はい、どーも皆さんおはこんばんにちは!
シノロピです。
いやぁ暑いですね!
みなさんも気をつけてください!
ふふふ・・・
この勝負は僕の勝ちだ!
僕は弦巻カイと剣を交わしあっている。
相手は必死に僕の攻撃を受け流している。
それもそうだろう。
相手の剣はなにせ、
僕のより
「このまま追い込まれていいんですか?
そんなので丸山彩を守れるんですか?」
「なんとでも言ってろ!」
そして僕は回し蹴りをする。
が、相手の足で止められる。
「ほう!なかなかやりますね!」
「
まさか僕の言葉遊びを見抜いていたとは。
だから、わざと手足と言わなかったのか。
同じ考えだったとは。
「ですが、お遊びもここまで」
さっさと殺しますか!
僕は剣を高速で振り下ろし、
相手を斬る斬る斬る。
この時に息は止めておく。
何秒たっただろうか?
これで彼は・・・
「っ!」
なんと、彼は僕の間合いに入り込んで、
重い剣を振りあげようとしていた。
僕は避けれず、後ろに倒れ込む。
「いいのですか?手を抜いて。
後に今殺しておけばよかった
と後悔しますよ?」
「手なんて抜いてねぇ。」
ところどころ
ちょっとした傷が入っている彼が言う。
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カイ視点
やはり剣には仕組まれていた。
俺のだけ剣の重さが違うのだろう。
間合いに入った時、
剣を振り上げて男を殺せただろう。
だが今は、
この男の喉に剣で切れる位置に剣がある状態だ。
「負けを認めろ!」
「クックック
私は負けてなんかいませんよ?
むしろ私側の
「どういう意味だ?」
「そのままですよ。あなたは負けです。」
今は情報が少なすぎる。
気にはなるが少し置いておこう。
と思った瞬間、
「がァっ」
「油断してるとこうなりますよ?ククク」
俺のお腹にグーパンチを入れられる。
「カイくんっ!」
「彩・・・先輩・・・」
ごめんなさい彩先輩
今は少し動けなさそうです。
昔に兄貴にお腹を殴られた痛みが
思い出され、少しの間激痛に襲われた。
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彩視点
私はカイくんが倒れたあと、
「お願いします!何でもしますから、
カイくんだけには何もしないでください!」
私はそうはっきり言った。
「命乞い・・・するかと思ったんですが、
なかなかお強いようで。
素晴らしいですね!」
上司の男はにこやかに拍手をする。
「場所が悪いですねぇ。
少し場所を移動しましょう。」
そうやって、移動してきたのは
古びたアパートの一室。
廃アパートみたいな感じのとこである。
「さ、寝転がってくださいね?」
私は素直に従い、部屋のベットの上に寝転がる。
何をされるかなんて一目瞭然。
怖さがないといえば、嘘になる。
怖い・・・けど、カイくんは自分が傷つきながらも、
私を守ってくれた。
だから、今度は私の番。
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男視点
私の目的は単純かつ明白です。
丸山彩を恐怖という感情で
いっぱいにさせることです。
恐怖でバンド活動の維持が出来なくなることを
目標としている。
だけど、この丸山彩の目は強気だ。
どうしてそんな目ができるのだろうか?
だが、すぐに恐怖に変わるだろう。
さぁ、最後の仕上げだ。
思う存分、快楽を味わってください!
丸山彩の私服を脱がしていく。
「怖くはないんですか?」
「怖くないよ。」
半分正解で半分嘘ですね。
そしてパンツとブラジャーが見えるようにするが、
丸山彩の目は変わらない。
何がそうさせるのでしょう?
だがそれが恐怖に変わると思うと、
面白くもありますね!
「まずは手始めに・・・」
私は丸山彩のパンツに手をかけた。
いかがだったでしょうか?
カイくんは倒れ、
誰もアパートに彩ちゃんがいることを知りません
絶体絶命ですね・・・
どうなる事やら・・・
では、コメントの方お待ちしております!
次回お会いしましょう!
どのバンドの登場が少ないか(=どのバンドの登場を増やして欲しいか)
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ハロー、ハッピーワールド!