バカとアイドルと召喚獣   作:タダトモ

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最初の話なので文章に自信が持てません
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7人のクラス
第0話


765プロ SIDE

 

いよいよ私たちは文月学園に....

 

 

西「おはよう転校生諸君」

 

765PRO『おはようございます西村(鉄人)(スネーク)先生!』

 

西「いま誰か鉄人かスネークといわなかったか?」

 

響「多分気のせいさ」

 

真「そうですよ鉄z西村先生」

 

西「菊池はいま、鉄人と言いかけなかったか?」

 

真「気のせいですよ」

 

西「お前らには礼儀というもんがわからんのか?そんなことよりほら」

 

貴「はて?これは?」

 

西「振り分け試験の結果だ、今日から一年間そこがお前らのクラスだ」

 

貴「くらす...ですか?」

 

西「...お前には補修が必要のようだな...」

 

貴(なぜそのようなことに!?)

 

響(貴音は外来語のほとんどがしらないからなぁ)

 

西「そしてずっと気になっていたが萩原、おまえなぜそんなに遠くにいるんだ?」

 

雪「..........」

 

西「聞いてるのか?萩原」

 

雪「ひぃ!!!」

 

春「無理もないですよ西村先生、先生は男ですし」

 

西「男がどう関係あるんだ...」

 

西「まぁいい、それよりも自分のクラスに行け」

 

春香〈Dクラス〉真〈Eクラス〉雪歩〈Aクラス〉

 

響〈Eクラス〉千早〈Bクラス〉

 

 

 

真「僕は響と一緒のクラスだね」

 

響「そうみたいだな、一年間よろしくな」

 

春「千早ちゃんとは違うクラスかぁ、雪歩のクラスとも違うし、ちょっと不安かなぁ」

 

雪「うぅ」

 

千「でも、休み時間に合えばいいしね」

 

春「そうだね、それじゃ自分たちのクラスにいこ」

 

雪、千「うん」

 

こうして次々と自分たちのクラスに行ったのである

 

 

 

 

西「四条、お前はいかなくていいのか」

 

貴「ですが、西村殿なかなかあけづらいです」

 

西「まったくしょうがないなぁ、ホラ、貸せ」

 

貴「まことに申し訳ありません」

 

 

 

西「ほら開いたぞ」

 

貴「ありがとうございました西村殿」

 

西「殿をつけるのではなく先生をつけてもらいたいのだが...」

 

西「四条、それを見て思ったのだが今回の転校生はFがいるんじゃないかと疑ってたがそれは俺の間違いだった。」

 

貴「そうでしたか西村先生では」

 

西「四条お前の疑いは晴れた」

 

 

 

四条貴音〈Fクラス〉

 

 

西「お前はバカだ!」

 

そして四条貴音も自分のクラスに行ったのであった

 

 

 

 

AM9;00

 

美「遅刻なのおぉぉぉ」

 

西「遅いぞ星井!」

 

美「お..おはようナノ鉄人」

 

西「鉄人じゃない西村先生と呼べ」

 

美「ごめんなさいナノ」

 

西「ったくお前は、ほら振り分け試験の結果だ今日からそこがお前のクラスだ」

 

 

 

 

星井美希〈Cクラス〉

 

 

 

西「お前はバカだと疑っていたすまなかった星井」

 

美「アハ☆別にいいノ先生」

 

西「はやくいって来いお前の教室に」

 

美「ハイなの」

 

そして美希も自分のクラスに行くことになった

 

 

  

 

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