんだ…

まあ、他の二人がばれるわけないじゃん(笑)

あいつらマジであせってるぞ…

そしてさりげなくもう一人のばれてる奴を互いに確信しあってるところにいいも知れぬ友情(?)を感じる…

とか俺が考えていると…

 

 

缶に向かって高速で飛来する物体が…!

 

 

極「!?閃人か!」

 

時「その通りだよ!」

 

優「まさかそのまま姿を見せてくるとはな!」

 

一「えーと…こたつ…どうしましょう?」

 

 

一十百さんはなんか言ったが臨戦態勢のあいつらには聞こえない…

さあて、どうするかって感じだ

 

 

駆真が走り出す

脚力を麒麟の力で強化しているので早い

 

 

優「お前は気配を隠しきれてなかったからわかってるんだよ!」

 

駆「やっぱ俺だったのかよ!」

 

 

やっぱり駆真くんでした…

となると…もう一人は…

 

 

大「…絶技『紫電一閃』…もうチャージは完了してるんだよ!撃ちぬけぇぇぇええええええええええええええ!!!!!!!!!!」

 

優「なっ!?」

 

駆「今のうちに~っと玄武『グランド・ドライブ』」

 

 

駆真くんが地面に入ったが、優さんは気づいていない様子…

というか紫電一閃のせいで見えていなかったな…

大夢くんはこうなることがわかって紫電一閃を使ったみたいだな…

流石…息が合ってるなぁ…あいつら…

 

もうすでにチャージを完了した状態の紫電一閃を優さんに向ける大夢くん

優さんの後ろには缶がある…よけることはできない

 

極夜さんのほうを見ると、時雨さんに足を止められているため、こっちにはこれない

 

優さんは真正面から紫電一閃を受ける

 

 

優「ぬわっ!?!!!!」

 

 

紫電一閃は優さんを中心に拡散して、缶を倒すにはいたらなかった

 

 

大「まだまだぁ!!!!絶技『月華乱舞』!!!!!」

 

優「ちょ!?」

 

大「さらに!絶技『百花繚乱 周』!!!!今回はスペカ枚数とか関係ないから馬鹿みたいに撃てるぜ!やっほい!」

 

 

なにやらテンションフィーバー中の大夢くん…

なんでそんなことに…

ああ、そうか…取り合えず撃ってないと一瞬で負けるから取り合えずうっとけって感じなのか

 

 

優「なめんなよ!?耐え切ったぜ!」

 

 

優さんが弾幕の雨の中から出てきて大夢くんに近づく

そして…接近して攻撃のモーションに入ったところで…

地面からアッパーされた…

 

 

優「なっ!?地面…?いつの間に…」

 

駆「よっしゃー!あたったぜ!」

 

 

駆真くん…なんていいタイミングで…

この二人…やっぱり普通にいいコンビじゃないか…

そして空中にいる間に麒麟の状態になって優さんを蹴り飛ばす

 

 

優「ぐっ!?」

 

大「高速『疾風迅雷』!!!!」

 

 

吹っ飛ばされている速度に軽く追いつく速度で飛んでいく弾幕…

それに優さんはさらに追撃される…

 

 

優「はあぁ~…そろそろ能力使わせてもらうかな…」

 

大「あ…このままじゃ負けるな…」

 

駆「まあ…俺と大夢のコンビじゃ限界があるよなぁ…」

 

「「まあ!頑張るけどな!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隼「幻影『影の二刀流』!」

 

想「龍は獰猛である。あらゆるものを挫かせる眼を持つがために。拘束『龍王の威光』」

 

正「っ!?」

 

 

隼さんが二刀流になってつっこみ、想雅さんが正太郎さんを拘束する…

 

 

嶺「俺も行くぜ!!」

 

 

嶺夜さんも一緒に突っ込むんでいく

 

 

正「チィッ!」

 

 

正太郎さんがいきなり動き出す

 

 

「「!?」」

 

正「吹っ飛べ!!!!!!!!!!」

 

 

二人は一気に吹っ飛ばされる…

 

 

想「…なんで…うごけたんだ?」

 

