学校めんどいれす…
めんろいのれす…
ゆっくりしていってね!
もう一度面子紹介します!
缶を倒す側
東方転生記~魔法使いに愛を込めて~ 闇崎 幸助
東方~心を読む妖怪と力を読む人間~ 如月 雄二
幻想郷に誘われて 辰上侠
幻想郷に誘われて 本堂静雅
東方幻影夢 赤崎 蓮夢
東方幻影夢 秋元 幽壱
東方幻影夢 片桐 瑠緒
東方人蛇録 黒鐘
缶を守る側(鬼)
東方晴天録 八意 晴
東方兄妹録 秋水
東方守護録 博麗 星夢、現(セットで)
アイ・スカーレット
です!じゃあ!まずは缶を蹴るのと缶をとりに行く人の人選を見ていきましょう!
幸「で?誰が蹴る?」
雄「普通に考えて身体能力が高い奴か?」
蓮「じゃあ、俺はないかなぁ」
幽「そうだな…俺もないかなぁ」
瑠「身体能力が高い人っているのか?この中に」
黒「う~む…わしは身体能力はないしのう…」
侠「ん?自分が蹴ろうか?」
静「もうそれでいいんじゃない?」
幸「じゃあ、まかせる、みんなもいいか?」
「「「「「「OK」」」」」」
正直、ここのOKは『』この括弧のほうが良かった気がしないでもない…
そんなメタいことはおいておいてだな…
蹴る側は決まったな…
さて…取りに行く側は…
晴「え、えーと…誰が取りに行く?」
秋「む?みんなで取りに行くのではないのか?」
星『秋水ちゃん…とアイちゃん…だったね…か、可愛い…』
現【え?ち、ちょっと星夢?だ、大丈夫か?た、頼むから暴走しないでくれよ…本当に頼むから…マジで…】
ア「みんな楽しそうだね」
おいおい…大丈夫か…?
というか晴さんは晴夢さんとかぶっちゃうね…頭文字…まあいいや
口調でわかるだろうし、まだ晴夢さん出てないし
晴「じゃ、じゃあ…みんなで取りに行く?」
晴さん…守る側の面子のキャラが濃い過ぎてちょい引いてる…
秋さんは比較的常識を持っているが…その秋さんのせいで星夢さんが暴走しそう…
怖い…缶ほっぽりだしてどっかに連れて行きそうで怖い…
現さん頑張れ!
秋「それがいいんじゃないか?」
星『………』
現【そ、そうだ!頑張れ星夢!我慢しろ!暴走するな!】
ア「お姉ちゃんはなに我慢してるの?」
星『はぁぅうあぁ~…』
現【せ、星夢~!だ、大丈夫か!?おい!星夢!】
ア「あれ?お姉ちゃんどうしちゃったの?」
晴「た、大変そうですね…」
アイさんに声をかけられて星夢さんはばたんきゅ~です…
おいおい…どうするんだ?これ…
晴「え~…誰が缶取りに行くんでしょう…最終的に」
秋「一人倒れてしまったからな…ふむ…」
ア「私が行くよ?」
晴「え?缶、取りに行ってくれるの?」
ア「うん」
晴「じゃあお願いするよ」
ア「わかった!缶を取ればいいんだよね!」
秋「相手が蹴ってからな」
ア「うん!わかった!」
とりあえず決まったな…うん…
星夢さんはどうなってる?
現【お~い…大丈夫か?星夢、目を覚ませ~お~い!はじまるぞ!起きろ!】
星『う~…』
現【ダメだこりゃ…自然に起きるの待つか…】
だそうです…
大丈夫か?ここの面子…
侠「じゃあ、蹴るぞ~…ふっ!」
ひゅ~~~~~~~~~~~~~~と飛んでいく缶…
取りに行くの…めんどくさそうだなぁ…
晴「やっぱり、みんなで取りにいきましょうか」
秋「ああ、私もそれがいいと思う」
ア「あれ?みんなも来るの?」
現【すまないが、俺はここで星夢を見てることにするよ…うん…勝手に起きてどっかにいかれたから面倒くさいしな】
晴「はい、お願いします」
やっぱり全員でとりに行くらしい…
ふむふむ…さてさて、どうなるかなぁ…この缶ケリ…
というか…今回…星夢さんと、アイさんと秋さんを一緒にしたの…間違いかもしれん…
なんでって?星夢さん…行動できるかなぁと…ね?
ん?もう缶を持ってきたのか…
晴「意外と早く見つかりましたね」
秋「そうだな、嬉しいことだ」
ア「う~ん、森の中を歩くのは楽しいね!」
現【ああ、お帰り~】
晴「じゃあ…缶をおきますよ?」
『OK(いいよ~)』
そして缶は置かれ…開始される…
みんな聞いてくれ!
幽香さんはとてもかわいい!
あのかわいさは凄い!
正直、俺はどの世界に生まれても幽香さんに会いたい!
死ぬなら幽香の元で死にたい!
あのかわいさはマジですごい!
みんなもこの人のためなら死ねるという相手がいるだろう!
俺は幽香さんのためなら死ねる!
幽香はかわいい!
凄くかわいい!
幽香が一番かわいい!異論は認める!
今気づいたけど、このあとがき…俺の幽香への愛を叫ぶ場になってる気がする…
まあいいや、かわいいのにはかわりないし…
次回も頑張って編みます!