地学
『火星と木星の間にある、不規則な形をした天体を答えなさい』
星井美希、姫路瑞樹の答え
『小惑星』
教師のコメント
正解です、特にコメントはありません
菊地真の答え
『いし』
教師のコメント
すごく斬新な答えですね
天海春香の答え
『隕石』
教師のコメント
確かにそうですが…
てづくりのバカテスト思いつかないようになってきました…
美希SIDE
Cクラス内
星「うぅ~、ゴメンなの、ミキがやられたから…」
小「いいわ、別に」
星「うぅ~、でm「私たちにも責任があるの」
星「友香?」
小「私たちも、完璧にFクラスをなめてたから、負けたの」
モブCクラス
「だから気にしないで星井さん」
「そうだよ、俺たちにも責任はあるんだよ」
「おれたちのせいでもあるんだよ」
星「友香…みんな…うぅ…」
突然の明久SIDE(美希、すまない)
Fクラス
明「ふぅー、やっと終わったよ」
秀「明久、お疲れなのじゃ」
雄「まさか、明久がやられるとは思わなかった」
明「星井って子、転校生なのに、操作技術がたかくて…」
秀「わしは、そこまで苦戦しなかったがのぅ」
雄「明久よりも操作技術が高いならしかたないよな」
明「でも、これでCクラスの設備と入れ替えられるんだよね」
雄「いや、設備は入れ替えないつもりだ」
明「え!?どうして!?」
雄「俺たちの目標はあくまでAクラス
Cクラスの設備と交換しちまったら、Fクラスのメンバーもやる気出さなくなるだろ」
明「ま、それもそうだね」
ガラッ
小「失礼するわ」
雄「お!Cクラス代表自らお出ましか」
小「じゃ、設備の交換をしましょ」
雄「さっきも明久に話したが、設備を交換するつもりはない」
小「え!?なんで!?」
雄「俺たちの目標はあくまでもAクラスだからだ」
小「本当に後悔しないわけ?」
雄「おう」
小「…ならいいわ、あとでやっぱほしいとか言わないでよ」
多分雄二のことだからそんなこと言わないと思うけどね
美希SIDE
Cクラス内
ガラッ
P「美希、お疲れさん」
星「あ、ハニー!お疲れナノ」
P「まさか、美希が負けるとは思ってもいかったよ」
星「それはミキも思った」
P「それで、クラスは楽しいか?」
星「うん!みんな面白い人たちばかりで、優しい人たちばかりだよ」
P「うん、それはよかった」
星「それに、ここの教室、ハニーが担当だから」
P「/////」
星「どうしたの、ハニー?顔が赤いよ」
P「と…とりあえず…か、帰るか////」
星「うん!」
765プロ
音「プロデューサー、みんな、お帰り」
星「…あふぅ」
亜美「どうしたの?みきみき?」
真美「いつもより眠そうに見えるけど」
星「春香と同じことにあったノ」
伊「やっぱり、その補修のことね」
星「うん」
や「なんか、怖い人が連れて行くんでうよね」
星「なんで知ってるの?」
亜美「亜美たち、その光景見たから…」
真美「それと同時に、感動のストーリーを」
春「確かにあれは泣けたね…」
星「思えば、戦争の時、貴音の姿を見てないの」
貴「あぁ、それは――――」
戦争が始まってから10分経過のこと
貴「さもん!」
家庭科
320点
VS
モブCクラス×10人
156点
モブcクラス
「「「「「「「「「「くらえぇーーーーー!!」」」」」」」」」」
回想終了
貴「そして、そのまま戦死したのです」
響「なかなか、勝てないだろ」
真「よく戦ってね」
貴「ごえいを任されていたいたものでして」
千「結構気の毒ね…」
星「もう限界、お休み…zzzz」
春「美希も気の毒だな…」
次回は事務員がなぜ文月学園に来たのか