正「簡単だ…動けないということを逆にした、それだけだ」

 

 

正太郎さんはニヤァと笑って言う…悪役みたいな笑顔ですね…

うわぁ…マジでつえぇな…

 

 

想「あんた…弱点があるぜ?」

 

正「へぇ~…なにが弱点なんだ?」

 

想「能力に頼りすぎてるんだよ!」

 

 

そういいながら想雅さんは正太郎さんに切りかかる

 

 

正「っ!?なんだ…?」

 

想「『魔』の力であんたの能力をきった」

 

正「マジか…」

 

隼「OKこれで攻撃できるんだな!光剣『雷光一閃斬』!」

 

 

隼さんが一瞬で間合いをつめ刀を振り切る、振ったところから弾幕が出てくる

正太郎さんは吹っ飛ばされる

 

 

正「…久しぶりに…」

 

嶺「?」

 

正「久しぶりに…能力に頼らない戦い方を使用かなぁ!」

 

 

正太郎さんは霊力弾を撃つ

弾というより砲だが…

 

 

嶺「残念でしただな!俺が返せるんだよ!」

 

正「つっ!?」

 

 

霊力砲は嶺夜さんに当たった瞬間正太郎さんに帰っていく

 

 

正「…いってぇ…まさか返されるとは…」

 

嶺「霊力に対する演算に少し時間がかかったが…まあ、ちゃんとできてよかったぜ」

 

正「…こ、これは…まずい…かな?いや、能力を封じれるのは十秒間だけらしいな?」

 

想「!け、結構すぐわかったな…でも、わかってもあまり意味はないんじゃないか?」

 

 

わかっても能力を何度でも使えなくさせることができるのは変わりない…

だからあまり状況の好転は見られないな…

でも正太郎さんは笑ってる…

あ、あれ?そういえば…スネークがいない…

まあいいか

 

 

正「いや…これぐらいの縛りがなくちゃ面白くねぇだろ?」

 

隼「上等だ!あんまりなめてると痛い目見るぜ!?剣技『慈悲の剣』(クルターナ)!」

 

 

隼さんの手に蒼く輝く一振りの大剣があらわれる…

そしてそれをもって突っ込む

 

 

想「もう一度能力を斬る!」

 

嶺「ちゃんと援護してやるぜ!!」

 

 

まず隼さんが一番初めに着く…と思ったが、途中で一瞬立ち止まりその間に想雅さんが追い抜く正太郎さんが距離を取ろうとするが、嶺夜さんがそれをはばむ…

 

 

正「チィッ!!」

 

 

正太郎さんが思わず舌打ちをする…

能力がきられる…

直前に…

 

 

正「全員吹き飛べ!!!!!!!!!!!!!!!」

 

「「「!?」」」

 

 

三人が吹っ飛ばされてそれぞれ木や岩にぶつかって止まる…

軽く十数メートルは吹っ飛ばされる…

だが吹っ飛ばされながらも能力はギリギリ切れていたようだ…

それでも正太郎さんほどの人に十数メートル距離をつめるのは軽く十秒以上かかる…

しかも今ので全身を打ったりしているから、ここで決めないとかなり不利だ…

 

 

正「能力はちゃんと使えないようになってるけど…十秒間寄せ付けないようにはでk…な…に…?」

 

 

いきなり後ろにスネークさんが現れる…

 

 

ス「…もう少し後ろに注意すべきだったな…潜符『ソリッド・スネーク』…というスペルカードを使用させてもらっていた…そして麻酔銃を撃たせてもらったぞ?能力があればなんの意味もない行為だったが…今はみんなのおかげで能力が無効化されているからな…俺たちの勝ちだ」

 

正「…あ~あ…負けた…か…まあ…い…いか…ねみぃ…おやすみぃ…」

 

 

正太郎さんは倒れて眠る…

 

 

ス「…ぐっ…意外と痛いな…はじめにやられたときに結構ダメージを負っていたみたいだ…」

 

嶺「もう無理…この人強すぎ…俺らは缶を倒しに行くのは無理だな…」

 

