初めてですが、よろしくてす
雄英を目指す
主人公紹介
折寺中学。身長165㎝
好きなもの お寿司
性格は時に厳しく、時に優しい。
緑谷と爆豪とは小学校が同じだった。
小学4年生で転入をした。
転校をするまえは凝山中学にいた。
なので、轟とは知り合い。
見た目は薄い黄色の髪でロング
スタイルがよく、運動神経はいい
勉強もできる。努力派
個性
女神
背中に翼を生やすことができる。
光の物体で武器、動物を作り出せる
相手の体も自分の体を回復できる力を持っている
だが、普段は使わない。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄主人公紹介以上!
全ての事の発端は中国軽慶市で発光する赤子が生まれた、というニュースだった。
それ以降各地で発見され、原因も判然としないまま時は流れた。【超常】は日常に、【架空】は現実に成り代わっていき、世界人口の約八割が何らかの特異体質を持つ超人社会となった。
特異体質いわゆる『個性』の発生にともない、個性を使った犯罪者、「ヴィラン」が増加し治安が悪化していった。そんな混乱渦巻くこの世の中で誰もが一度は空想し、憧れた一つの職業が現在、脚光を浴びている。 ̄ ̄
"ヒーロー"
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「ちょっと!光華、次授業だよ。
噂だと進路志望調査らしいし」
『進路か、、やっぱみんなも』
『「ヒーロ科」』
『ですよねー』
「光華は成績いいし個性いいから
いいとこ行けるでしょ。
どっか希望は?」
『秘密が面白いでしょ』
「くー!そういうの好きだよねー
んじゃ、教室戻ろ」
とある学校折寺中学での女子の会話である。
とある教室
彼女たちの、話は当たっていて
やはり進路の話だった。
担任ですらもそれを言っていた。
「うんうん、みんないい個性だ」
そのクラスでは生徒のほぼ全員ともいえる人が
個性を見せびらかしてした。
『(みんな元気だなー。
緑谷君さっきからノート見てると思ったけど
やっぱ無個性だから、こういう感じは苦手なんだ)
緑谷君は高校決まってるの?』
彼女のその言葉に緑谷は少し驚いていた
「う、うん。やっぱ天ノ川さんも
ヒーロー科、、なの?」
『まぁね、少し難しいとこだけど。
実はね』
「先生!みんなとか一緒くたにすんなよ
俺はこんな没個性どもと仲良く
底辺なんか行かねぇよ」
天ノ川の声は爆豪によって遮られた。
みんなもその言葉に文句を言っていた。
『(あらら、声遮られた。
ってことは爆豪君すごいとこ行くのか
なにか、、嫌な予感してきた)』
「あー、確か爆豪は雄英高だったな」
そう彼は偏差値70の倍率が高い学校に行く。
『(ば、爆豪君。まさか、、
高校が被るなんて)』
経験が少なくても頑張りました。
これからも、少しでもよろしくお願いします。
見てくれた方ありがとうございます