いつか黄金の世界で   作:Schweitzer

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人物

アストリッド・ユーグスタクト

本作主人公

 

外見年齢12歳程度

白い髪に紅い瞳の少女

普段はユーグスタクトの証でもある血のように赤いローブを羽織っている

何事にも好奇心旺盛でる一方人間嫌い。

人間の物も嫌いだが揚げパンだけは例外で好んで食べる。

魔法に頼ることが多い。魔法を扱うことは得意

城や戦いにおいては使者を従えている

ユーグスタクト城の城主であり当主、全ての魔女を率いている

 

セイラ・ユーグスタクト

故人

外見年齢20歳前半

アストリッドの母親。先代ユーグスタクト。

白い髪に紅い瞳の女性

娘同様赤いローブを着用

娘のことが何よりも愛おしくてしょうがない

常に優しい笑顔で接する。

よくテオドシアとともにアミエリタへちょっかいを出しに行っていた

 

アミエリタ

外見年齢15歳

黒い髪に鮮やかなオレンジ色の瞳の少女

水色の異国のような服を着用。赤いリボンで髪をサイドアップしている。

鈴のような静かな声。なんでも優しく包み込んでくれるような人。

ユーグスタクト城とは違う空間の主。

願いに来た人間の願いを叶えることができる

 

ローレンヌ

外見年齢17歳

ユーグスタクト達の主。七色に変化する瞳とラベンダー色の髪の少女。

黄金に染まる世界の主.

 

 

ステファニー

年齢15歳

青い瞳と金色の髪の人間の少女。しかし本質は人間よりも魔女に近い

ユーグスタクトを破壊することができる“御子”

王宮生まれの王宮育ち

 

ギルバート

年齢23歳

癖のある黒い髪と緑の瞳の人間の青年。ステファニーの従者

ある時アストリッドに声をかけてからというものよく絡まれ遊ばれている。

従者であり上流階級の貴族出身

 

テオドシア

ステファニーの母親兼先代御子。故人。

青い瞳と金色の髪の人間の女性。

セイラとは良き友人。

少々茶目っ気の強い女性。

セイラとともによくアミエリタの元に遊びに行っていた。

ステファニー曰くいたずら好きで子供っぽい一面がある

 

ルネット・ラザフォード

20歳前後の青年

中性的で綺麗な顔立ちをしている。

王宮にはよく出入りをしている。

ある理由から封印石とアストリッドを狙っている

 

ナーシャ・イグノランス

外見年齢17歳

紫色の髪と瞳の魔女。

黒い三角帽子と黒いマントを着用イグノランスの魔女。

遊撃隊に所属

魔法を創造することが得意。

性格に少々難あり。

好物は新鮮な生肉。彼女曰く生肉を食べればすごい魔法が発明出来るらしい

 

 

その他

 

…まだテスト期間

もう少し慣れたらなんとかします…

とりあえず公開できる状態まで持っていくための一時文字数稼ぎ

話は少しずつ投下予定

少し改変あり

 

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