隼「そうみたいだなぁ…」

 

想「でもまぁ…十分じゃないか?」

 

「「「同意する」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

極「禁断『スターボウブレイク』!」

 

時「そう簡単にはあたらないなぁ!」

 

 

極夜さんから放たれる弾幕を避けつつ距離をつめる時雨さん

 

 

時雨さんが右手で殴る

極夜さんは体を捻ってかわす

そのまま回って右手で時雨さんを殴ろうとするが時雨さんは瞬間移動をしたみたいに少し後ろ…手の届かないところにいた…

 

 

極「能力…か?」

 

時「さあてね?好きに解釈しな、それより…お前…フランか?」

 

極「ん?異世界の俺を知ってるのか…いや、当たり前か」

 

時「一応執事…?をしてるしなぁ…」

 

極「なぜ疑問系?」

 

時「いや…あんまり執事の仕事してないなぁって思ってさ…」

 

極「……ああ、咲夜の苦労が消えることはないのか…」

 

時「うん…まあ、大変そうだよね…」

 

 

とか会話しながら弾幕を打ち合っている二人…

何してんだ…

 

 

時「さあて!こうするといいかな?」

 

 

時雨さんは一瞬で距離を詰めて殴る…能力を使って瞬間移動みたいな感じだ…

極夜さんは一気に距離を詰められて驚いて回避が遅れ、吹っ飛ばされる

 

 

時「閃人!まかせた!」

 

 

時雨さんはそのまま缶に向かう

 

 

極「行かせると思うのかよ!」

 

閃「悪いけど…俺とやってもらうぞ?フラン!」

 

極「このタイミングで閃人か!」

 

 

 

 

 

 

 

少し視線をずらしてみると

 

 

 

 

 

 

優「チィ!」

 

大「駆真!」

 

駆「わかってるよ!」

 

 

優さんが大夢くんのスペカで吹っ飛ばされたところに駆真くんが麒麟の力で追いつきけりを入れる

 

 

優「はあ…チートくさいからいやなんだよなぁ~これ…ダメージを受ける概念を弄って…俺にかかるダメージを消す」

 

「「っ!?反則くせぇことするなぁ~ホント…」」

 

優「お前ら仲いいな…」

 

「「なぜかよくいわれる…よ!!!!」」

 

 

二人でよと行ったときに一緒に優さんに向かって行く

あんたら、口調も同じだからかぶるとホントほぼ同時に言ってるね…

声は違うから二人がしゃべってるってわかるけどさ…

 

 

駆「朱雀『バーニング・ブレード』ッ!!!吹っ飛べ!!!!!!!!!!」

 

 

駆真くんは業火を身にまとい、剣となって優さんに向かう…

突撃攻撃だな、自分が剣みたいになってるのは、霊力の炎のせいか…

 

 

優「だから、もうすでに俺にはダメージはこねぇぜ?」

 

 

突っ込んできた駆真くんを受け止めて吹っ飛ばされる…というか、地面にどんどん後がつく

足が地面に突き刺さってどんどん後がつきながら吹っ飛ぶ

いや、飛んでないけど奥に押し込まれていく

そこに大夢くんもついていく

 

 

大「強化『一騎当千』ッ!!!!」

 

 

駆真くんが止まったところに大夢くんが一騎当千で強化された身体能力でさらに蹴る

 

この二人が考えたのはダメージを与えるのではなく吹っ飛ばすことだろう…缶のほうには時雨さんが行ってるしな…

まったく同じことを考えて互いに何も伝えずに実行したのは多分、(どうせあいつも同じこと考えてんだろ)とか考えたからだろうなぁ…

まったく…こいつら、実はめっちゃ仲いいだろ…

というか息合いすぎ…

 

 

優「これ以上吹っ飛ばされるのは嫌だなぁ…」

 

 

そういいながら優さんは立ち上がる…

 

 

駆「いやぁ…俺らに出来るのってこの辺が限界だし」

 

大「まあ、俺らが勝てるなんて思ってないしなぁ…」

 

「「でもまあ…全力でやるさ!」」

 

優「ホント…仲いいなぁ…お前ら」

 

 

 

 

 

 

まだまだ続きそうかな?

