東方転界録   作:風雷神吾

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東方project章は3章以降になります。
申し訳ございませんが、
もう少しお待ちください。

それでは本編をどうぞ。



神名をきめましょう

~天界~

 

イズモ「はあああ!?」

 

天照「あう...」

 

イズモ「信吾様の神名をききわすれた!?」

 

天照「すいません~」

 

イズモ「はあ~・・・」

 

~クリーチャーワールド~

 

イズモ「というわけです・・・」

 

信吾「さいですか・・・」

 

天照「すいません・・・」

 

イズモ「というわで決めてほしいんです・・・」

 

信吾「わ、わかった・・・」

 

~20分後~

 

ど~すっかな~きまんねえや・・・

 

イズモ「そうだ!全知全能天罰神になじんでつけてみては?」

 

信吾「それいいね!もらい!」

 

知 天 能 全 ・・・

 

智天能全之神!

 

信吾「きめた!智天能全之神(ちてんのうぜんのかみ)だ!」

 

天/イ「なるほど!」

 

信吾「これで決定!」

 

天/イ「異議無し!!」

 

天照「あ、そうそう。

もし外国に行くならそっちの名前も決めなさい。」

 

イズモ「その考えには納得いきますが、

貴女様がえらそうにして

いい状況で

はありません。」マッタク

 

天照「ハイ ...」シュン

 

その様子を見て

(天照さんが可愛い...)

こう思っている自分がいた。

 

イズモ「信吾様」

 

信吾「んん~なにがいいかな~」

 

どうせだったら少しパクらせてもらうか!

 

信吾「クロノス・・時間の神・・時空・・・千の時空の神・・・」

 

天/イ「」ゴクリ…

 

信吾「千・・サウザンド・・サウザンドクロノス!!」

 

天/イ「おお~」

 

イズモ「あの~」

 

信吾「ん?」

 

イズモ「大変申し上げにくいのですが・・」

 

信吾「言ってみ?」

 

イズモ「人としての名前も・・」

 

信吾「だいじょーぶ。きまってるぞ。」

 

天照「さすが!」

 

信吾「ながいけどね・・・その名前とは、クロノス=フォン=サウズ=アルターだ。」

 

天/イ「ながい・・・」

 

信吾「しかたねえだろうよ・・・」

 

他に思いつかなかったんだからよお・・・あ、

 

信吾「あ、そうだ。天照さん。」

 

天照「なんですか?」

 

信吾「これを持っていてもらえますか」

 

天照「これは?」

 

信吾「もしもの時の緊急スイッチです」

 

天照「緊急スイッチ、ですか?」

 

信吾「はい。もしも俺が何らかの弾みで俺が暴走してしまった場合にはこれを押してくださいそうすれば

   俺が一時的に気絶します。そのときに周りにいた人にその時の状況を説明してやってください。

   あとこっちがその時の俺の状況がわかる小型のモニターです。これを見て今俺がどんな状況か見て

   そのスイッチを押してください。」

 

天照「なるほどね。暴走した時のための・・・・」

 

信吾「はい。よろしくお願いします」

 

天照「わかってますよ」

 

信吾「さて、イズモ、」

 

イズモ「はい。心得ております」

 

天照「えっと・・・」(なんかデジャヴ・・・)

 

イズモ「はいドーン」

 

天照「いずもおおおおおおおおお!!!!!やっぱりかあああぁ」

 

続く




神吾「四話目が終わりました~」パチパチ~

信吾「おいごらバカ作者」

神吾「な、なんだね信吾君」

信吾「読者待たせすぎだこのバカ作者!!!!」

神吾「ひいいいいいい」ビュー

信吾「あ、にげやがったあのやろう。ったくそれでは次回も」

神/信「「みてくれよな!!」」

信吾「あ、まちやがれバカ作者あああああ」

デュエマのストーリー終わらせる前に東方のストーリーに入るか(ちゃんと後で終わらせます)

  • 先に終わらせろやボケェ
  • いいよーべつにー
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