は終了です!!
第2期?制作は前々から
進めてました笑
では、第2期?もよろしくお願いします!
「なぁ・・・ここ最近事件的事件ねぇよな?」
「ああ!
俺と翔真は今、教室にて
ここ最近事件がなかったことに感謝しつつ
その余韻にしたっている。
ガラガラ
「おい、お前ら席につけ。
今からお前らには卒業式の準備を
手伝ってもらう。
よって、今から4限は大掃除だ。」
『えぇーーー!!』
「うるせぇ!お前らは明日休みだろうが!!」
そう、明日は花咲川学園の卒業式なのだ。
だがしかし、1年は出なくてよいと。
(委員長もといクラスルーム長を除き。)
「ま、掃除すりゃあ
俺達自由の身だ。とっとと終わらすぞカイ!」
「ああ!そうだな!」
こうして、掃除に精を出した・・・わけでもなく
4限ずっと掃除であったのだ。
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それから、卒業式があり、
ちょっとしたら、終業式。
通知表が返ってきて、一喜一憂。
まじでその間に事件というものは
なかったのだ。
あったとしたら、
こころの幼稚園ライブと老人ホームライブと
病院ライブが連続して、
しかも、2日連続とかいう
ハードなことが起きたくらいだ。
ポピパもアフロもロゼリアもパスパレも
ハロハピもみーんなゆっくりと
スタジオ練ができたらしい。
こういうのが平和というのか・・・
「ずっと平和が続けばいいのになー(棒)」
この時、フラグを立て、見事に回収することを
当時のカイは知っていたのであった・・・
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「なぁ、先生。あいつらいないと
こんなにも平和なんですね。」
「まったくもってそうだな。」
「というか、
生徒の目の前で飲んでいいんすか?」
「お?お前も飲むか?美味いぞ?」
なぜか、桂木先生から呼び出しをくらって
居酒屋っぽいとこにいる。
「まぁ、この平和が続きゃあ
警察なんていらないんだよなぁ。」
そう言い、ゴクッとひとくち。
「なんで、仕掛けてこないんすかね?」
「ネタ切れだろ?」
「ネタ切れすか・・・」
「なんだ、お前はこころが救えなくて
残念か?」
「そういうわけじゃないですよ・・・
ただ、
「ああ、
「そうです。僕が勝ってたんですけどね。
あの女・・・ずるいやつだったわ。」
はは・・・と乾き笑いをしながら
桂木先生はさらにビールを飲んだ。
きっと兄貴達は自然消滅したんじゃない。
大きく動こうとしているのだ。
それにどう対応するのか。
もはや俺の手も通用しなくなって
きているのではないか?
そのようなことを思いながら、
桂木先生と話すのであった。
予告
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ー新たなる新バンド!?ー
「はじめまして!倉田・・・」
「倉田さんは・・・なの?」
「ヴァイオリンか・・・」
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ー何やら事件??ー
「○○!!○○!!」
「お前が○○を・・・!!」
「ふふ、美しい・・・!」
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ー2人の復讐!?ー
「俺たちはこいつに・・・人生を!!」
「だから、殺す!!」
「・・・」
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ー再び彼女が危機!?ー
「僕は○○を頂いた・・・返してほしくば・・・」
「暇つぶしにちょうどいいカイ!!」
「やめましょう・・・」
どのバンドの登場が少ないか(=どのバンドの登場を増やして欲しいか)
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Poppin’Party
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Afterglow
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Pastel✽Palettes
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Roselia
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ハロー、ハッピーワールド!