いや、缶は近いしすぐかもしれないけど…

ということで缶のほうを向く

 

 

 

一「え~と…しが…しぎ…しぐる…」

 

時「どんだけ俺の名前噛むんだよ…そんなにかむような名前じゃないんだろっと!」

 

 

そういいながら時雨さんは近づいて一十百さんを蹴る?

 

 

一「そう簡単には当たりませんよ!」

 

 

そういいながら一十百さんはけりを避ける…

 

 

時「なんか…けりいれるのに罪悪感が…って…はあ…そういうことね」

 

一「はい?どういうことですか?」

 

優(やべぇ…まさか一十百も一緒に引っかかるなんて…)

 

極(あ~あ…缶に仕掛けておいた仕掛け…そのまま転移魔法が作動してどっかに飛ばされる…えぇ…なんで一十百も引っかかってるんだ…」

 

 

そのまま二人は光に包まれて消えた…

なにやってんだ…ホント…

 

 

閃「おい…ふ、フラン?声に出てるぞ?」

 

極「あ、ああ…い、いや…まさか…一緒にひっかかるなんて…ホント…どうしたら…」

 

 

そんな会話をしながら弾幕を撃ち合う二人…

 

 

閃「まあ、そろそろ行くぜ!散符『スプレッドスパーク・リサル』!」

 

 

ほぼゼロ距離からの弾幕

拡散レーザーが放たれる…がゼロ距離なので極夜さんはすべてに直撃する

 

 

極「ぐっ!?」

 

 

少し上に吹っ飛ぶ…

さらに追い討ち閃人さんはさらに追い討ちをかける

 

 

閃「特攻『スパークダッシュ・リサル』!」

 

極「クソッ!避けれねぇ!」

 

 

その特攻にも当たる…

そのまま吹っ飛ばされて缶の近くに落ちる…

缶から2メートル前方ってとこだ

 

 

 

 

少し違うところでは…

 

 

大「駆真!ちょっと間だけ任せた!」

 

駆「まあ、予想は出来てたしな!!缶のほうに行くんだろ?」

 

大「ああ、頼んだ」

 

駆「すぐ戻ってこねぇと、負けるぜ?俺」

 

大「わかってるよ!」

 

 

駆真くんは白虎の状態になる

 

 

優「行かせると思うか!?」

 

駆「いや、通してもらうぜ!」

 

 

優さんが大夢くんに攻撃を仕掛けるが、それを駆真くんが防ぐ…

攻撃が向かってきてるのには気づいていたみたいだけど…大夢くんは一切振り向かずに缶のほうへと向かう

 

大(攻撃は駆真が止めてくれるから心配ないしな)

 

それに下って一切迷いなく走れるのはかなり信頼している証拠だろうなぁ…

 

 

そして缶のところに来る…

極夜さんが落ちてきたところだ

 

 

大「閃人さん!」

 

閃「ん?」

 

大「あわせてくれると嬉しいです!絶技『明鏡止水』!!!!!!」

 

 

極夜さんの周りに霊力でできた鏡のようなものが大量に出てくる…

というか極夜さんの周りは空もほぼ一切見えないくらい…そこに一本のレーザーが入るくらいの穴が開いている…

閃人さんは…

 

 

閃「なるほど…反射『リフレクトスパーク・リサル』!」

 

 

一本のレーザーが明鏡止水のレーザーが一本入る穴から入っていく…

入った瞬間開いていた穴は明鏡止水の鏡が増えてふさがれた…

 

 

大「まあ、明鏡止水を強化したんだけど…普通の弾幕じゃ極夜さんにはちょっと役不足だからな…閃人さんに手伝ってもらった…」

 

閃「ああ、まあ、いい連携技になってると思う…けど…」

 

大「はい…」

 

「「凄まじいことになってんな」」

 

 

明鏡止水は大夢くんがよく使うスペカ…

その明鏡止水の鏡に弾幕が触れた瞬間弾幕は弾かれ、さらにその弾幕が触れた鏡からはかなりの密度の弾幕が放たれる…丁度、一切止まった水に雫が落ちると波紋が広がるように…

