ストライクside
なのは様たちがデバイスを預けたのでまず彼女たちの体力作りを始めることにしました。だが一番に問題なのはなのは様の体力が無さすぎることでした。
「ま、まってなのーーーー。」
「「「「( ˊᵕˋ ;)」」」」
他の四人は着いてきていますがとりあえずなのは様は基本的な運動から始めた方がよろしいですね?
「じゃあとりあえず君たちの強化計画を始めるとしよう。君たちのことは俺たちがそれぞれで担当をすることになった。俺ジャスティスは俺の力を使う君だ。」
「あたし?」
「なら僕は君だね?」
「えっとよろしくお願いします。」
「俺イージスはフェイトの相手をするストライクは?」
「僕はアリシア様の相手をするよ。ウィンダムたちがなのは様のあいてをしてくれないか?」
「わかったぜ。」
「おまかせを。」
「任せてください。」
3機になのは様をおまかせしてストライカーを装着をしている。今回はガンバレルストライカーを装着をしてアリシア様は今回はカオスを装着をしていた。
「行くよストライク!!」
アリシア様はビームライフルを放ちこうげきをしてきた。自分は盾でガードをして同じくビームライフルでお返しをするがアリシア様は回避をしてモビルアーマー形態になり素早く移動をする。
「いけガンバレル!!」
ガンバレルを発射させてアリシア様に攻撃をする。彼女は回避をしているがガンバレルは追い詰めるように彼女に攻撃をしていく。
「ちょ!!数が多いってげふううううううう」
よそ見をしていたアリシア様は1個のガンバレルに激突をして落下をした。とりあえず彼女のところに歩いていき声をかけることにした。
「大丈夫ですか?」
「(ノ#´Д`)イタイ」
「ですよねー」
やれやれこれは大変だな。
ストライクside終了
一方でクロノはデバイス室にやってきた。
「おうクロノの坊ちゃんじゃないかどうしたんだ?」
1機のモビルスーツが彼のところに降りてきた。
「レッドフレーム久しぶりですね。」
「まぁなだがお前さんのデバイスは前に調整したはずだけど?」
レッドフレー厶とはアストレイと呼ばれる機体の1機でジャンク屋のロウ・ギュールが発見をして以降は彼の愛機として戦ってきた。この世界で目を覚ました彼はジャンク屋としての機械類などの修理をしていた時に時空管理局のデバイス作成者として働いている。
「実は・・・・・・」
クロノ説明中
「なーるほどな、そのデバイスたちはカートリッジシステム搭載をね・・・・・・それで俺のところに来たということか・・・・・・」
レッドフレームは少し考え事をしてから荷物をまとめていた。
「レッドフレーム?」
「直接見に行く。決めるのはそれからだ。」
こうしてレッドフレームはレイジングハートたちを見るために向かうのであった。
次回 レッドフレームはレイジングハートたちを見ていた頃、ブリッツは買い物の帰りに誰かが見ている感じがしていた。
次回「ブリッツ気配に気づく」』