完全に初投稿なので誤字・脱字・文章構成その他もろもろゴチャゴチャになっているかもしれませんがなるべくおかしくならないように投稿したいと思うのでよろしくお願いします!
「はぁ はぁ はぁ」
いきなりだけど僕は逃げてます(涙)
「「「「「ねえ? どうして逃げるの?」」」」」
実際のところ、どうしてこうなってしまったのか自分でもよく分からない。
あるキラキラ星なバンドは
「逃げないで私たちと一緒にシヌマデクラソ〜♥」
あの頃の純粋な君達はどこへやら(絶望)
ある幼馴染ガールズバンドは
「ねえ? あたし達と一緒にいるのがソンナニヤナノ?」
君達キャラ変わりすぎじゃない?(驚愕)
あるカラフルなアイドルバンドは
「まん丸手錠に君の手を!逃がさないよー!」
アイドルよそれでいいのか!とゆうか自分の挨拶で怖いこと言わないで!(願望)
あるハッピーなスマイルバンドは
「黒服の人達!何がなんでも捕まえて!そしてあなたのすべてをワタシタチノモノニスルノヨ!」
何も言えねぇ(無心)
ある頂点を目指すバンドは
「どうして逃げるのかしら?早く捕まえてオシオキガヒツヨウカシラ?」
もう嫌だわ(号泣)
普段とはかけ離れた潜在能力を発揮する人達(人の域を越えてる)から逃げている僕の名前は叶大 伊月(かなた いつき)と言います。
ひょんなことからこの今逃げている人達と仲良くなった...いや...なりすぎた今を生きる高校3年生です...
おぉ神よ...神様よ!!なぜこのような試練をわたくしめにお与えになるのでしょう「さっきから独りでなにブツブツ言ってるの?」うヘア!?」
さっきまで結構離れてた距離を一気に縮めてきこの子の名前は花園たえちゃん(通称︰おたえ)兎をこよなく愛している美少女である。おたえちゃんとは僕がうさぎ好きなのもあってすぐに意気投合して仲良くなって...と!?今話してる場合じゃない!また今度馴れ初めについては話すよ!
おたえ「美少女だなんて///」
伊月「おたえちゃんは可愛いよ?」
おたえ「/////////」
よし!少し距離が離れた!今のうちに逃げ「逃がさないよー」切れるわけないですねはい。
次なる刺客がやってきた(絶望)
「アタシに捕まってくれたら毎日伊月がしたいことなんでもしてあげるよー☆」
そう...今井リサである
※僕はリサ姉って呼んでるよ!リサ姉との馴れ初めもまたこんど話すよ!
伊月「確かにそれは嬉し...って危ない!堕ちるところだった!」
リサ「あははー!嬉しいならこのまま捕まっちゃえばいいじゃん!」
伊月「それは出来ない相談だよリサ姉!」
リサ「なんで?」
伊月「それは家で待ってる嫁の為「は?」なんでもないですすみません。」
今日も一日追いかけられ回されている伊月くん...
果たして逃げ切れる日はいつ来るのか...
いかがでしたでしょうか?かなりゴチャゴチャになっていると思いますがこの先も暖かい目で見てくれたら幸いです。
おたえとリサ姉を入れたのは完全に気分です。
2人推しの人は本当にごめんなさい!
この先の話から個別のバンドかバンドメンバー1人1人との物語を書いていこうと思っているのでもしよろしければこの先もお付き合いよろしくお願いします!
また、コメント・評価も何かあればお願いします!