 

そして閃人さんのスペカ、反射『リフレクトスパーク・リサル』

名前の通り、壁、床、天井、障害物など、ありとあらゆる物体で跳ね返るレーザーを1発発射する…

これが明鏡止水と組み合わさると…明鏡止水で弾かれることとこのレーザー事態の特性である跳ね返る性質…これが合わさってとんでもない速度で跳ね返る…

しかもしれが何度も何度も繰り返されるので…

 

今あの明鏡止水の中では化け物レベルからみてもおかしな速度でレーザーが縦横無尽に飛び回っている…

 

さらに明鏡止水は弾幕に当たった瞬間かなりの密度の弾幕が放たれるため…

 

中はお察しの通りになる…

 

しかも中には缶も入っている…

 

極夜さんはこの中で缶を守りながら弾幕を避けなければならない…

 

流石に無理である…

 

つまり…

 

 

「「あっ…明鏡止水が解けた…」」

 

 

その瞬間多分二人には見えなかったが、天に向かって一筋のレーザーが消えていった…

速すぎて昇っていったのではなくて消えていった…いったというか、消えた…表現が難しい…取り合えず速かった…うん…はやかった…比較要素がないレベルで…光?そんなもん軽く超越してる…あの速度はおかしい…比較できる速度がない…

光と比べたら…そうですね…速度ではできないので、大きさに置き換えると…

 

プランクトン一匹と超天元突破グレン○ガンくらいの違いだった…

 

極夜さんがすっごい冷や汗をめっちゃいっぱい流しながら一言…

 

 

極「なんて…なんて恐ろしいことしてくれてんだ…」

 

 

そういって倒れた…

あのレーザーの速度もそうだが、アレがあの明鏡止水のなかで飛び回ってたなら、中の弾幕の密度もやばかったんだろうなぁ…

何が起こってこんな弾幕に…

 

極夜さん…トラウマになってなければいいが…

そして…缶は…

 

 

優「あ~あ…負けたか」

 

駆「あぶね~もう少し遅かったら俺倒されてたぜ…」

 

 

缶は倒れていた…

というかほぼ無くなっていた…

極夜さんが全力で守ったからこそ残ったんだろうなぁ…この破片…

ということで…

 

 

島「第一回戦!缶を倒す側の勝利!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 

「「もうあのコンボは使わない方がいいかもしれない」」

 

 

 

それには激しく同意する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正「あ~負けたみたいだなぁ~」

 

想「回復はやいですね…」

 

隼「勝てたなぁ」

 

嶺「正直、こっちに戦力偏りすぎてるけどなぁ」

 

ス「正太郎が強すぎたんだ…」

 

「「「同意する」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時「で…ここどこだよ…」

 

一「あっ!こんなところに綺麗なちょうちょさんがいます!」

 

時「どうやって戻ろう…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これにて第一回戦…終わり




うはぁ…なげぇ…
ちなみに一十百さんと時雨さん…ちゃんと回収されましたのでご安心を…

そして次は第二回戦です!

面子は!



缶を倒す側

東方転生記~魔法使いに愛を込めて~ 闇崎 幸助 

東方~心を読む妖怪と力を読む人間~ 如月 雄二 

幻想郷に誘われて 辰上侠 

幻想郷に誘われて 本堂静雅 

東方幻影夢 赤崎 蓮夢 
      
東方幻影夢 秋元 幽壱

東方幻影夢 片桐 瑠緒

東方人蛇録 黒鐘





缶を守る側(鬼)

東方晴天録 八意 晴

東方兄妹録 秋水

東方守護録 博麗 星夢、現(セットで)

         アイ・スカーレット

の皆様でお送りします!
ん~鬼側のほうで知り合い同士がまったくいねぇ…
大丈夫か?鬼側…
そして俺も大丈夫か?(たくさんのキャラの影響で大根が走り回りそうです(大混乱のことです、大根が走る→大根run→大混乱))


では!また次回!


次回も頑張って編みます!
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