東方オリ主達の缶蹴~コラボ~   作:島夢

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ふはははははは!
学校めんどいれす…
めんろいのれす…


ゆっくりしていってね!


7話 2回戦開始!

もう一度面子紹介します!

 

 

缶を倒す側

 

 

東方転生記~魔法使いに愛を込めて~ 闇崎 幸助 

 

東方~心を読む妖怪と力を読む人間~ 如月 雄二 

 

幻想郷に誘われて 辰上侠 

 

幻想郷に誘われて 本堂静雅 

 

東方幻影夢 赤崎 蓮夢 

      

東方幻影夢 秋元 幽壱

 

東方幻影夢 片桐 瑠緒

 

東方人蛇録 黒鐘

 

 

 

 

 

 

 

 

缶を守る側(鬼)

 

 

東方晴天録 八意 晴

 

東方兄妹録 秋水

 

東方守護録 博麗 星夢、現(セットで)

 

         アイ・スカーレット

 

 

です!じゃあ!まずは缶を蹴るのと缶をとりに行く人の人選を見ていきましょう!

 

 

幸「で?誰が蹴る?」

 

雄「普通に考えて身体能力が高い奴か?」

 

蓮「じゃあ、俺はないかなぁ」

 

幽「そうだな…俺もないかなぁ」

 

瑠「身体能力が高い人っているのか?この中に」

 

黒「う~む…わしは身体能力はないしのう…」

 

侠「ん?自分が蹴ろうか?」

 

静「もうそれでいいんじゃない?」

 

幸「じゃあ、まかせる、みんなもいいか?」

 

「「「「「「OK」」」」」」

 

 

正直、ここのOKは『』この括弧のほうが良かった気がしないでもない…

そんなメタいことはおいておいてだな…

蹴る側は決まったな…

さて…取りに行く側は…

 

 

晴「え、えーと…誰が取りに行く?」

 

秋「む?みんなで取りに行くのではないのか?」

 

星『秋水ちゃん…とアイちゃん…だったね…か、可愛い…』

 

現【え?ち、ちょっと星夢?だ、大丈夫か?た、頼むから暴走しないでくれよ…本当に頼むから…マジで…】

 

ア「みんな楽しそうだね」

 

 

おいおい…大丈夫か…?

というか晴さんは晴夢さんとかぶっちゃうね…頭文字…まあいいや

口調でわかるだろうし、まだ晴夢さん出てないし

 

 

晴「じゃ、じゃあ…みんなで取りに行く?」

 

 

晴さん…守る側の面子のキャラが濃い過ぎてちょい引いてる…

秋さんは比較的常識を持っているが…その秋さんのせいで星夢さんが暴走しそう…

怖い…缶ほっぽりだしてどっかに連れて行きそうで怖い…

現さん頑張れ!

 

 

秋「それがいいんじゃないか?」

 

星『………』

 

現【そ、そうだ!頑張れ星夢!我慢しろ!暴走するな!】

 

ア「お姉ちゃんはなに我慢してるの?」

 

星『はぁぅうあぁ~…』

 

現【せ、星夢~!だ、大丈夫か!?おい!星夢!】

 

ア「あれ?お姉ちゃんどうしちゃったの?」

 

晴「た、大変そうですね…」

 

 

アイさんに声をかけられて星夢さんはばたんきゅ~です…

おいおい…どうするんだ?これ…

 

 

晴「え~…誰が缶取りに行くんでしょう…最終的に」

 

秋「一人倒れてしまったからな…ふむ…」

 

ア「私が行くよ?」

 

晴「え?缶、取りに行ってくれるの?」

 

ア「うん」

 

晴「じゃあお願いするよ」

 

ア「わかった!缶を取ればいいんだよね!」

 

秋「相手が蹴ってからな」

 

ア「うん!わかった!」

 

 

とりあえず決まったな…うん…

星夢さんはどうなってる?

 

 

現【お~い…大丈夫か?星夢、目を覚ませ~お~い!はじまるぞ!起きろ!】

 

星『う~…』

 

現【ダメだこりゃ…自然に起きるの待つか…】

 

 

だそうです…

大丈夫か?ここの面子…

 

 

侠「じゃあ、蹴るぞ~…ふっ!」

 

 

ひゅ~~~~~~~~~~~~~~と飛んでいく缶…

取りに行くの…めんどくさそうだなぁ…

 

 

晴「やっぱり、みんなで取りにいきましょうか」

 

秋「ああ、私もそれがいいと思う」

 

ア「あれ?みんなも来るの?」

 

現【すまないが、俺はここで星夢を見てることにするよ…うん…勝手に起きてどっかにいかれたから面倒くさいしな】

 

晴「はい、お願いします」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり全員でとりに行くらしい…

ふむふむ…さてさて、どうなるかなぁ…この缶ケリ…

 

というか…今回…星夢さんと、アイさんと秋さんを一緒にしたの…間違いかもしれん…

なんでって?星夢さん…行動できるかなぁと…ね?

 

 

ん?もう缶を持ってきたのか…

 

 

晴「意外と早く見つかりましたね」

 

秋「そうだな、嬉しいことだ」

 

ア「う~ん、森の中を歩くのは楽しいね!」

 

現【ああ、お帰り~】

 

晴「じゃあ…缶をおきますよ?」

 

『OK(いいよ~)』

 

 

 

 

 

 

 

そして缶は置かれ…開始される…

 




みんな聞いてくれ!
幽香さんはとてもかわいい!
あのかわいさは凄い!
正直、俺はどの世界に生まれても幽香さんに会いたい!
死ぬなら幽香の元で死にたい!

あのかわいさはマジですごい!
みんなもこの人のためなら死ねるという相手がいるだろう!
俺は幽香さんのためなら死ねる!


幽香はかわいい!
凄くかわいい!

幽香が一番かわいい!異論は認める!


今気づいたけど、このあとがき…俺の幽香への愛を叫ぶ場になってる気がする…
まあいいや、かわいいのにはかわりないし…



次回も頑張って編みます!
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